和田さんのソロ・アコースティック<シラフの月>

和田さんのソロ・弾き語り@渋谷チェルシー・ホテルでのイヴェント出演時のライブ映像(動画)
MySpaceにて公開中。

アコギを持ってソロでのステージだと、「弾き語り」って名目、お題が付いちゃうけど、
エレクトリックがアコギになってるというだけだから、ピンで真ん中に立ってうたう、
という感じだものね。
実際、ソロで真ん中ピンのスタイルでも、エレクトリックを持って歌う人もいる。
いつもと違うスタイル&ドラム&ベースレスということで。

トライセラトップス 和田唱くんのアコギによる<シラフの月> go! URL↓↓

http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&VideoID=60203780

Martinことまーくんで弾いてると思われます。

和田さんにとっては先日のイヴェント出演ライブで満足しなかった分、
練習して、ピックを使わずしてノリ・グルーヴを出すことにも挑戦。
パーカッシヴにもなってる、まーくん(Martin)と和田さん。
和田さんご自身の満足度としての再挑戦ということになるライブ。

立って弾いたのが断然良いなって思いました。
思わず、あの会場の中にWarpして、「ヒュ~~ッ」とか「Yeah~~!!」って言いそうに
なってる私。
本当にそういう気分で聴かせてもらってます。

バンドだと普段立ってるから、アコースティックなセットで座るのもまたいいのですが。

座って弾くと、疲れないし弾きやすいんだけど、大事な下半身(?!)の動きが
消えちゃうんですよね。客席から観て聴いてると。
これは、いろんな人の弾き語り&アコースティックライブで感じます。

距離感は近いんだけど、全身で出せる人にとっては、半分見えなくなる分の補い方
が課題かなって思ってまして。

立ちアコギの人の方が断然いいんです!これ、何本も観て聴いた私の感想ですけどね。
何曲かは、立って弾いた方がいいと思います。

和田さん、goooood!!ナイスでグルーヴィでした。
美味しかったー。ごちそうさまでした!!会場で参加した気分を味わい、楽しみました。

いろんな街へ旅したら楽しいだろうなあ。ギター1本(2本でも3本でも)持って、ぜひ。
待ってます。

和田さんの弾き語りとMartin D-28 1947

MySpaceの広告欄に、トライセラのツアーのCMが掲載されています。

そのMySpaceにて、TRICERATOPS 和田唱くんがソロでイヴェントに弾き語り参加した際の
ライブ映像を2本観て聴きました。
今年、日程と場所、本数などの関係で、ツアーには伺えないままなので、ライブ映像は
嬉しいです。ありがとう。

今、和田さんに「ありがとう。」って伝えたい気持ちでいるからなのです。
理由は・・・言わないでおく!(with Smile)

<ロケットに乗って>
http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&VideoID=59552537

<1000 LOVE>
http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&VideoID=59510857

初めてトライセラのライブに参加した時も、いきなりトップから弾き語りで始まるツアーで、
バンドなのにいきなりアコギ?!と、驚いた記憶は、鮮明に残ってる。

<ロケットに乗って>では、ベース音を出しつつ、歌う。今にも立ち上がりそうな和田さん。
いいな~~。最初にいいもの見せてもらったなあ、って思った時の気持ちになれる。

ベース音、コードとメロディと、歌。
和田さんのこれからがとても楽しみです。ギター1本持ってぜひ!いろんな場所で会えたらいいね。
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和田さんのアコギといえば、まーくん。(Martin)今はどうかわからないけれど、4本は持ってた
と思います。
自宅でもそばに置いて、手にとってよく弾いてる。 Martin D-28 1947

<Vintage Guitar Vol.11>を持っているので、ほんの少し引用掲載。

和田さんのコメント:新宿の楽器屋さんで弦を買いに行ったついでに、
40年代ぐらいのまーくんを弾き比べたんだけど。これを弾いたら、他がダメになっちゃって。


トライセラとして、ソロとして、アコースティックのコーナーも大歓迎します。
待ってるからね~。
ザ・マーティン・サウンド―マーティン・ドレッドノートで綴るディスコグラフィー (エイムック (1055))ザ・マーティン・サウンド―マーティン・ドレッドノートで綴るディスコグラフィー (エイムック (1055))
(2005/06/01)
不明

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こちらには、和田さん掲載のページあり。私は持っていない。

ん?佐野さんが掲載されてたのは知っていたけれど、山口さんも載ってるんだね。
読みたいけど、このシリーズはすぐ売り切れ絶版になっちゃうの。運よく楽器屋さんでみつけたら、
速攻でレジへ。
ちなみにヒロシさんのまーくんも生で何度も聴いてますが、「ヤイリ」の方がヒロシさんには
合ってる気がしました。まーくんで弾く曲もあります。
この曲にはこっち!って決めてるんですよね。みなさん。

マーティンD-28という伝説 (エイ文庫 (025))マーティンD-28という伝説 (エイ文庫 (025))
(2003/03/10)
ヴィンテージ・ギター編集部

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こちらは文庫本。和田さんは掲載されていないけれど、まーくんを
知るのには読みやすく、入りやすい。

アコギが欲しくなって来ますよね。セミアコで、しばらくは・・・練習かな。
佳史さんのまーくん LMXはどうなったのでしょう?
KING OF THE JUNGLEKING OF THE JUNGLE
(2001/02/21)
TRICERATOPS

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最近またよく聴いてるのが4thアルバム。ギターとリフが好きなんだなー。前からずっと好き。
個人的には、マスタリング・スタジオかな。持ってる人はぜひクレジットを見てね。

一歩踏み出したところへ行きたい。 by:和田唱

シングル候補のRecを終えたトライセラトップス。佳史さんは吉井和哉さんのライブ・サポートを
務めているので、その後に3人での動きが出て来るかなと思っています。

と、書いたところで追記NEWS!

8月からスタートする、タワーレコード日本上陸30周年を記念した特別企画
「NO MUSIC, NO LIFE. SONGS」の第2弾以降で、トライセラも参加する予定だそうです。
 
情報ソース:ナタリー  go!URL→→  http://natalie.mu/news/show/id/17719

しばらくトライセラの記事を書いていない間に、遠くなっちゃってもいけないので、
過去のインタビューを読んだり、曲を聴いたりはしています。

かなり前のインタビューですが、基本軸は変わってないな、と思ったので、
今日は「和田唱語録」「林幸治語録」をお届けします。佳史さんがあまりお話してないので、
また次回書きたいところ。
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中島卓偉<Stardust Vox>和田唱Works

2008年。中島卓偉くんの<Stardust Vox>というアルバムのRecで、
トライセラトップスの和田唱くんが2曲ゲスト参加したのを覚えてますか?
きっかけなど、詳細な記事はコチラ。

和田さんソロでのソトシゴト・シリーズ。
STARDUST VOXSTARDUST VOX
(2008/07/23)
中島卓偉

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トライセラの和田さんは、「真夜中のパラノイア」と「 DANCING STARDUST」の2曲でゲスト参加。
ギター担当。

「真夜中のパラノイア」・・・ハード・ロッキンな卓偉くんのヴォーカル、曲。
和田さんの弾いてるところは、ワウを使ってるところ。
アウトロもかなり弾きまくってるね。エキサイティング!!
現場の空気はどうだったのかしら?
ギター・サウンドはハードなのだけど、これまでに無かった、ちょっと意外な
和田さんのギター・サウンドという感じ。
オケに乗っけて3時間以内で2曲Recしたのだそう。
何テイクか録って、好きなのを使ってね!というソトシゴトだった様子。

「 DANCING STARDUST」・・・こちらも歪みありのギター・サウンド。実際はそんなに歪ませて
ないのだそうで。
音、かなりジャキジャキしてるよね。
星屑だからかな??
ギターは和田さんのgibson LPカスタムを使ってるみたいなので、アンプも関係ありそうだなあ。
こちらは、ニュアンス、フレーズ、メロディが和田さんだね、ってすぐ分かる。
(ソトシゴトの良さは、コレ!!とすぐ分かるギターにあり。)
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卓偉くんですが、アルバム・レビューを読んだところ、これまでに、
Stevie Salas、Matt Sorum、森重樹一、屋敷豪太、古市コータロー、いまみちともたか、
そしてトライセラの和田さんが参加。
個人的には、Stevie Salasも聴いてる私にとって、繋がりも気になる。
森重さんと古市コータローさんのことも。
プロデューサーは佐橋佳幸さんが担当していたりする。

今回、和田さんが参加したことがきっかけとなり、初めて卓偉くんのアルバム、曲、声を聴いてみた。
お顔や雰囲気からイメージしていたヴォーカルとは全然違っていて、見事に私の想像を
超えていました。Nice!なWorksです。聴いてても楽しかったな。
現場の雰囲気はエキサイティングだったんだろうなあ。

トライセラトップスのCD収納法伝授?!

トライセラのメンバー間で、よく話題になるのが「CDの収納方法」。
今回は、会報誌の中でCD収納法について、和田さん、林くん、佳史さんが語る。

ラジオもやっていたことがあるし、自分でも直接お店に買いに行ったり、通販購入したり、
もらったりと、CDはどんどん増えて行くばかり。ジャケットが好きで飾りたくなるものとか、
所有枚数の多い人の収納方法。ベストな方法はみつかる?

並べ方と収納方法に、お人柄や音楽愛までもが垣間見えるようです。

和田さんは、ジャケットの打ち合わせとかには、めちゃくちゃ時間を掛けているそうなので、
捨てないで~と言ってます。

林くん:全部iTunesにぶち込んで、ダンボールに詰めて実家の屋根裏に置く!
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本物はいつも偽物から始まる

TRICERATOPS 1999年のシングル「if」のカップリング「TOP OF THE WORLD」を
聴いてます。
マスタリングは、BERNIE GRUNDMAN MASTERING STUDIO

重要なフレーズ。 me too.

何者にも汚されない心を持とう   
                                ~TOP OF THE WORLDより引用~
                             

「リズム隊」のことで、和田さんは前から思ってたことがあるそう。

リズム隊の「リズム」はドラム。ドラムとベースのことを世間一般では指すけど、
どちらかというと、ギターとベースがメロディで、ドラムがリズムだと思う。
by:和田さん
これには、佳史さんも林くんも同じ考え。
3人がリズムとも言えるな、とのこと。

ギタリストがベースも弾けるというのはよくあるし、アルバムはもちろんのこと、
ステージで実際に弾く人もいる。ベースはBass Guitarだものね。
ベーシストでギターを弾く人もいて、林くんはよく和田さんのギターを借りて爪弾いてたり、
4thアルバムでも歌って、ギターも担当してる。

和田さんはポール・マッカートニーのイメージのある、Hofnerのベースを持っていて、
今年始め、修理に出したと書いてあった。使う予定があるのかも?!

このカップリングのイントロは、林くんのベース音から始まってる。
ifif
(1999/09/08)
TRICERATOPS

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過去の資料を出してインタビューを読むと、トライセラの、
変わって行かなきゃならないところと そうじゃないところの バランスを取って
という、<Mirror>の歌詞が浮かんで来るのだけど、この部分が好きだし、面白いと思う。
                  
                「和田唱語録」、行ってみますか。

   ☆★☆「TOP OF THE WORLD」和田唱くんのインタビュー記事より引用☆★☆

噂とか誤解とか、ある人がそういうことを書き出すと、何の知識もなくてそれを読む人って、
信じちゃうじゃないですか。それはすごい危険なことだと思ってて。
実際確かめてみなきゃ分かんないのに、本質を見ようとしないで、噂とかで判断する人も
いると思うから。そういう邪悪なものに対して、皮肉を込めて歌っている歌なんですよ。

それまで本物とされてきたものって、結局古いものだと思うし、新しいものは何らかの誤解を
生むし、新しいものは受け入れられないもの、受け入れたくないものだから。
その人の中に固定観念があるから。
今までとちょっと違うことをすればそれは偽物ということになる。
だけど、それが無いと次に進んで行かないし、いつまでたっても同じことの繰り返し。
第一線でやってる人とか、伝説を築き上げてる人っていうのは、必ず最初は何らかの
冒険をしてると思うんですよ。
誤解もされて来たと思うし。
狭い視野で見ないで、柔軟になって考えよう、ってことを言いたいんですよね。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
和田さん、とてもいいことを言ってるよね。そして、このことは今もずっと根っこにある想いで、
変わってないと思うのです。

インタビュー記事を目で追っただけなのに、和田さんの声が聴こえて来たような気がした。

そして、よく語ってくれている、「苦悩じみたことが俺は嫌なんですよ。」ということ。
歌詞にもあるんだけど。以下に続きます。↓↓

しんどさって、絶対見せちゃいけなく・・・はないんだけど、あまり見せたくはないんですよね。
音楽をやってる以上、エンターテイメント世界だと思ってるし、みんなを楽しませる職業だと
思ってるから。


和田さんは、Recのテイクでも、楽しくできない時は、気持ちを入れ替えて録り直してるそうです。
楽しくやれてないものは、使いたくないです。とも話してますね。

Made in Loveの続きか、或いはまた展開した世界になるかは今後のお楽しみ。
待っています。

TRICERATOPS<ハートのショップ>+ツアー情報

ご無沙汰してました。トライセラのエントリー。
今日は、SPARKS GO GOへの詞曲提供+アルバム参加の<ハートのショップ>です。
最初に和田さんのWorks(ソトシゴト)として。次にトライセラのライブでも演奏。
Good FellasGood Fellas
(2007/09/05)
SPARKS GO GO

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こちらのアルバム、当ブログで何回か紹介してますけど、その点はお許しくださいね。
<続きを読む>をクリック!  ↓↓↓
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TRICERATOPS Works 「キメゼリフ」

トライセラトップスのソトシゴト。

藤井フミヤくんの<F’s KITCHEN>
「キメゼリフ」・・・詞・曲:和田唱 アレンジ:佐橋佳幸・TRICERATOPS 
F’s KITCHENF’s KITCHEN
(2008/10/08)
藤井フミヤ

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アルバムのプロデュースは、佐橋佳幸さん。

Dr.&Per:吉田佳史(TRICERATOPS)
B:林 幸治(TRICERATOPS)
Eg&Backing Vo.:和田唱
Eg:佐橋佳幸
Piano&C-3 organ:Dr.kyOn
sax:山本拓夫 ほかに、ホーン・セクションあり。
ハーモニカ&Vo.:藤井フミヤ

佐橋さんプロデュースとか、いろいろで、ホーボー・キングバンドのメンバーさんが
集まってます。「共鳴野郎」(←関西の方はご存知?)な感じもしますね。
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アンプからそのまま出ているようなナチュラルな音

近況。トライセラのメンバーさんで集まって、曲作りを始めたりしてるのだそう。
私たちがそれを耳にするまでの間、これまでの曲を聴いて、インタビューを読み返したり、
掘り起こしたりしてみようと思います。これがまた楽しいの。好きなことだからだよね。
トライセラの音楽と出会って丸5年が経過。もう6年目に入った。

               :::トライセラトップス 今日の1枚:::
THE 7TH VOYAGE OF TRICERATOPSTHE 7TH VOYAGE OF TRICERATOPS
(2005/03/02)
TRICERATOPS

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まずは1曲目の「Favorite St.」の音、みなさんどんな風に思ってますか?
音全体がとても太いです。歪ませてない音。

ライブでは1回だけ聴いてます。レコ発ツアーでもやらなかった曲を、後のツアーで、
「初めてみんなの前でやってみるよ!」と演奏(合奏ね)したことを思い出す。

このスタイルを、トライセラの中では「ロックサウンド」と言ってるそうで、
シンプルでアンプからそのまま出ているようなナチュラルな音を瞬間レコーディング、瞬間パッケージ。
新鮮なお造りのようにね。
このアルバムでは、こいうったピュアな音を録ろうとしたそうです。
時代に流されない、パワウルさとカッコいいものとして残る。

「Big Bag Blues」
和田さんのMartin2本を使ってスライドギター。後にドブロ(アコギならぬ、テツギ)をステージ用に
買ってます。
カントリー+ブルーズな曲。
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<OFF THE WALL>のナゾ。 

トライセラトップス 和田さんの「和田唱日記」からのクエスチョンに答えてみます。
お題:マイケル・ジャクソン<OFF THE WALL>の笑い声は、なぜ入ってるのか?

今、ここで答えた後に、和田さんちのブログを見て来たの。
既に答えがUpされてたんだけど、せっかく書いて消すのもね、ということで載せておきます。

ロックミュージシャンの書いているレコメンド、アルバム評が好きなのです。
確かな目と耳とハートでしょう、愛情があるでしょう、制作サイドの貴重なご意見って普段は
知ることがなかなか無いので、頷いて納得しちゃうんですよね。どんな音楽を聴いてるか、
知りたいのがファン。これからもどんどん書いてくださいね。

*その前に、ごめんね、長くなっちゃうので、ここでアンサー。お題の詳細は和田さんの日記(ブログ)をご参照くださいね。*
Off the WallOff the Wall
(1990/10/25)
Michael Jackson

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TRICERATOPS!Stones!John Mayer!

トライセラトップス・和田さんの日記から関連エントリーを書きますね。
少し間が空いてしまいましたが音楽関連で2件。

1件目は、コチラ。
sal_bnr_b.gif
ローリング・ストーンズの<SHINE A LIGHT>です。
和田さんは六本木ヒルズまで映画を観に行ったとのこと。
地方上映はあまり無さそうなので、私がもし観るとしたら、DVDかな。

次に、ジョン・メイヤー。
前に、林くんがジョン・メイヤーを紹介していたことを思い出した私は、林くんがジョン・メイヤーを
「モテ男」と書いてたことも含めて、ジョン・メイヤーの音源紹介をここで書いたのです。
そのあと27日に、会報が届いてビックリ。
和田さんの気になる存在だったのね。「色恋沙汰」って書いてある部分に笑ってしまった。
Where the Light Is: John Mayer Live in Los Angele [DVD] [Import]Where the Light Is: John Mayer Live in Los Angele [DVD] [Import]
(2008/07/01)
John Mayer

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橋が架かった夜、そしてまた会いましょう。

TRICERATOPSのライブ<Dance To The Space Groove Tour>が新木場Studio Coast
でファイナル。お疲れさまでした。

水戸公演では、和田さんの首捻挫ということがあって、(LPカスタムは重いって言うものね。)
ファンの人の心配の声も。
和田さんはストレッチをしていると思うんだけど、肩にはバンテリン、続いてるのかな?
ブログを1回Upする毎に、コメント数が最近200を超えるようになった。
ツアー最中に佳史さん、和田さんのお誕生日もあった。

会場の雰囲気や熱気は、私がファンになった2004年から、加速してグングン温度が上がって
来ているのを体感。以来、丸5年になろうとしている。
album_09.jpgしばらくの間、Shake Your Hip!!で行きます。
体がいつの間にか勝手に動くところがお気に入り。16 BEATのところが特に。
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TRICERATOPS:LONDON PUNK 1977 Tribute Album

トライセラとしてのトリビュート・アルバム、企画モノ、Works(ソトシゴト)参加はたくさんある。
その中から、今日の1枚。
LONDON PUNK 1977 Tribute Album(通常盤)(CCCD)LONDON PUNK 1977 Tribute Album(通常盤)(CCCD)
(2004/03/17)
オムニバスHELISH

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トライセラがカヴァーしたのは、
I'm so bored with the U.S.A / ザ・クラッシュ   by:TRICERATOPS
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Happy Birthday!!   2020

        ::::: 和田唱くん(TRICERATOPS) Happy Birthday!! :::::
                   hurawa-arennji.jpg
               もしも 和田さんと出会っていなかったら・・・?
          
                  ・・・トライセラトップス 和田さんのお誕生日(1975.12.1)に寄せて・・・
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トラディショナルよりもハイブリッドなもの

LuckyRaccoon(ラッキーラクーン 通称:ラキラク)Vo.30の表紙はトライセラ。
ラキラク和田くん
インタビューでは、和田さんがこのアルバム制作を終えて、どう思ったか?という点。

和田さん:満足感はあるんだけど、それよりも、また作んなきゃ、っていう感じになった。
そんなに時間を空けずに、次を作らなきゃ。
制作モードが続いてるんだと思う。
このアルバム(MADE IN LOVE)について、自分で客観的に聴けるようになるのは、もうちょっと先
のことになるんじゃないかな。
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筆者プロフィール

スノードロップ

Author:スノードロップ
ご訪問ありがとうございます。
2005年開設。
現在更新は休止中ですが、
無理のない範囲で時々
書けたらいいなと思っています。

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