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[title]:

ご無沙汰してます^^
Ronnie Earlの動画、某サイトで観てきました!
思わずニヤケテしまいました(笑)
いろんな意味で(笑)

と同時に、
僕は「このギタリスト好き!尊敬してる!」
と言っておきながら、
僕全然吸収できてないなぁと反省しました(笑)

  1. 2009/03/05(木) 03:44:41
  2. URL
  3. Ryuhei #-
  4. [ 編集 ]

[title]:見ちゃった?

>Ryuheiさん
お久しぶりです~。レギュラー陣のみなさまが
ここのところご多忙なようで、しょぼーんとしてました。(笑)
来訪&コメントありがとうね!嬉しいです。

なかなか普通の人が聴かない音源を、たまたま聴いてたというか、
持ってたんだけど、ichiroさんのマイスペで
そういえば、うちにあるはず。。。と思って再び聴き直して
みたんです。
ニヤリッでしょう?
影響大いにあり。私もニコッってなっちゃいました。
解釈して、(咀嚼とか味わい尽くすとか、吸収するとかとも言う?)
変換して、混ぜて加えて引いて、弾いて。
ichiroさんの引き出しは相当ありますね。
まだ出てきていない部分がもっとあるはずで、それを今後も
観て、聴いていたいなと思ってます。楽しみ!
テキサス方面と、ブルーズ方面は聴いててもグッと来るところが
たくさんあるので、今後も通りながら、みなさんにもご紹介
できたらいいなあと思ってます。

Ryuheiさん、吸収ねー。
そう思ってる人が若いギタリストくんにいる、というのは
励みになるし、嬉しいと思いますよ。
俺の後がね、ってよくおっしゃってますし。
これからがあるので、いっぱい刺激を受けて
影響を受けてね。
きっと道は選んでるはずだよ。
後でああ~、これだったか!って気付くと思うので。
  1. 2009/03/05(木) 13:14:48
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
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ichiroさんの音楽ルーツ Vol.2

The Sons、Rockamenco、GIBIER du MARIの3つのバンドで活躍している
ichiroさんの音楽ルーツ第2弾。

2回目は、ichiroさんのMySpaceにて表示されている、<影響を受けた音楽>から追ってみます。
同じアルバムやアーテイスト、ミュージシャン、バンドを聴いてみる。
その感想も含め、知っていただく場所になればいいなと思います。

今回は、The Ronnie Earl and The Broadcasters<TEST OF TIME>
Test of TimeTest of Time
(1992/08/25)
Ronnie Earl

商品詳細を見る


日本での知名度は不明ですが、熱心に音楽探求してる人はチェックしたことがあるかもしれません。
このアルバムを聴いて、ichiroさんが影響を受けた1枚、というのを感じました。
ブルース(普段私はブルーズと書いてますが)はパターンがある程度決まっていて、その中を
自由に泳ぐ、というイメージが私にはあります。
Ronnie Earlはギターに空間、敢えて弾かない部分と、音をダダダダダーッと入れる
部分があって、そのバランスがよいという印象。全体的に湿っぽくないのも特徴的。

ブルースにはオルガン、ハモンドとの相性がいいとなとも思いました。
(ウーリッツアーもフェンダーローズも合いそう。)

<Baby Doll Blues>という曲がいちばんその点でググッとなる曲。
スロー・バラードに味わいがあり、最後の曲の方では、ピアノも入っていたり。
他のアルバムでは、ジャズとロックテイストを持つブルース・ギタリストという印象。

このアルバムを聴いて、シリーズも始めてみて思ったことは、
ichiroさんはこのアルバムや他の多くの価値ある音楽を柔軟に取り入れてること。
(柔軟に、という部分が特にね。しなやかで強さを持つ柔軟さを意味します。)
聴いて来た、通って来た音楽、ルーツがとても重要で、相当の意味がある。
同じアルバムを聴いたとしても、それぞれ違うものになるのは、取り入れた価値あるものの
活かし方なのかな。加味したり引いたり、(弾いたり?)アレンジしたりして、展開。
そして新たな発信へ。

これが好きと思えることが根底にあり、またそれをいいと思った人へ受け継がれて行くものかも
しれないですね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アメリカ・ニューヨーク出身のBluesギタリスト。(ジャンルでわかりやすく書くと、どうしても
こういう書き方になる)
個人名義とandバンド名義とあって、3枚聴いてみましたが、私は<TEST  OF TIME>が
いちばん馴染み、入りやすかった。
Ronnie Earl and FriendsRonnie Earl and Friends
(2001/09/25)
Ronnie Earl

商品詳細を見る


The Duke Meets the EarlThe Duke Meets the Earl
(2005/04/11)
Ronnie Earl & Duke Robillard

商品詳細を見る

私はギターとBlues Rockが好きな人から少し前にオススメしてもらっていたアルバムだったので
たまたま聴いたのですが、詳しくはなく、今回はご紹介のみです。
手持ちの資料は、Vintage Guitar Vol.12でのわずかなコメントのみ。
<ジャケットでストラト使用のプレイヤーの音が聴こえてきそうなアルバム>として紹介。
ヴィンテージ・ギター (Vol.12) (エイムック (847))ヴィンテージ・ギター (Vol.12) (エイムック (847))
(2004/03/01)
不明

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ご無沙汰してます^^
Ronnie Earlの動画、某サイトで観てきました!
思わずニヤケテしまいました(笑)
いろんな意味で(笑)

と同時に、
僕は「このギタリスト好き!尊敬してる!」
と言っておきながら、
僕全然吸収できてないなぁと反省しました(笑)

  1. 2009/03/05(木) 03:44:41
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>Ryuheiさん
お久しぶりです~。レギュラー陣のみなさまが
ここのところご多忙なようで、しょぼーんとしてました。(笑)
来訪&コメントありがとうね!嬉しいです。

なかなか普通の人が聴かない音源を、たまたま聴いてたというか、
持ってたんだけど、ichiroさんのマイスペで
そういえば、うちにあるはず。。。と思って再び聴き直して
みたんです。
ニヤリッでしょう?
影響大いにあり。私もニコッってなっちゃいました。
解釈して、(咀嚼とか味わい尽くすとか、吸収するとかとも言う?)
変換して、混ぜて加えて引いて、弾いて。
ichiroさんの引き出しは相当ありますね。
まだ出てきていない部分がもっとあるはずで、それを今後も
観て、聴いていたいなと思ってます。楽しみ!
テキサス方面と、ブルーズ方面は聴いててもグッと来るところが
たくさんあるので、今後も通りながら、みなさんにもご紹介
できたらいいなあと思ってます。

Ryuheiさん、吸収ねー。
そう思ってる人が若いギタリストくんにいる、というのは
励みになるし、嬉しいと思いますよ。
俺の後がね、ってよくおっしゃってますし。
これからがあるので、いっぱい刺激を受けて
影響を受けてね。
きっと道は選んでるはずだよ。
後でああ~、これだったか!って気付くと思うので。
  1. 2009/03/05(木) 13:14:48
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