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アコギ・マガジンとLAZY FELLOW

藤井一彦さん(THE GROOVERS)のインタビュー記事が掲載されているのは、
リットーミュージックさんから発売のAcoustic Magazine(アコギ・マガジン、アコマガ)Vol.39にて、
2ページカラーでインタビュー記事掲載中。写真がとても良かったです。
それは、モデルがいいんだからさ~!ってことですよね。←ココ、太字でね。
アコースティック・ギター・マガジン (ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE) vol.39(CD付き) (リットーミュージック・ムック)アコースティック・ギター・マガジン (ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE) vol.39(CD付き) (リットーミュージック・ムック)
(2009/01/28)
アコースティック・ギター・マガジン編集部

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一彦さんはインタビューでも普段、あまり多くは語りません。

<LAZY FELLOW>についての詳細なインタビューを読んでみたかったのですが、
発売元の405で爽やかにほんの少し答えてたことのみの情報でした。
核心部分を敢えてはずして書いてあったので、これはどうなんだろうね?ってずっと思っていた
ことが、アコマガに書いてあったことが良かったです。

詳細は誌面をご覧いただくとして。

一彦さんは、自らあまり宣伝するのを好まないこともあり、リスナーの人の想像力に委ねたい、
という奥ゆかしさ。
そこが一彦さんらしいのかな、と思いながらも、このインタビュー記事で分かったことがたくさん
ありました。
嬉しかったです。インタビューに答えてくださってありがとうございました。

キーポイントは、ヤイリのミニ・ギターをあの部分で使ってたこと。
私は重なってるもう1本が、カントリーの弦楽器っぽい、なんてここで書いてましたが。
それは違いました。
ナッシュビル・チューニングが正しいそうです。

パーカッションのループの件は、当たっていました。

微笑んでしまったのが、佳織さんのこと。意外だけど納得。ギターが誠実なんですもの。
謙二さんも確か、佳織さんがお好きだったと記憶しています。
言うと、書くことによって、きっと対談は実現するでしょう。聴いてみたいな、読んでみたいな。

最後に、まーくんのD-28(Martin ニッパチ)をメインにしてたのですね。
一彦さんには、Taylorもお似合いだと私も思いました。
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Author:スノードロップ
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