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コメント

[title]:価値観

まずは「文字起こし、お疲れさま」でした。
じっくり読ませていただきましたよ。
和田さんの言葉を読むのは初めてでしたが、音楽に対する真摯な思いが伝わってきました。
価値観と言うと大袈裟かもしれないけど共感できたなぁ。
こうしてアーティストの生の言葉を聴くと、よりいっそう身近に感じるし、もっともっと知りたいって思いますよね。

で、1枚しか持ってない(笑)アルバムが「A FILM ABOUT THE BLUES」なんですけど、その中で一番好きなのが「if」でして・・・。
夏にカラオケで歌ったな、そう言えば(笑)
ROCK!なトライセラもイイけど、こういうミディアムな「せつない」系?も好きなんだな~。
余談ですが、初めてPVを見たとき和田さんに「若かりし頃のChar」をダブらせてしまったんですよね。
音楽的スタイルは若干違うにせよ、男が見ても「色気のある」フロントマンだと思います。
  1. 2006/12/19(火) 10:54:30
  2. URL
  3. どらパパG #-
  4. [ 編集 ]

[title]:ifいいですよね~♪

<どらパパGさん>
長文を読んで頂けた事も含め、内容に関してとても良い反応をしてくださったので、嬉しかったです。
この記事を書いて、良かったなぁーって思いました。
和田さんって、音楽に対しては真面目で真摯ですよね。そこがちゃんと伝わったというか、
どらパパGさんは、そこをキャッチしてくださったのが、私の感心した点です。
「A FILM ABOUT THE BLUES」をお持ちだったんですね!私の知人の男性もこのアルバムか2ndを持ってる人が数名います。
私も棚橋氏やどらパパGさんと同じで、「if」が好きなんですよ。
ロックでドッカンドッカンなのも好きですけど、「if」は名曲だと思います。

Charと和田さん、接点が最低2回はあったはずです。
RIZEとはイベントで一緒になることも多かったですし、
Charの番組にトライセラとセッションしたこともありますよね。(ジミヘンとビートルズのカバー)
和田さんはCharのことをラジオでこう話してました↓
「スカパーのChar meetsでよっちゃんがCharさんのことをチャーちゃん、って呼んでたけど、俺もそういう風に、いつか呼びたいよね。」
昨年のLOCK ON ROCKでは、ギター話をしてましたね!
ムスタング、マッチレス繋がり?!あとは江戸っ子。
Charは品川で、和田さんは渋谷ですねー。


  1. 2006/12/19(火) 17:53:16
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  3. スノードロップ #-
  4. [ 編集 ]

[title]:おつかれさまでした。

自分でも「音楽と髭」見たのに関わらず、
すっかり内容は忘れ(笑)、改めて、和田さんと棚橋さんのトークに感動です。
和田さんの「ロックのいわゆる、いい意味でのYEAH~!~」のコメントは最高です。なぜだか、この文字起こしを、和田さん本人にも見てもらいたい感じです。
「あんたは人を喜ばせてるいるって」って伝えたい(あんた呼ばわりですが…)ちょっと熱くなりすぎました。。(ハハハ)
  1. 2006/12/19(火) 20:46:02
  2. URL
  3. shappyt #eTuE.V.M
  4. [ 編集 ]

[title]:見てくれているといいですよね

<shappytさん>
TVの録画したものを、文字起こしした時点で、疲れてしまって2週間放置していまいました。v-222
更に入力がこの文字数です・・・年末までに、年越ししないうちにと記事を書きました。
このインタビュー、よかったですよね。棚橋さんがやっぱりこの
言葉を引き出したことでしょうね!
和田さん、ここを見てくれてたらいいんですけど・・・(笑)
うふふっ♪
・・・shappytさんに業務連絡・・・
あるミュージシャンの記事を今度ここで紹介したいのですが、紹介元で
shappytさんのお名前を書きたいです。OKでしょうか?ヒントはアコギでCと名の付くミュージシャン。(←分かります?)

  1. 2006/12/19(火) 22:05:34
  2. URL
  3. スノードロップ #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

RE:業務連絡
どうぞどうぞ、「Cのつくミュージシャン」をずばっと、紹介してください。ついでの紹介元でshappyt使用はOKですよ!!
  1. 2006/12/19(火) 22:12:42
  2. URL
  3. shappyt #eTuE.V.M
  4. [ 編集 ]

[title]:さんきゅ、さんきゅっ☆

<shappytさん>
それは嬉しいなぁ~先日、ココの街にその彼が来てくれたんですよー。
ぜひ行ってみたかったですが、それが平日で、すぐそこだったのに行けなくてちょっぴり残念でした。
アルバムはまだ1枚しか聴いてないですが、それを今年中に紹介できればいいな、って思いまして。
年内が忙しかったら、来年落ち着いたらゆっくり書きますので、
ぜひ紹介させてね~!

  1. 2006/12/19(火) 22:39:28
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  3. スノードロップ #-
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音楽と髭~「if」と「Walk In The Park」~

新潟の音楽番組「音楽と髭」・11月14日放送分。友人から先日手渡しでもらった録画分の貴重なインタビュー。
文字起こしもかなりの文字数だった。(長文インタビューご注意)
TRICERATOPS・和田唱くん&棚橋和博氏のトークをどうぞ。
LEVEL 32 LEVEL 32
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続きを読む↓↓クリック。

ちなみに、私は棚橋さん司会の番組:MMクラブの頃から棚橋さんが好き。
*ここでラブコールしても、ご本人は見てないと思うけど(笑)ライブ会場でよくお見掛けする。
棚橋さんを抜きにして新潟発の音楽シーンは語れない。
質問力の鋭さ。そして切り返しの鋭さ。その人となりを引き出す力を棚橋さんは熟知しているのだ。
唐突に突っ込むことが棚橋さんのスタイル。時間を掛けずに要点をスバリ聞くので、とまどうかもしれないけれど、愛情あってのこと。
だからこそ、ミュージシャンが他で話さないことを、ここで語るのだ。

棚橋氏(以下、T):バンド結成10周年。続くと思いましたか?ちょっと乱暴な質問ですけど。

和田さん:(以下、W):うーん、続くだろうっていうか、続けなきゃ、と思ってました。(←キッパリ。意志の強さを感じた。)

T:それはどうして?

W:デビュー当時は、(ファンが)100パーセント女の子ばっかりという状況で、違和感は無かったですけど、世間からは甘口なPOPバンドど見られるのが凄く辛かったです。悩みましたし。

T:もちろん僕、いいバンドだなって思ってたんですけれども、僕、唱くんに会う度にずっと言ってますけど、「if」が出た時、これだ!と思ったんですよ。

W:「if」・・・(←おぉ~そう来たか、というお顔)

T:「if」が大好きで、ifみたいなミディアムナンバーで、ソウルっぽいし、踊れるグルーヴのテイクは一生聴いて行きたいくらいのテイクだよって、僕、何度も今まで言って来ましたよね?

W:(下を向きつつニコッとしたのを見逃さなかった)ありがとうございます。

T:あのテイストを作れるバンドは、日本にはなかなか居なくて、こんなに流れるメロディで、POPで、しかも踊れるROCKを作れるっていうので、僕はそこからトライセラに関して見方が変わったんです。
実はそういう認識を持っていた男子って多かったんじゃないかと。それはどうでしょうか?


W:わかんない・・・(笑)

T:男子、ポツポツ増えてきたよ

W:ううん、それはこっちが年齢を重ねた分、そうなって来るのかな?くらいの感覚。二十歳そこそこでキャーキャー言われたら、俺だって(そういうバンドを)ヘンッ!って思いますもんねー。俺がオーディエンスだったら。
これは絶対・・・長くやってれば、絶対伝わるなって、それは信じてたんで。
現に今、フジファブとか若い世代のバンドの人が、高校の時にコピーしてたんですよ、って言われて、それが自信に繋がりましたね。
俺らがずっとやってて良かったんだ、ちゃんと好きでいてくれたんだ、と実感してます。

T:「Level32」についてですが、「トランスフォーマー」はだいぶ前に作ってますが、どんなことを考えてました?

W:今回の一発目だったので、勢いがあるものにしたいと思った。俺ららしい曲で、それでいて今までに無いようなカッコいいのにしたかった。
最初はリフが無くて、メロウだった。フラットにいい曲を作りたかった。けど・・・リフかな、ここはツッパってみようと思ったんです。

T:そうか、いつもとは逆転の発想なんだ、ほぉ~

W:曲の半分、バッサリ切り取って作ったんです。

T:凄く音作りはシンプルですね。

W:今回は特に心掛けました。シンプルだし、ダイレクトだと思います。

T:昔は、太くとかごっつくとかにこだわった部分ってあると思うんですけど、その無理が無いんですよねぇ。

W:以前はその歪みに逃げてたところがあって、ライブでもそうで、迫力を出そう、ロックバンドとして、ハードに聴かせたいってのがあったんで、歪ませてましたけど、歪ませると音が潰れるから、前に出て来ないんです。聴感上はハードなんですけど、前に出て来ないんですよ。
最近は、より前に、クリーンに、クリアーな古さに惹かれてるんですよね。
歪みはそんなにやらない。その代わり、サスティンも無いし、一瞬の派手さは無いんです。
その代わり、ボン!と一個一個前に抜けて来る。ライブでも最近そうで、歪みを落とすとサスティンがその分無くなるから、プレイは大変なんです。本気でやんないと・・・


T:小細工が利かないからね。

W:そうです、その方がガッツリ前に出るし、ライブでも歌を前に出すんですよ。
昔はそんな・・・歌は恥ずかしいじゃないですか(笑)

T:何を言ってるんですかっ!(笑)

W:歌も小さく、小さく、隠そう、隠そうとしてたんだけど、最近はライブで歌を堂々と出してもらって、歌中心にしてもらってる。
ヴォーカル中心に全ての音を作ってもらっている。
今回のレコーディングもそうで、まず歌を伝えることを大事にしてますね
楽器一つ、どこを取ってもクリアーに聴こえると思います。クリアーなパワフルさ、そういう風に変わって来てるんですよ。
パッと聴き、ギャーンッ!!は、ハッキリ言って無いです!(←キッパリ)

T:無いですねぇ。

W:ロックのいわゆる、いい意味でのYEAH~!!っていうパワフルでマッチョなアツイ感じ、(←ガッツポーズをしてみせる)燃えてる感じとはいい意味で距離を置いてます。
ひたすらクールにしたかったんで。

日々me too.って言えるようになりたいって思ってるんです。
人と同じ、って意味じゃなくて、同じ気持ちをわかる、そういう意味のme too.ですね。
今まで孤独感を味わったこともあるし、救われたこともあって、俺が行きたいレベルってのは、
me too.レベル=32(ミートゥ)ってことなんです。
全ての曲がそこに辿り着くまでの1個1個の経験なんじゃないかと思ってます。 

T:そういう風に、人としてなりたいっていうのは、自分の中でどういう変化だと思ってるんですか?

W:知らず知らずのうちに、大人になって行った自分がいて、人の会話でこんな風に言っちゃいけないって思うことがあって。
自分の理想ですよね。自分はme too.になってるところもあるし、まだまだの自分も居るんですね。
喜びも悲しみも味わって行かないと、そのレベルには行けないと思うんで。
そういう意味でこの10年やって来て、随分喜びも味わったし、悲しみも味わってて。
かなり成長できたなと思ってます。もっともっと繰り返して行きたいなと思ってますけど。

T:「僕らの一歩」・・・日本的だと思うし、僕、こういうの弱いんですよ。好きなんですけど。

W:あっ、こういうのね(笑)そうだったんですか(笑)

T:だってほら、「if」が好きだって(僕は)言ってるくらいだから。

W:あっ、じゃぁこれは来るかも(笑)

T:これは来るんだなぁ~。メロウだし、シンプルな曲で、どこかこう(胸に)来るものがある。

W:一人で歩く自由さ、二人で歩く不自由さってのがあって、二人で歩く不自由さの奥には、一人では到達出来ない喜びもある。
君といる、ということは凄い事。ステキなことなんだなと。
自分の彼女を駅に送って、自分の家に帰る途中に主人公が思う歌。

T:これは和田くんとしての成長ってことなんじゃないでしょうかね?
W:そうだと思いますけどね。

T:そうだよね・・・こういうのを書けて、自分なりに驚いてません?

W:いやぁ(笑)自分ではどうかなぁ・・・(ニコニコ、超スマイル)

T:こいつ、すげぇいい奴になってるって。僕ちょっと嫌なんですけど。(ROCKはあまりいい奴になって欲しくないという意味を込めて)

W:いやぁー、前の曲を聴いたりしないから、自分ではあんまり分かんないですけど。
たまに聴いたりすると、随分違って来てるんだなって分かります。
大事なことは、普段の生活を生きること。

T:やっぱり直結しますか?

W:そうです。普段音楽の世界に行き過ぎると普段が分かんなくなっちゃうから。
ついつい出て来る歌も、どこかステージ目線、スター目線って言うんですか?!(笑)
ステージ目線はリアリティが無い感じになりがちなんで、普段の生活を生きるというのが大事だと思ってますね。
そこで何を感じるか・・・・買い物したり、お茶したりとか、そういう中から出て来るものを大切にしてますね。
それが俺ららしいと思います。普段の生活の中から、曲を作ってそれをステージに持って行く、それが俺らのスタイルなんじゃないかと。


T:アルバムで一番好きなのが、「Walk in the park」なんですよ。

W:あーっ!来たぁーっ!!(←嬉しそう)

T:これはね、これまでの全作品の中で、僕、1位です。

W:トライセラトップス史上?(←そりゃぁ棚橋さんが言うんだもん、知りたいよね、和田さん!)

T:うーん、まぁそう言うと語弊があるけど、和田唱というコンポーザーが書いた中では、今一番好きだと思ってます。

W:ありがとうございます。とっても嬉しいです。

T:シンプルなんだけど、コーラスも美しいし、トラッドな感じがするんですよ。何だろう・・・このドキドキする感じ。

W:最後の君と歩くWalk in the parkなんですよーこれ。

T:ねぇ。笑顔で言うサヨナラですからね。せつないんですよね。これは秀曲ですよ
。(←画像に向かって、私も一緒にそこそこ!とツッコミたくなった)

W:あっはっはっは(下を向いて恐縮しつつ、嬉しそう)

T:自分でもそう思ってるでしょう?

W:そう思ってますねぇ。

T:出た!自画自賛!

W:いえいえ(笑)結構思ってたんです、これ。凄くいいのが作れたなって思ってて。
アルバムの中でも気に入ってる曲の1つです。だから(棚橋さんに)そう言われると、やっぱそう思ってくれてたんだって・・・・

T:♪Walk in the park~コーラスが重なってるところが、いいなーって思ってて。トライセラトップスを好きで良かったなーって思った瞬間ですよ

W:あーすごく嬉しいです。ありがとうございます。

T:「if」と同じくらい、ヤバイ。来た、来た。

W:あぁ、それ位来たんだー(笑)ありがとうございます。
変わってる曲だと思います。ちょっと変だし、アレンジも変なんですけど、そこが肝ですね

T:リハ不要のアルバムなので。(←和田さんを褒めてこう言ってるので誤解無きよう)

W:いやぁ、まさか!

T:それくらいの剥き出し感があるので、リハしなくてもいいと思うんですが。どんなライブを考えてますでしょうか?

W:自分にとっても大事な、好きなお気に入りの曲が出来たので、それはライブでも大事な曲になって欲しいですね。
そのためにライブでいっぱいやる必要があるので、なるべくなら新曲をいっぱいやりたい。
新しい俺たちのライブの形が作り上げられればいいかなと。

T:全曲LEVEL32でいいんじゃないですか?

W:そうかもしれないし。

T:いいところに辿り着いて良かったですね。

W:そうですか?!いやぁ、ホントにそう言って頂けて嬉しいです。

T:どのくらいまで続けて行きますか?

W:バンド?ずっと続ける、うーーん、まぁバンドで演奏するっていうのは、楽しいですから、一人でやるのとは違う、そこに違う人間同士が楽器を持って一つの音楽を合奏するでしょう?これって当たり前にやってるかもしれないですけど、凄いことで、とても楽しいことなんですよね。楽しいし、俺らこれをやって人を幸せにしたいとか、感動させたりできるんだったら、これは素晴らしい仕事だと最近改めて思います。
これって、仕事って呼んでいいの?って最初思ってて。
会社へ行く訳じゃないし、これって仕事なのか?一生続けていいのかな?人間としておかしいんじゃないかなって思った。
でも人を喜ばせるって凄いよな・・・俺、そういう人間になりたかったし、それをずっとやって行きたいと思ってます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いかがだったかな?和田さんの最後の結びの言葉、思わず拍手しちゃった。
和田さんのこういうところが好きなんだよね。
それにcome on everybody!なところは和田さんの気質に合ってると思うんだなぁ。
普段静かに物事をじーっと考えてる人だと私は思って来た。それが最後の言葉になって出て来たことが嬉しい。

その言葉を棚橋さんが引き出させたかな(笑)さすがだわ。
棚橋さん、これからもトライセラトップスをどうぞご贔屓に。末永く愛してくださいな。私も同じ気持ちで応援しようと思ってるので。

~読んでくれたみなさま~
長文インタビューに最後までお付き合いありがとう!やっと文字入力を終えて、ホッ。これは年越ししたくなかったので、お伝えできて良かった。
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[title]:価値観

まずは「文字起こし、お疲れさま」でした。
じっくり読ませていただきましたよ。
和田さんの言葉を読むのは初めてでしたが、音楽に対する真摯な思いが伝わってきました。
価値観と言うと大袈裟かもしれないけど共感できたなぁ。
こうしてアーティストの生の言葉を聴くと、よりいっそう身近に感じるし、もっともっと知りたいって思いますよね。

で、1枚しか持ってない(笑)アルバムが「A FILM ABOUT THE BLUES」なんですけど、その中で一番好きなのが「if」でして・・・。
夏にカラオケで歌ったな、そう言えば(笑)
ROCK!なトライセラもイイけど、こういうミディアムな「せつない」系?も好きなんだな~。
余談ですが、初めてPVを見たとき和田さんに「若かりし頃のChar」をダブらせてしまったんですよね。
音楽的スタイルは若干違うにせよ、男が見ても「色気のある」フロントマンだと思います。
  1. 2006/12/19(火) 10:54:30
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  3. どらパパG #-
  4. [ 編集 ]

[title]:ifいいですよね~♪

<どらパパGさん>
長文を読んで頂けた事も含め、内容に関してとても良い反応をしてくださったので、嬉しかったです。
この記事を書いて、良かったなぁーって思いました。
和田さんって、音楽に対しては真面目で真摯ですよね。そこがちゃんと伝わったというか、
どらパパGさんは、そこをキャッチしてくださったのが、私の感心した点です。
「A FILM ABOUT THE BLUES」をお持ちだったんですね!私の知人の男性もこのアルバムか2ndを持ってる人が数名います。
私も棚橋氏やどらパパGさんと同じで、「if」が好きなんですよ。
ロックでドッカンドッカンなのも好きですけど、「if」は名曲だと思います。

Charと和田さん、接点が最低2回はあったはずです。
RIZEとはイベントで一緒になることも多かったですし、
Charの番組にトライセラとセッションしたこともありますよね。(ジミヘンとビートルズのカバー)
和田さんはCharのことをラジオでこう話してました↓
「スカパーのChar meetsでよっちゃんがCharさんのことをチャーちゃん、って呼んでたけど、俺もそういう風に、いつか呼びたいよね。」
昨年のLOCK ON ROCKでは、ギター話をしてましたね!
ムスタング、マッチレス繋がり?!あとは江戸っ子。
Charは品川で、和田さんは渋谷ですねー。


  1. 2006/12/19(火) 17:53:16
  2. URL
  3. スノードロップ #-
  4. [ 編集 ]

[title]:おつかれさまでした。

自分でも「音楽と髭」見たのに関わらず、
すっかり内容は忘れ(笑)、改めて、和田さんと棚橋さんのトークに感動です。
和田さんの「ロックのいわゆる、いい意味でのYEAH~!~」のコメントは最高です。なぜだか、この文字起こしを、和田さん本人にも見てもらいたい感じです。
「あんたは人を喜ばせてるいるって」って伝えたい(あんた呼ばわりですが…)ちょっと熱くなりすぎました。。(ハハハ)
  1. 2006/12/19(火) 20:46:02
  2. URL
  3. shappyt #eTuE.V.M
  4. [ 編集 ]

[title]:見てくれているといいですよね

<shappytさん>
TVの録画したものを、文字起こしした時点で、疲れてしまって2週間放置していまいました。v-222
更に入力がこの文字数です・・・年末までに、年越ししないうちにと記事を書きました。
このインタビュー、よかったですよね。棚橋さんがやっぱりこの
言葉を引き出したことでしょうね!
和田さん、ここを見てくれてたらいいんですけど・・・(笑)
うふふっ♪
・・・shappytさんに業務連絡・・・
あるミュージシャンの記事を今度ここで紹介したいのですが、紹介元で
shappytさんのお名前を書きたいです。OKでしょうか?ヒントはアコギでCと名の付くミュージシャン。(←分かります?)

  1. 2006/12/19(火) 22:05:34
  2. URL
  3. スノードロップ #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

RE:業務連絡
どうぞどうぞ、「Cのつくミュージシャン」をずばっと、紹介してください。ついでの紹介元でshappyt使用はOKですよ!!
  1. 2006/12/19(火) 22:12:42
  2. URL
  3. shappyt #eTuE.V.M
  4. [ 編集 ]

[title]:さんきゅ、さんきゅっ☆

<shappytさん>
それは嬉しいなぁ~先日、ココの街にその彼が来てくれたんですよー。
ぜひ行ってみたかったですが、それが平日で、すぐそこだったのに行けなくてちょっぴり残念でした。
アルバムはまだ1枚しか聴いてないですが、それを今年中に紹介できればいいな、って思いまして。
年内が忙しかったら、来年落ち着いたらゆっくり書きますので、
ぜひ紹介させてね~!

  1. 2006/12/19(火) 22:39:28
  2. URL
  3. スノードロップ #-
  4. [ 編集 ]

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