「シカオノヨウガク」#16 ゲスト:和田唱

CSフジにて放送中のスガシカオさんの番組「シカオノヨウガク」#16 ゲスト:和田唱くん

和田さん、ピンクのジャケットがお似合いです。
TVで観るスガさんは、佐野元春さんこと元春の30th大阪公演ライブ以来かな。
66年生まれのスガさんと、75年生まれの和田さん。
デビュー期からの活動や、イヴェント出演等が一緒で、お互いよく知っている感じはある。
トライセラの「ダイナソー」イヴェントにゲスト出演していただいたりして。

私の印象は、スガさんがギター誌で、トライセラの音楽、和田さんのギターについて褒めていた記事を
たまたま目にしていたこと。

スガさん「和田くんのギター、大好きなんですよ。小賢しくなくて。」

エフェクターをたくさん並べるというよりは、アンプ直!な感じとか、ヴィンテージ、オールド・ギターを
惜しげもなく使うこととか、出してる音やリフのことを褒めてくださってたんでしょうね。

スガさんと和田さん 二人のトークは、文字にしてもかなり楽しめると思いますが、ノリがいいので、
映像の方がよりリアリティがありますね。

どんな洋楽が好きなの?というスガさん。マイケルの話題から、S・ワンダーの話まで
ブラック・ミュージック、ソウルと展開。

中でも、スティヴィー・ワンダーのアルバムとレコーディング秘話が笑えると同時に、
スガさんが音楽好き、特にファンク、ソウル大好きだというのが随所に表れてました。
素のままで、ナチュラルに喋っている(語るというよりは、喋り倒してるかな?)二人。
そうでしょ、でしょでしょ?というややハイテンションなノリで笑いを誘ってくれました。
歌真似、振りマネもあるので、身ぶり手ぶりゼスチャー入りで、ユニークそのもの。
笑いっぱなしで、楽しい。スガさんと和田さん、似てるところがあるなあ。

スガさんが興味を持って和田さんに訊いていたのが、

「和田くんが影響されたギタリストって?」

「俺、あんまりいないんですよ」
「まぁ、クラプトン(クリーム)でしょ、あとね、KISS!」

スガさん「あー、そんな感じするね」

ここから和田さんが展開させたKISS打上げ潜入話がサイコー!でした。

KISS来日公演時、和田さんがポール・スタンレーのコスチューム、メイクそっくりさんで
会場入りしたことは知っていましたが、
その後の打上げ会場潜入話がもう、逸話だらけでおかしくて。

ポール・スタンレーが、金髪美女4人侍らせていて。うち、一人を膝の上に乗せて、
あんなことやそんなことまで。。。(私もちょっと書けませんわよ)

和田さん曰く、「やべぇ、俺こんなところは、ちょっとマズイよなあ・・。このカッコウだし、
(ポール・コスチューム、メイクのままで野宮さんに呼ばれて駆けつけた)
ポールの大ファンだったから、俺、嫌われたくなかったし。

この時点で、和田さんの姿やら、シチュエーションが浮かんでしまい、大笑い。
ちわきまゆみさんたちも会場にいらしてたのだそうで。

その後、一流ホテルのホテルマンに呼び出されたオチまでついていた和田さん。
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ツアーのプロモーションも少し。
MOD SURFER  というツアー・タイトルの意味合いなども語ってました。

ブリティッシュ・ロックのモッズと、アメリカの音楽とミクスチャー。

Oh~そういうことだったのね。

トライセラトップスのツアー特設サイトもUpされています。
go!URL→→ http://modsurfer.jugem.jp/

ツアーグッズもいい感じのデザインなので、たくさん買いたくなってます。
それよりも、1年ぶりのトライセラトップス。これだけリハーサルに日数を割いてるから、
かなり入念なリハ。濃いツアーになりそう。

"MOD SURFER"

もうすぐ始まるよ、トライセラトップスのツアー!

TRICERATOPS SUMMER TOUR "MOD SURFER"
7/15(金)大阪CLUB QUATTRO
7/18(月・祝)広島CLUB QUATTRO
7/21(木)渋谷CLUB QUATTRO
7/23(土)金沢EIGHT HALL
7/24(日)新潟LOTS
7/26(火)札幌cube garden
7/29(金)赤坂BLITZ
8/4(木)千葉・柏PALOOZA
8/10(水)仙台darwin
8/11(木)埼玉HEAVEN’S ROCK さいたま新都心VJ-3
8/18(木)名古屋CLUB QUATTRO
8/19(金)福岡IMS HALL
8/21(日) 横浜BLITZ

かなり久しぶりの記事を書いてるような気がしてますが、トライセラのアコースティック・ライブ
「おとといミーティング」も毎回USTで楽しませてもらっています。
毎回つぶやきチャットな感じも楽しんでいるので、距離が遠くなったわけではないのよ。

新潟出身の私は、毎回新潟LOTSで参加出来る時はLOTSでトライセラを観てます。
昨年12月も日曜公演だったけど、冬の雪道運転は避けてるので、真夏のトライセラを堪能させて
もらおうと思っています。

始まった途端、空調オフだし、酸欠状態になるのがトライセラの夏ライブ。
1カ月前から、全てのアルバムをじっくり、しっとり、ネットリ、うっとり・・・と味わい尽くして
聴いています。

何と言っても、Blues Rockの良さを最初に私に教えてくれたのがトライセラだものね。
原点だな、って毎回思うの。

和田さーん、めいっぱいギター弾いて、ジリジリさせてちょうだいねー!!
佳史さんと林くんと、一緒に燃え尽きよう、うん、そうしましょう。

和田唱が引き倒す!新旧SG10番勝負

TRICERATOPS:トライセラトップスの和田さん掲載ページがもりだくさん!

Gary Mooreが表紙の本日発売「GUITAR MAGAZINE ギター・マガジン」
2011・5月号 予感はあったのです。和田さんのSGってことでね。
Guitar magazine (ギター・マガジン) 2011年 05月号 [雑誌]Guitar magazine (ギター・マガジン) 2011年 05月号 [雑誌]
(2011/04/13)
ギター・マガジン編集部

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今月は、ロビー・ロバートソンに関する対談を読むために、パラパラと書店で眺めていたところ、
SG?もしかして・・・

クロス・トークだけかな?って思っていたところ、ページをめくるたびに新鮮なうわあ!!という驚き。

和田さん、やったね~~!!

最初は、レスポール読本から和田さんに興味を持った。和田さんのSGは、レス・ポール SGだものね。

試奏に使用したアンプは、Nancy-Zinky Amp NS-1 50W
いいアンプを使って、いいギターでいいプレイするのが最高だと思うんだけど、
音が聴こえてくれば最高!がもっと伸びるよね。

Vintage 1961和田さんが所有するSGの兄弟くんか?
「PAFの最高の音がする」

と、コメントしてますね。
スライドギターで使った方が生かせる、とも書いてあるんだけど、

和田さん、もしかして、デレク・トラックスをイメージしてますか?

続いて、66ページの左の写真。1965 SGスタンダードを弾いてる和田さんのお顔がサイコー!です。
こういう顔にならないと、聴いてるこちらも同じにならないのよ~~。

こうさせたのも、みーんな和田さんだからね。最初の人!ハハハ~~。

「生まれたてのベイビー。かなりエッジがあります」

「音出す前から、いいギターだってわかった。」


ほか、和田さんならではのギター愛を、どうぞ堪能してくださいね。

和田さんのギターに対するコメントが、出会った時からとっても好きなのよ。
ユーモアたっぷりで、かつ芯を捉えてて、離さない感じ。

ギタマガさん、今後も和田さんにギター弾きの為の、鳴らそうよコーナーを
連載でお願いしたいです。

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対談のコーナーでは、和田さんが、“ブースターでケンタウルスを使ってる”話に、かなり興味アリ。
TS-9だったか?も使ってたはずで、
その辺りのサウンドはこっちの世界好き(Blues Rock好き)としては大好きコースなので、
和田さん、次のツアーでそのサウンドもまた聴かせてね。

トライセラを好きになった頃よりも、おかげさまで少しは耳が肥えてるはず。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

~余談~
ギタマガさんの編集部に、昨年愛読者カードを送ってます。Charが表紙の時に。
藤井一彦さんと和田唱くんを取材してください、って書いたんです。
(Vintage Blue Skyという、もう1つの私のギタリスト・ブログの中から、
もう一人強くお願いしてます。)

元々エレクトリックは、あんまり座って弾くイメージがないけど、

和田さん、SGは立って弾かなきゃならないですね!

TRICERATOPS 林幸治くん、Bass Magazineにて。

ベーマガことベース・マガジンの最新号に、トライセラトップスの林幸治くんのインタビュー掲載中。
林くんの話す言葉の一つ一つに、以前にも増して、とても好感を持ちました。
BASS MAGAZINE (ベース マガジン) 2010年 10月号 [雑誌]BASS MAGAZINE (ベース マガジン) 2010年 10月号 [雑誌]
(2010/09/18)
ベース・マガジン編集部

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WE ARE ONE:TRICERATOPS 密着映像DVD

トライセラトップスのNewアルバム「WE ARE ONE」が発売されてから、各メディアでの
プロモーション活動を楽しみました。
まずは、エキサイトさん企画の「Twitter連動 緊急記者会見」・・・こちらは良かったですね。
和田さん、一人一人の目を見てお話してくれているところに、WE ARE ONEの精神を感じました。
これまでに無い感じの、新しいメディアとファン、リスナーを繋ぐ架け橋。ユーモアも織り交ぜて。

今回はアルバム「WE ARE ONE」初回受注限定生産盤 特典映像DVDの感想を。
*曲に関しての感想等は、後日書きます。*
WE ARE ONEWE ARE ONE
(2010/09/08)
TRICERATOPS藤井フミヤ

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和田さんは、レコーディングの作業、制作が好きだそう。
何も無い状態の「無からものを創るということ」に、喜びを感じるのでしょうね。
どのアーティストにも言えるのですが、私はRec(レコーディング)風景がとても好き。
喜んでDVD付きの限定盤を買う派なので、今回も前作同様、嬉しかった。
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「WE ARE ONE」情報とFavorite Album

「WE ARE ONE」 TRICERATOPS
ジャケットについて、和田さんからコメントが出ていましたね。
WE ARE ONEWE ARE ONE
(2010/09/08)
TRICERATOPS藤井フミヤ

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こちらは、まだジャケットのデザインが出ていませんが、
イエロー・ジャケッツな感じに仕上がっている様子。

*詳細は和田唱日記をご覧くださいね。*

こちらも久しぶりのご無沙汰していました。ただいまー。トライセラトップス。
次ツアーは参加できそうになかったので、ここでの記事もまだ何も書かずにいました。
冬の日曜の夜公演だったので、冬期の高速道を急いで帰るのが無理だと判断したためです。
12月のLOTS公演には、伺えなくてごめんなさいね。
次回はまた暖かい時期のツアーに参加したいと思っています。
アルバムは楽しませていただきますね。
今年5月のLOTS公演には久しぶりにトライセラトップスのライブをめいっぱい楽しんだので、
余韻は次の次のツアーまで残しておくからね!引き続き応援する気持ちは変わらず持っています。

*林幸治くん、おめでとうございます。*この点は、多くは触れませんが、私も嬉しいです。
ジョン・Bさんとのバンド、深沼くんとのプレイグス参加も私は喜んでいます。
hitomiさんのサポートは意外な感じです。

*吉田佳史さん・・・・阿部真央さんのサポート。
こちらは、ヤヨッシーくんこと弥吉淳二くんと同じバンドマン、というのが個人的には
Oh~~!と思いました。ヤヨッシーくんは私、数年前からと某シンガーのサポート・ギタリスト
でもあるので、身近なギタリストだからです。トライセラのメンバーさんからだと、aikoちゃんの
サポート、林檎さんの元旦那さんという感じかな。

TRICERATOPS "WE ARE ONE TOUR 2010"                                 

11月11日(木)広島 CLUB QUATTRO 
11月12日(金)名古屋 THE BOTTOM LINE 
11月14日(日)金沢 EIGHT HALL 
11月17日(水)埼玉 HEAVEN’S ROCK さいたま新都心VJ-3 
11月19日(金)千葉 柏PALOOZA
11月20日(土)横浜 BAY HALL 
11月22日(月)大阪 BIG CAT 
11月23日(火・祝)神戸 WYNTERLAND 
11月27日(土)福岡 IMS HALL 
11月28日(日)大分 T.O.P.S 
12月1日(水)東京 SHIBUYA-AX 
12月4日(土)栃木 HEAVEN’S ROCK 宇都宮VJ-2 
12月5日(日)新潟 LOTS 
12月9日(木)仙台 darwin 
12月10日(金)盛岡 CLUB CHANGE WAVE 
12月12日(日)札幌 cube garden 

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HORACE SILVER AND THE JAZZ MESSENGERS

どことなく、陽気な感じがしませんか?
ジャケットの色合いも好みですが、実は古い音源。
& Jazz Messengers& Jazz Messengers
(2006/08/21)
Horace Silver

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1. Room 608
2. Creepin' In
3. Stop Time
4. To Whom It May Concern
5. Hippy
6. The Preacher
7. Hankerin'
8. Doodlin'


このアルバムは、和田唱くん(TRICERATOPS)のオススメ盤。
Twitterで度々Jazz名盤を、写真で紹介しています。
それも当時の古いレコードを、ヴィンテージなオーディオセットで聴くという
徹底ぶり。

いちばん好きなジャズ・ピアニスト
と紹介してくれていたので、これは聴いてくれよ~ってことでしょうね、
と思い早速探しました。

ギターも、ヴィンテージの年代の古いもので、現代の自分たちの音楽を
プレイするのって、ちょっと粋でしょ?と話していますが、根底は
当時の古い音楽を当時のままの形で聴く(再現する)のも、
ヴィンテージ・ギターをプレイするのも同じ、だということ。

普段、♪Yeah~~!!!と歌ってると、元気な音楽ばかり聴いてると
思われがちなんだけど、実は違うんだ、とのこと。
「むしろ逆だね」だそうです。

そうでなければ、私はなかなかここまでは聴かなかったと思います。

ちなみに私はCDで聴いてますが、モノラル・レコーディングで、
1954、55年の音楽。


最初に聴いた時は、古さが感じられなくて、50年代と知り、驚く。

ピアニスト、ということをすっかり忘れて、先入観も予備知識も無く
聴いたところ、妙にホーン・セクションが耳に残りました。
ジャズ・バンドの演奏として、全体を聴いてたからでしょうね。
マイルス・デイヴィスのようにホーンの人かな、と思ってしまいそうなところでした。

紹介文をもう一度読み直す。。。

ピアニスト。

全体の演奏とピアノに耳を傾けてみると、陽気な感じ、と冒頭に書いた
イメージがすぐに浮かぶ。
Funkyなジャズ。
軽いタッチ(実際はどれくらいのタッチかは想像するしかない)で
転がるローリン・ファンキーなピアノ。

今日は2回リピートしたアルバム。重すぎないから2回聴けたのかな。
このままおやすみなさ~い。・・・おやすみ前か、夜に聴きたい1枚。

NEO NEO MODS 2010 TRICERATOPS 新潟LOTS

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         NEO NEO MODS 2010 TRICERATOPS
         1年半ぶりの参加となりました。トライセラトップスのツアー。

5月30日、新潟LOTSでの参加は約2年ぶり。
ここで会いたかったよ、聴きたかったよ、待ってたよ。

焼き直しではない、いつも同じじゃない。2010年のトライセラトップス。

以下、ツアー2日目でしたので、曲名を一部のみ折りたたんで掲載します。セットリストは各自調査の上。
ネタバレも少々含みますので、クリックは各自の自己判断にて。<続きを読む>をクリック。↓↓↓
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TOP OF THE WORLDを聴こう!和田唱くんの日記より。

TRICERATOPS トライセラトップスの和田唱くんの「和田唱日記」より。
「噂」そして「ロックであること」を読んで、私がこれまで観て来た和田さんらしい言葉で綴ってくれた。

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TRICERATOPSツアー決定!Neo Neo Mods 2010

TRICERATOPSツアー決定!Neo Neo Mods 2010

5月29日(土)横浜 BayHall 
5月30日(日)新潟 LOTS 
6月2日(水)水戸 LIGHT HOUSE 
6月5日(土)心斎橋 CLUB QUATTRO 
6月6日(日)福岡 IMS HALL 
6月11日(金)名古屋 Electric Lady Land 
6月12日(土)広島CLUB QUATTRO 
6月17日(木)金沢EIGHT HALL 
6月19日(土)札幌cube garden 
6月20日(日)仙台 darwin 
6月23日(水)熊谷 HEAVEN'S ROCK 
6月26日(土)新木場 STUDIO COAST 


決まりましたねー!
2009年は参加することができず、応援するようになってから、初めて1年以上間が空いていた
ところだったので、嬉しいです。
ありがたいことに、参加予定の日は日曜日。往復400キロ遠征と帰省を兼ねようと思います。
この後、またツアーがあるような、入口、まえがき、序章。そんなイメージも浮かぶ。
ここ数年、Blues&Blues Rockを聴くことに集中して来たのですが、
ブリティッシュ、モッズが薫るトライセラも聴きたいです。洋服にも注目。
実は私、Tシャツとジーンズでライブハウス、というのが少し苦手なのです。

トライセラトップスのファンになってから、丸6年になり、7年目です。

林くんのブログ「真夜中のフランベ」で、少し前にエフェクターの写真がありました。
ボードからはずれた下の列の並び具合が、気になって、気になって、仕方がありません。
「VOODOO-BASS」とは!ジミヘン!?アメリカンなサウンドが浮かぶんだけど、
ツアーはModsということは、サウンド的にはどうなるのか、仕上がりが楽しみ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2月6日。私はTOKYOへ音楽旅に出掛けました。

待ち合わせまで、少しだけ時間があったので、その日、出掛けた先は「代々木上原」。
J-WAVEでオンエアされた藤井フミヤくんの番組。
こちらをいつもお世話になっている方からのご厚意で
オンエア2回分、和田唱くん×藤井フミヤくんの巻
藤井フミヤくん×和田唱くん×土岐麻子ちゃんの巻
両方聴くことができました。聴き逃してしまっていたので、とてもありがたいです。

それはフミヤくんの番組サイトで写真も閲覧できますが、千代田線に乗って
ふらりと代々木上原散策。急に決めたので、あの本も地図も持たずに。
和田さんは、この街で育って来たのね。下北をもっと静かにしたような街で
人も多くなく、時々可愛らしいカフェがありました。
AM:10:00すぎだったので、お店も開いていなかったけれど、
次回はここでお茶を飲むか、食事をしたいと思っています。
IMGP0001_convert_20100212210836[1]
代々木上原名物!?名店。

go! URL→→  http://www.fk-cafe.com/

このお店、雰囲気がとてもいいのです。次回は、お店の中で語らいたいですね。
お店のロゴですが、Fenderっぽくもあり、Ashdownっぽくもあり。
このデザインは好きです。
IMGP0002_convert_20100212210641[1]
音楽人のみなさんと、ゆかりのある建物ですね。

Neo Neo Modsな感じ、どこまで感じ取れるかな。楽しみです。
会場でお会いしましょう!

ギターだけで歌える曲「ネオン」: 和田唱

「ネオン」&代々木上原~藤井フミヤくん&和田唱くんの代々木上原探索~

藤井フミヤくんのアルバム「F’sシネマ」(2009.9月リリース)に
トライセラトップスの和田唱くんが楽曲提供、アルバムに参加。曲は「ネオン」。
F’s シネマF’s シネマ
(2009/09/30)
藤井フミヤ

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アルバム・ジャケットは、和田さんのお父さまで、和田誠さん。

和田さんのカウントしてる声から始まる、アコースティック・ギター、ベース、
長らくフミヤくんを支えている、佐橋佳幸さんの上物を重ね、コーラスを入れての、丸1日レコーディング
作業だったとのこと。
和田さんによると、全神経集中ギターから始まったRecでした、とコメント。

ギターとメロディは、和田さんが作って弾いた(弾いて作った)というのがハッキリとわかるもの。
転調して行くところなどが、和田さんカラーが出ています。これこそ、個性だなと思いました。
ジョン・メイヤーのコード展開の美しさのようなキラリとした感じもあって、夜空がちゃんと見える曲に
なっていました。

フミヤくんのヴォーカル。Castのインタビューの中で、どんな歌でも歌ってきたから、大抵のジャンルは
歌えると思うよ、とのことですが、ある特定の歌手・シンガー・ボーカリストの曲で、個性、オリジナルが
とても強いと歌えないというか、似合わないのだとか。

他に、楽曲提供アーティストの件で、一人一人感想が書いてあった中で、印象深かったのが、
GLAYのTAKUROさん。寒い北海道で育った感覚がとても出てるのだそう。

和田さんはTOKYO色?
ラキラクの中で、「東京っ子」と呼ばれてる場面がありましたね。
九州・久留米のフミヤくんからしてみると、出身地は歌や曲に影響が出るらしいです。
なかなか鋭い分析力だわ、と感心してしまった。


そこに、プロデューサーとしての佐橋さんがサウンドを的確に早くまとめ、出来上がったもの。
CIMG3716.jpg
↑資料、インタビュー記事はこちらから。新潟のインタビュー雑誌「cast」の中に、フミヤくんの
インタビューがありました。内容が濃くて、F’s シネマのエピソード満載で、笑えて、ためになる
音楽業界の話でぎっしり。
和田さん、トライセラもよく掲載される雑誌で、オススメです。
フミヤくんは、このスタイルで2枚アルバムを制作して、ミュージシャンに知り合いが増えたことが
嬉しかったそうですよ。

フミヤくんとはこの後、TRICERATOPS with藤井フミヤ タワレコ30thシングル
「爆音Time」でもコラボ。ご縁があったんでしょうね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前回書いた「爆音Time」の記事に、いつもよりも多く拍手ボタン(応援リクエスト)をいただいたので、
気をよくして、もう1件追記します。

次に、情報に疎かったので私は聞き逃してしまいましたが、最近J-WAVEを聴いていて気づいた番組。
藤井フミヤくんのFMラジオ番組「SCENARIO F」で、昨年末オンエアされていたもの。
和田さん、ゲスト出演していたのですね。聴きたかったなあ。 

       藤井フミヤくんと和田唱くんの代々木上原探索
 
go! URL→→→ http://www.j-wave.co.jp/original/scenariof/

バックナンバーのページから、2009.12.27オンエア分のページをクリック。
写真が掲載されています。

中には、運よく聴けた方もいたかもしれないですね。私は最近、何気なくJ-WAVEのサイトを巡回していた
ところ、解像度の高い写真(画像とも言う)に、和田さんによく似た方が写ってる・・・・?とよく読んだところ
偶然みつけたものの、既に放送は終了。
ポッドキャストがあったらよかったんですけどね。

実は私、近いうちにライブで東京遠征する時の散策コースに、「代々木上原」を視野に入れていて、
数年前に雑誌を購入していました。
雑誌:Vintage Guitarでもお馴染みの雑誌社から出ています。
東京生活―東京暮らしセンスアップ・マガジン (No.8) (エイムック (1090))東京生活―東京暮らしセンスアップ・マガジン (No.8) (エイムック (1090))
(2005/09)
不明

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井上陽水さんの奥さま石川セリさんが掲載されているページがあったので、もしかしたら・・・!と
読み進めると、ありました。お母さまのお名前も発見。

東京の街。街並み。
戸越銀座はCharこと竹中尚人さん。(こちらは数年前に探索の散策しました。)
代々木上原は、和田さんの地元、育った街。一度は行っておきたい場所ですね。

東京は、その街、駅を降りると全部風景が違い、住んでる人々の様子も活気も違うのが面白いです。
代々木周辺、渋谷、幡ヶ谷はミュージシャンが多いですよね。

TRICERATOPS with 藤井フミヤ「爆音Time」

タワレコ初回限定盤予約分は完売!

TRICERATOPS with 藤井フミヤ「爆音Time~NO MUSIC,NO LIFE.~」
タワレコ限定
ジャケット写真、林くんがカッコいい。佳史さんの笑顔も印象に残る。
買い逃してしまっても、アルバム形態でセカンド・チャンスあり。

フミヤくんとトライセラトップス和田唱くんの対談、インタビューも交えてお届けします。
表紙の人(しかも両面表紙!):トライセラトップス 和田唱くん+藤井フミヤくん
森田恭子さん編集の音楽雑誌「ラッキーラクーン(愛称:ラキラク)Vol.36」
今回で一旦休止するのだそうです。私も和田さん、トライセラのインタビュー記事が読みたくて、
バックナンバーを取り寄せたりしたことがあって、何冊も持っています。
CIMG3694.jpg
まずは、こちらのショートVer.動画をご覧くださいね。↓

TRICERATOPS with 藤井フミヤ「爆音Time」オフショット

TRICERATOPS | MySpace Music Videos


私も相当なレコーディング風景好きではありますが、
和田さんもスタジオ・ワークが好きだ、というのがこの動画で分かりますね。
佐野さん(元春)にもタイプが似てるなと前から感じてます。
アイデア・マンなところや、発電してる感じが伝わって来るよね。

CDの中身ですが、一言で表現するなら、ロケンロール!
フミヤくんのブルース・ハープもフミヤくんらしいし、和田さんもギターはどこから聴いても
和田さんだよね。
ジョニー・Bのイメージ、年代を意識しつつ現代に変換させてるような、マッチした音作りに感じられました。
そこはきっと工夫しているに違いない。

バッキング・コーラスのところ、美しいよね。
「Jewel」のコーラスに近い、ふ~う~う~う~♪

和田さんの声とフミヤくんの声が、近くなったり重なったりのところも、ディスクになって
気付いた点。意外でした。いいね、いいねー!!
80年代デビューのフミヤくんと、90年代後半デビューのトライセラと、
「音」繋がりによるコラボレーション。

シンガー二人による、

爆音 爆音 爆音(←バッコーンと聴こえるから、そこもまたダイナミック!)

ウワァァーーーアアアアオゥッ!!!!!

ここかな。爆音ロケンローな感じがするところ。

このシーンが、目に浮かぶんですよね。実際に見ているわけじゃないのに、不思議です。
:::::::::::::::::::::

声について、ラキラクより少々引用すると・・・

和田さん:(フミヤさんとは)レンジ感が似てるのかな。
でも、フミヤさんの声の抜け具合たるや、凄まじいんですよ。
俺は抜けない方じゃないけど。

和田さん:俺はいつもあまりシンガーとして見られないので、(世間から)
フミヤさんと一緒に歌うことによって、俺がシンガーとして注目を浴びるチャンスなんですよ。(笑)

フミヤくん:ロックンロールでよかった。

和田さんはヴォーカリスト、シンガーでしょう。
シンガソングライターのSSWでもあるでしょう。私はギタリスト&ヴォーカリストというところから
入ってはいるけれど、ギター弾きで歌うたいのバンドマン。

~対談・インタビューの中で印象に残ったこと、感想など。~

*和田さんがMacを本格的にいじり、宅録を始めるとしたら・・・フミヤくんが言うように、私も
和田さんは外へ出なくなっちゃう気がする。
外へ出て何か感じないと、かな。
宅録のみなさんは、大体モグラ生活になりやすく、根を詰めやすい。今のままでよかとよ!(笑)

*フミヤくんの話す、「ギターを持つヴォーカリストは腰が悪いから、気を付けた方がいいよ。」
これも本当で、みなさんそうです。細身のギタリストくんほぼ全員そうでしょう。
ストラトだとまだマシだそうですが、それでも持ったまま後ろに動いて反ってる人は確実にバキッ☆

*興味津々、ミュージシャンの「絵心:エゴコロ、歌心:ウタゴコロ」

フミヤくんが和田さんにお話してることの中で、

ベンジー(浅井健一さん)の絵、うまいよ。和田くん、見たことある?
Charさんもね、レコーディングの歌詞のところにちょこちょこ描いてて、
レコーディングが終わると1枚の作品ができてる。

↑↑うわぁ、これ見たいな。絵心とウタゴコロ、何か近いところがあるのかも。相関関係みたいなものが。

このコラボレーションは素直に嬉しかったですよね。

☆★☆★12月31日の日本武道館イベント「BS☆フジイ」もまた楽しそう。

藤井フミヤ・浅井健一(ギタリストでmellowheadこと深沼元昭くんも参加)
THE COLLECTORS、GOING UNDER GROUND
TRICERATOPS、馬場俊英、藤井尚之、YOU(MC)

公開収録を兼ねてるようなので、番組オンエアにも期待します。

*最後になりましたが、
Produced by:TRICERATOPS Kenji Kisaki(BRIDGE)

爆音TimeでR&R

Tower Recordsことタワレコ30th記念の限定発売シングル。
トライセラトップス×藤井フミヤくんとのコラボ!

12月16日(水)発売

爆音Time ~NO MUSIC, NO LIFE.~ <タワーレコード限定>
1.爆音Time ~NO MUSIC, NO LIFE.~ 

MySpaceにて視聴する限り、爆音とBack on time?とよく絡み合ってる感じが
しますね。

Back on time♪な感じがロケンロールしてます。
ギターと二人のヴォーカル、トライセラのバンド・プレイ、せーの!な感じというか、
勢いがありますね。
「鮮度のいいお造り」「お魚ピッチピチ跳ねてるよ」感が出てます。
人によっては、「ジューシーな焼き立てステーキ」かもしれないですけど。
タワレコ限定
フミヤくんには、元々「R&R ロックンロール:藤井フミヤ」というタイトルのアルバムがあるし、
(このアルバムとは私もかなりご縁があって、持っています。)
佐橋さんとたかちゃん、佐橋さんとフミヤくん、BS☆フジイと来て、こうして繋がって。
R&RR&R
(1995/06/07)
藤井フミヤ

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2009年。和田さんも、佳史さんも、林くんもそれぞれ多くのミュージシャンと
音繋がりをした一年でした。
ライブで、レコーディングで、イヴェントでそれぞれ他のバンド・メンバーとも多く共演、競演し、
一緒に音を出して、歌ってということを多く取り入れた年でした。
ちなみに、フミヤくんとのコラボはこちら2枚。
F’s シネマ(初回生産限定盤)(DVD付)F’s シネマ(初回生産限定盤)(DVD付)
(2009/09/30)
藤井フミヤ

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ジャケットは和田唱くんのお父さま、和田誠さんが書いたもの。
ちなみに、こちらは未聴なので、聴いたらレビュー記事をUpしたいところ。
F’s KITCHEN(初回生産限定盤)(DVD付)F’s KITCHEN(初回生産限定盤)(DVD付)
(2008/10/08)
藤井フミヤ

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こちらのシングルは限定なので、今週タワレコの実店舗で予約をして来ますね。
レアな1枚、1曲になりそうです。発売後しばらく経過すると、入手困難になるのは間違い
ないでしょうからね。

次のトライセラのNewアルバムでは、今年一年のさまざまな新しい試みが栄養になって、
新しさが加わって、ますます面白くなって行きそうです。

人と影響し合うこと。
いい刺激になって、バンドに還って来ますよね。お約束!

気付かせるよ 強くなること<I GO WILD>TRICERATOPS

トライセラトップスのNewシングル<I GO WILD>がavex tearbridge recordsから
リリースされました。

和田さんがよく話す、「人は失ってから気付くんだ」ということから始まってるんだけれど、
その奥にも意味があると思い、聴き込んでいます。
I GO WILD【初回受注限定生産盤】I GO WILD【初回受注限定生産盤】
(2009/10/07)
TRICERATOPS

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まず、大事なサウンドから。
トライセラが得意とする、「あれ」と「これ」との合体。私もそこに魅力を感じるのだけれど、
今回は、イントロはどちらかと言うと軽めのギター・リズムと、細かく打つ
吉田佳史さんのドラムで始まる。新しいカタチ。

<CD>
1.I GO WILD
2.@"MADE IN LOVE" RAM RIDER EXTENDED REMIX(LOONY'S ANTHEM~FUTURE FOLDER~FOREVER)

<初回限定盤DVD>
・完全密着@WILD SUMMER TOUR 2009.8.20
・トライセラTV~WE ARE ONE!!!~ 第1回-第4回
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ギターらしくない曲こそ、ギターで表現する甲斐がある

2009年9月号ギタマガ記事の第2弾!
トライセラトップスの和田唱くんのインタビューが2ページ掲載されています。
Guitar magazine (ギター・マガジン) 2009年 09月号 [雑誌]Guitar magazine (ギター・マガジン) 2009年 09月号 [雑誌]
(2009/08/12)
ギター・マガジン編集部

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特集:マイケル・ジャクソンとギタリスト

マイケルと日本のギタリストと言えば、もう和田さん(TRICERATOPS)は、ご指名されますね。
和田さんのカラー写真が1枚、反対側のページはモノクロのマイケル。
和田さんの写真もgood!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
先日、新潟開催のJazz Fes.で、和田さんと同世代のTOKUさんが、
アルバム<OFF THE WALL>の中から「Rock With You」をカヴァーしていて、
ミュージシャンから人気の高いアルバムであり、曲だなと改めて思っていたところです。
オフ・ザ・ウォール(紙ジャケット仕様)オフ・ザ・ウォール(紙ジャケット仕様)
(2009/07/08)
マイケル・ジャクソンクインシー・ジョーンズ

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和田さんのコメント:このアルバムは、まだソウル・ミュージックの範疇にある。
「スリラー」以降、相当ミクスチャーですよね。

マイケルは、ロック・ギターを取り入れてた、というご意見。私もそう思います。
スティーヴ・スティーヴンスは好きですよ、意外と。どちらかというと彼のフラメンコの方が
好みかな。歪みギュイイーンな方で有名かな。

トリオでマイケル・ジャクソンを表現すること。

和田さん:世界中でも、そんなの僕ら(俺ら、ですよね?)ぐらいじゃないかな、って。

誰もやってないことをやる、っていいね!

最後に、和田さんがいい言葉と大事な観点(聴きどころ)でインタビューを締めてます。
引用するよりも、ぜひ誌面を読んでいただきたいと思います。
SAKURA MOTOWN REVUESAKURA MOTOWN REVUE
(2004/08/04)
オムニバスTRICERATOPS

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1. CHERRY JAM-Opening Theme-(SAKURA MOTOWN REVUE)
2. I HEARD IT THROUGH THE GRAPEVINE(上田正樹&SAKURA MOTOWN REVUE)
3. DANCING IN THE STREET(吉田美奈子&SAKURA MOTOWN REVUE)
4. OOO,BABY,BABY(Skoop On Somebody)
5. WHAT’S GOING ON(南佳孝&SAKURA MOTOWN REVUE)
6. I’LL BE THERE(Full Of Harmony&SAKURA MOTOWN REVUE)
7. I WANT YOU BACK(sakura version)(熱帯JAZZ楽団 feat.スリービックリーズ)
8. SUPERSTITION(TSUYOSHI&SAKURA MOTOWN REVUE)
9. YOU KEEP ME HANGING ON(MIMI&SAKURA MOTOWN REVUE)
10. ONE DAY IN YOUR LIFE(TRICERATOPS)
11. WHAT BECOMES OF THE BROKEN HEARTED(SHEENA&THE ROKKETS)
12. MY CHERIE AMOUR(FRIED PRIED)
13. HOW SWEET IT IS(TO BE LOVED BY YOU)(南佳孝)
14. CHERRY JAM-Reprise-(SAKURA MOTOWN REVUE)
15. LOVE MACHINE(The Gospellers)

この中にある、トライセラの曲。未だにチェックできてないので、探したい。

ところで、ギタマガ9月号繋がりでもう1件。
エイベックスのTB(tearbridge records)から、ブルースロック・ギタリストの
ジョー・ボナマッサが日本盤を発売。
9月に来日公演があるのですが、和田さんと年齢が近く、同世代。
2、3年前からジョーボナ(と、私は呼んでる)のライブ盤とか3、4枚聴いてて。

和田さん、Joe Bonamassaをチェックして、以前から聴いてる気がするんですよね。
彼も、今月のギタマガに特集、掲載されているんだけど、ギターコレクション200本
ですって。

和田さん、トライセラのツアーがもうすぐスタートしますね。
お気をつけて各地までいってらっしゃい!!

和田さんに聞いてみよう、そうしよう。大冒険しますか?

TRICERATOPS NEWS!

1.トライセラトップスのWEB TV<トライセラTV ~WE ARE ONE!!!~>がスタートします。
これまでは、ポッドキャストの音声のみで長くやってきてくれていたのですが、
8月中旬から、WEB TVということなので、動画のスタイルになりそうですね。
avexチームから提供かもしれません。お便りのページを開くとエイベックスと表示されるので。

連続して何回かに渡ってUpしてくださると思うので、元気な姿を見ながら楽しめますね。

2.MySpaceでの和田さんソロ<OTODAMA SEA STUDIO MC>動画Up

go URL→ http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&VideoID=61236862 

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2005年開設。
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