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[title]:☆EJ☆

つい先日(9/2)、Cliffs Of Doverを『未来への扉』から【じっくり聴き】の先行として、1年振り(!!!!)に聴いたばかりです☆懐☆ &、丁度「極疲でも聴ける1枚」を探してる最中でした★ 今夜にでも「ゆったり」と聴こうかな♪♪



ぬぁ!『ブルーム』未聴!発売時に買えずズルズルと…すっかり忘れてました!!!!汗爆



『ヴィーナス・アイル』も聴いたんですね☆☆☆ S.V.R.もですが、マンハッタンが大好きッス☆☆☆ と云いつつ、大切にしまったままで曲が……汗


福岡のBLUE NOTEで観た時は男女半々ぐらいでしたかね~~♪ しかし、ギタリストが観たいギタリストですよね~~☆

いや~、記事のお陰で沢山FBしてます(☆◇☆)/

pで風の中のメリーとか☆懐☆



♪遥なるドーバー(書きながら又一聴♪)
  1. 2007/09/14(金) 13:45:58
  2. URL
  3. 荘太 #5KkOfRB6
  4. [ 編集 ]

[title]:Cliffs Of Doverは名曲

>荘太さん
荘太さんはギタリストだから、さすがっ!やはり聴いてましたね♪
しかもじっくり聴きですし。
小沼ようすけくんも、Cliffs Of Doverが大好きなんだそうです。
私が聴いた印象では、ジミの要素がもしかして・・・エリック・ジョンソンの中にもちょっとエッセンスあり?!と思いました。
イントロが何となく、そういう感じ。
この曲がいちばん、歌ってる感じがします。
ヒューッと流れる、満天の夜空の流星だなぁ、とも思います。

エリック・ジョンソンというと、ロック、フュージョンというカテゴリに入ることが多いようですが、
聴いていると、ところどころで「テキサス」なフレーズが見え隠れするんですよ。
ブルージー・ゼロではないのです。だからいいなと思ったのかも。

<Bloom>爽やかですよ、風を感じますよ!!

荘太さん、福岡ブルーノートで見たんですね。
男女半々ですか~。爽やかなギタリストなので、女性に人気がありそうですが、
やっぱりギターキッズ→永遠のギターキッズの同伴されてる方だったりして?!

SRVへの曲、なかなか語れないんですよ、簡単には(笑)

ここでの私の役目は、深くレビューするよりは、リスナーの聴いてみたいなという気持ちを掘り起こすことだと思っています。

それと、世界中にいい音楽があるよー、これを聴いてちょっと体温上げませんか?っていうのがやってみたくて。

荘太さんもホント、いろんな音楽を聴いて楽しんでるから、いいなぁって思います♪


  1. 2007/09/14(金) 23:26:36
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
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Eric Johnson

最近よく聴いてるのが、エリック・ジョンソン。

エッ?!そっちへ行くの?とは言わないでね。
テキサス出身なんだけど、ブルース・ロックの方向性じゃないのです。

小沼ようすけくんがEric Johnsonを紹介していたので、興味を持って、聴いてみた2枚。

<続きを読む>をクリック↓↓↓

小沼くんが紹介してるってことは、ES-335なアルバムなのかな?
と思ったら、初期はストラトの音。
最近は335もSGも使っているらしい。
Ah Via Musicom Ah Via Musicom
Eric Johnson (1990/08/01)
Capitol

この商品の詳細を見る

↑このアルバムは、ギタリストの人だったらきっと、聴いたことがあるんじゃないのかな?

これは小沼ようすけくんのオススメ盤だから、聴いてみた。
小沼くんがこのアルバムが好きだと言う理由が分かる気がした。私も好きだな。

インストだけど、ギターが歌ってるよ!エリック・ジョンソンのギター。

クリーンなトーン。私が一番思ったのは、文章でこの音を音楽を知らない人に、要約して人に伝えてごらん、って言われたら、

澄んだ空気の中で見る、夜空の流れ星
と表現するかもしれない。
インストもあり、ヴォーカル入りもあり。
ヴォーカルは本当に爽やかなので、初めて聴く人でも、抵抗感ゼロで聴ける。
女性にウケそうだけど、リスナーやライブのお客さんは男性がほとんどだそう。

音が優しい。ヴォーカルもほわっと包み込むようで、人によっては「癒しサウンド」と思う人もいるかもしれないね。
普段、ハードな思いやお仕事をしてる人には、エリック・ジョンソンは効果がありそう。

全体はクリーンだけれど、小技というかキラッとハードなフレーズを入れていて、やってることがニクイなぁ、なんてニコッとしちゃうアルバム。
機材にもすごくこだわる人なのだとか。
Bloom Bloom
Eric Johnson (2005/06/14)
Favored Nations Entertainment

この商品の詳細を見る

こちらは2005年作品・アルバム<Bloom>
目の前がパーッと開けて行くような、そんな音作り。緑の中、風が吹いてる場所で聞きたくなるような、こちらもまた爽やかなアルバム。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
エリック・ジョンソンのアルバムは、完成度が高い作品が多いので、私が聴いてもスキが無い感じがする。

SRVと同郷で、SRVに捧げたとされる曲が入っているアルバムも聴いてるのだけれど、
まだ聴き込んでいないので、紹介できる日が来たら、またここで。
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つい先日(9/2)、Cliffs Of Doverを『未来への扉』から【じっくり聴き】の先行として、1年振り(!!!!)に聴いたばかりです☆懐☆ &、丁度「極疲でも聴ける1枚」を探してる最中でした★ 今夜にでも「ゆったり」と聴こうかな♪♪



ぬぁ!『ブルーム』未聴!発売時に買えずズルズルと…すっかり忘れてました!!!!汗爆



『ヴィーナス・アイル』も聴いたんですね☆☆☆ S.V.R.もですが、マンハッタンが大好きッス☆☆☆ と云いつつ、大切にしまったままで曲が……汗


福岡のBLUE NOTEで観た時は男女半々ぐらいでしたかね~~♪ しかし、ギタリストが観たいギタリストですよね~~☆

いや~、記事のお陰で沢山FBしてます(☆◇☆)/

pで風の中のメリーとか☆懐☆



♪遥なるドーバー(書きながら又一聴♪)
  1. 2007/09/14(金) 13:45:58
  2. URL
  3. 荘太 #5KkOfRB6
  4. [ 編集 ]

[title]:Cliffs Of Doverは名曲

>荘太さん
荘太さんはギタリストだから、さすがっ!やはり聴いてましたね♪
しかもじっくり聴きですし。
小沼ようすけくんも、Cliffs Of Doverが大好きなんだそうです。
私が聴いた印象では、ジミの要素がもしかして・・・エリック・ジョンソンの中にもちょっとエッセンスあり?!と思いました。
イントロが何となく、そういう感じ。
この曲がいちばん、歌ってる感じがします。
ヒューッと流れる、満天の夜空の流星だなぁ、とも思います。

エリック・ジョンソンというと、ロック、フュージョンというカテゴリに入ることが多いようですが、
聴いていると、ところどころで「テキサス」なフレーズが見え隠れするんですよ。
ブルージー・ゼロではないのです。だからいいなと思ったのかも。

<Bloom>爽やかですよ、風を感じますよ!!

荘太さん、福岡ブルーノートで見たんですね。
男女半々ですか~。爽やかなギタリストなので、女性に人気がありそうですが、
やっぱりギターキッズ→永遠のギターキッズの同伴されてる方だったりして?!

SRVへの曲、なかなか語れないんですよ、簡単には(笑)

ここでの私の役目は、深くレビューするよりは、リスナーの聴いてみたいなという気持ちを掘り起こすことだと思っています。

それと、世界中にいい音楽があるよー、これを聴いてちょっと体温上げませんか?っていうのがやってみたくて。

荘太さんもホント、いろんな音楽を聴いて楽しんでるから、いいなぁって思います♪


  1. 2007/09/14(金) 23:26:36
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
  4. [ 編集 ]

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ご訪問ありがとうございます。
2005年開設。
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