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ふたつの色、音色

グルーヴァーズのアルバムを聴いているうちに、ウーリッツァー&フェンダーローズのことを
少し知ってから書こうと思ったら、1ヶ月近くもThe grooversのエントリーを書いてませんでした。

私の気持ちの中では”いつもいる人”なので、曲はヘヴィ級に毎日聴いてます。
聴いているのは、PCだけではなく、圧縮せず、オーディオでも。
たくさん聴いてるのに、書いてないのは、ちょっと私の中でタマゴを温めるみたいに温めちゃったから。
ブログ用 003
左:The groovers<ROUGH TRIANGLE>Liveアルバム
右:Grace Potter<Nothing But The Water>

ジャケット・カラーが似ていて、おやっ?!と一瞬思いました。
どちらも紙ジャケで開くと、写真のコラージュというところも。
たまたまCD棚から久しぶりに取り出した、グレイス・ポッターのCD。購入したのは2年以上前。
ブルース・ガイドで”ポスト・ボニー・レイット”と紹介されていたのがきっかけ。
最近聴いていなくて、クレジットを見たら、グレイス・ポッターが弾いてたのが、Wurlitzerだった。

一彦さんが、このアルバムを聴いたことがあるかどうかは分からないけど、
音の温かさは近いところがあるな、って思います。
「色・カラー」とか、「温度」とか、そういうところが。あくまで、私の感覚です。

grooversのアルバムでも、一彦さんは、ピアノ、ウーリッツァー、フェンダーローズを弾いてる
ところがあって、それが気になっています。
ヴォーカリスト&ギタリストが弾く、ギター以外の楽器。

幼少の頃、もしかして習っていたのか、或いは、バンドをやるようになって独学で始めたのかな?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
話は変わりますが、SIONさんの音源、ライブ映像も少しずつ揃えたいな、って思っています。
あるインタビューを読んだら、”温かさ”を感じたので、買わずにいられなくなったのです。

6月に地元の知人のバンドのライブを観たライブハウスで、SIONさんの野音のポスターが
貼ってあった。(期日をとっくに過ぎているのに、目立つ場所に貼ってあった。)
ご縁があるのかな、って思っていたら、SIONさんをこの街に呼びたいね、ってお話が
あったそうで。
すかさず、SIONさんとバンドでぜひ!(藤井一彦さんも一緒に)と伝えました。
その声が届いて、いつか本当に実現するといいなと思っています。
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2005年開設。
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