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[title]:お疲れさまです、その壱

面白いですね、やりとりが。
吉川がリラックスして喋ってる雰囲気が出てますもん。
棚橋さんもちゃんと的を絞りながらもじっくりCD聴いて「~なんじゃない?」っぽく軽いジャブを出しつつ、きっちり懐にも飛び込む話し方で。
初対面の、インタビュー前5分くらいでザザッとCD聴いて適当に(まぁそんな奴もいないだろうが)って感じなら、こうは話が展開しないだろうなと。

個人的にはドンキホーテのくだりが「うんうん」って。
次回が楽しみです♪
スノーさん、いつもありがとね!!!
  1. 2007/06/21(木) 21:50:24
  2. URL
  3. どらパパG #-
  4. [ 編集 ]

[title]:雰囲気が伝わって良かったです!

<どらパパGさん>
こちらこそ、長い文章を読んでもらえたこと、嬉しく思っています。
ありがとね♪

この記事、晃司くんファンのみなさんが結構待ってた方が多かったみたいです。
地方でしかオンエアされてないので、気になってた方が多かったのかな。

やりとりが面白いね、って気付く
どらパパGさんも凄いですよ!
棚橋さんとはお付き合いも長く、CDのライナーノーツもお願いしてるくらいなので、
ジャブも入れつつ、それがまた互いに通じるようなのです。
新潟のライブでも、MCで晃司くんが褒めてました。
こんな風に掘り下げてくれる音楽雑誌はもうあまり無いよ、って。
この内容を含め、9月にCastという雑誌でもっと濃い内容になって発表されると思います。

次回の記事もお楽しみに&どうぞよろしく♪

ドンキホーテね☆晃司くんらしいね。
  1. 2007/06/21(木) 23:56:49
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
  4. [ 編集 ]

[title]:へえ~っ

元々入れる予定だったTARZANは
バラードだったんですね~
違う名前で近いうちに発売するんでしょうかね?
  1. 2007/06/22(金) 01:56:44
  2. URL
  3. Ryuhei #-
  4. [ 編集 ]

[title]:これ、他では喋ってるのかな?

<Ryuheiさん>
そうなんです、私もこの話は始めて聞いたことだったので、
バラードでラストに入れるつもりだった?
というのと、
泣けるバラードっていうから、想像しちゃったんですけど、
1曲目が今のTARZANで私も正解!って思っています。
違うパターンで出しますか?っていう話ですけど、
こうやってお蔵入りした曲がたくさんあるので、しかもバラードだからなぁ。。。
私は出ない気がします。

過去に、アルバムの為にレコーディングして、出すのをやめたことがあるんです。
納得行かないと、出したくないそうで、その辺の妥協が無いんでしょうね。

  1. 2007/06/22(金) 06:10:01
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
  4. [ 編集 ]

[title]:ありがとうございます!

<非公開メッセージさん>
メッセージ嬉しいです。ありがとうございます。
何かもしご用や、お返事が必要な時がありましたら、
どうぞご遠慮なく非公開メッセージで再び送ってくださいね。
その際、アドレスを書いていただければ、私からもお返事を書きたいと思っています。

  1. 2007/06/23(土) 00:45:30
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
  4. [ 編集 ]

[title]:興味しんしん

Vo2の記事を待ってからとも思ったけど、サイソクしておいてそれもどーかと思い遅ればせのコメントです(^^;) スノーさんには負担かけちゃったかなーと反省しております。
でもでも内容はさすが!アルバム全体のコンセプト、込められた思いが伝わります
 
『独りよがりで、分かってくれない奴は分かってくれなくてもいいや…ちょっとそっちに傾向してたことはあったのかな』
いつも目指す物の為に突っ走ってて、付いて来てくれる奴がいればいいって感じはあったと思うんです。
その強気なスタンスも大好きだし忘れてほしくはないけど、今回は少し歩み寄ってくれてる感じ?それは「ベイビィジェーン/ジャスミン」でも思いました。
それがエンターテイメント性とかPOPさって事に繋がるのかな?
でも晃司節は満載なんですけどねっ(笑)
 
『最後に楽しく、元気なアルバムでなければならない』
そんなアルバムツアー楽しくないはずがない!先日の広島LIVE急遽参加することになって行ってきました。
やっぱ地元って何かが違う、一体感と言うかアットホームな感じ。私も含め他からの遠征組も多いと思うけど、会場全体がそんな雰囲気なんです。
スノーさんももうすぐ参加ですね、お楽しみに!!


  1. 2007/06/27(水) 05:38:22
  2. URL
  3. kumi #-
  4. [ 編集 ]

[title]:負担にはなってないから、気にしないでくださいまし。

<kumiさん>
こちらこそ、読んでいただけて嬉しいです。
負担にはなってなくて、私自身が伝えたくてやってることなので、
どうぞお構いなくぅ~☆

第2弾も今朝Upしましたよー!
そして第3弾で終了予定です。
何とか今週中に文字入力を終えて、ライブに向かいたいです。

kumiさん、広島までお出掛けされたんですねー!
私も九州在住中に、新幹線遠征をしたかったのですが、
こんなに遠い場所に来てしまったので、またいつか!の世界になってますが、
広島ライブ、1度は体験したいです。

kumiさんが書いてくれてる通りで、
いつもよりは寄ってますね、みんなの気持ちに。
そして晃司くんは晃司くんのまんま、ってところもあって。
そのバランスがTARZANは良かったですよね。

ライブを見たら、これは完成しそうな気がしてます。楽しみですっ。
  1. 2007/06/27(水) 20:23:54
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
  4. [ 編集 ]

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音楽と髭 ゲスト<吉川晃司>・・・vol.1・・・

お待たせしました。
5月のプロモーション活動中、新潟にも来てくれた晃司くんですが、
このインタビューは、いろいろ考えさせられることがありました。
その想いは、全部UPしてから、一番最後に記します。
長いですが、最後までお付き合いくださいね。今日は<Vol.1>をお送りします。
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吉川晃司 (2007/04/11)
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棚橋氏(以下、T):ツアー中真っ只中にも関わらず、傑作TARZANが出来たということで。

吉川(以下、K):キャンペーンでお邪魔出来ていない所には、行かなきゃと思って。

T:だって、ド真ん中ですよ。ライブまだ・・・(ツアー中なのに、ようこそという意味)

K:全然大丈夫ですよ。

T:そうですか。

K:もうね、初日(ツアー)にほとんど完成してましたからね、演奏。

T:マジですか?

K:えぇ。

T:えぇーーっ!

K:凄いですよ。

T:今回面子はどなたなんですか?

K:面子・・・ドラムはT-スクエアの坂東くんっていう、今年23歳になりました。

T:若い。

K:えぇ、自分にとって20歳くらい違いますね。ベースは小池ヒロミチさんで、ずっとウチをやってくれてる。
キーボードはホッピー神山、今回はギターが二人いて、いつもやってる北九州から出て来た、北九州系と言いますかね。弥吉くんっていうギターと、もう一人新規参入してくれたのが、元イエローモンキー・エマさん。

T:凄い面子ですねぇ。

K:まず、ギターがグヤッとエマちゃんが入って来たことによって、弥吉くんが俄然やる気になる訳ですよ。
いい緊張感でやり始めて。そしてドラムが23歳でしょ?
ホッピー神山、小池ヒロミチ、このお二人はもう50前ですから、49かな、今年。26歳違うんですよ。(坂東慧くんと)
息子でもおかしくないでしょ?

T:そうですね。

K:これがね、またいい緊張感を生むんですよ。

T:へぇ。初日でバコーンッ!って出た音がOK!

K:うん、もうかなりOKでしたね。
段々ちょっとずつ、よりよくっていう感じにはして行きたいんですけど、徐々に変えてるんですよ。
空き日はそんなに忙しくないんで、プロモーションができるなぁと。

T:ありがとうございます。

K:とんでもございません、こちらこそ。

T:で、ですねぇ、TARZANですよ。今回このアルバムを聴いた時に、別に偉そうに言う訳じゃないですよ、
「ようやく分かったか」という感じがしたんですよ。
というのは、例えばデイスコ・ツインズでやった・・・何でディスコ・ツインズなんだよ?って思った訳です。
ギターを持って、ガーンとオヤジとロックをやった。ちょっとなぁ・・・分かるけど。
(晃司くんの体現、エンターテイメント性を棚橋さんは認めてるので、こういう発言なのです)
もちろんPOPなところは得意なんだけれども、そこら辺を初めてうまく、
「あっ、だからディスコ・ツインズやったんだ」とか「だからあのリフ関係をやったんだ」とか。
POPでメロディアスな部分をこのロックに合わせると、こうなんだということが、ようやくパズルがはまったアルバムだと思って。

・・・聞いてる間、晃司くんはニヤッとしてた。・・・

K:うんうん、そうです。

T:よくできました。

K:はい、ありがとうございます。

T:それじゃインタビュー終わっちゃうんで。
それは、狙ったことですか?

K:そこまで確信犯的な、結果確信犯として、逆算していろんなことを間に挟んで来た訳じゃないですけどね。
今回、例えばデイスコ・ツインズがベーシックになって、上にギターのロックのリフが来てる。
ダンス・ミュージックっていうと、誤解されると・・・。
踊れるロックにする為に、生演奏が一番だなと。
それを自分で確信する為に、敢えてその真反対いる子たちがやってるDJ、いわゆる打ち込みが全てであるところの彼らが、何を音楽の中に愛でているとか。
遊んでるのとか、一緒に触れてみて、初めて分かることもあるんですよ。

傍で見てると、やっぱりその次元でしか分からないんでね。
やってみて、ここに君たちのプライド、誇りってのを投入してるんだね、ってこれは凄く勉強になりましたね。

やることは全く逆のことってのがね、結構有意義だったりする訳ですよ。
やっぱりね、人間侮っちゃいけないよ、っていうね。
生演奏はやっぱり底が知れないっていうか、深い。

T:でもそういうアナログの音、ギターリフ、それとダンス、踊る。それとメロディアス、メロウさみたいなものが、
これだけ綺麗に混ざり合ったもの、その象徴がもう、実はアルバムの1曲目から出て来てる訳ですよ。

K:そうですよ、それはうまく行ったなぁと思いました。

T:これ・・・こんなことを言ったら叱られますが、久々の傑作曲ですよ。

K:傑作だと思いますよ。でもこれ、アルバムには入れる予定無かったんです。

T:本当ですか?(笑)だって、テーマソングみたいなものじゃないですか。

K:最後に入れたんです。本当はTARZANってバラードがあったんです。

T:えー本当ですか?

K:実を言うと。それはまた泣けるんですけど、分かりにくいかもしれないな、と思って、ヤバイと思って、
アルバムの最後にもう1日、待ってくれって言って。
その曲は一応、デモの段階では作っておいたんだけど。

T:はぁ。

K:最後に1日延ばして、こっち(1曲目:現在のTARZAN)も差し替えたんですけど。

T:へぇ、良かったですね。

K:これも分かりやすくて、良かったみたいなんですけど。

T:さっきからこの曲を絶賛するようで何ですが、実はこういうインタビューをするとですね、必ず強がりのように
「武士は食わねど高楊枝、俺は風上に立つのさ」ってのをさんざっぱら言いまくって来た人で。

K:はははっ。(笑)

T:うるせぇな、オヤジ!とか思ってたんですけど、もう「風上に立つのさ、俺は!」って誰が
何と言おうが、その思いですよね。それがTARZANっていうワードとその原始人というイメージに集約されてるんですが。
もう、まさに自分の精神性をガッツリ出そう、そういうことですよね?

K:それは例えば、滑稽に見えればいいな、と。

T:ドンキホーテですね?

K:そうです。自分の反省点としては、ここ数年来、身近ないろんな人に言われたんです。
俺が、俺が・・・っていう傾向がどんどん強くなってるんで、それはエンターテイナーとしてどうなのよ?と。

独りよがりで、分かってくれない奴は分かってくれなくてもいいや、みたいな姿勢はおかしいなと。
そういう姿勢を持ってたつもりは無かったんですけど、ちょっとそっちに傾向してたことはあったのかな。
楽しく、元気なアルバム、トータル聴いた時に、印象は、最後に楽しく、元気なアルバムでなければならない。

T:もちろん。

K:喜怒哀楽はいろいろあってもいいんだけれども、最終的にはそうでなくてはならない。
みんなが共感というか、「あ、そうだよね」と思ってくれる部分は大事にしなきゃならない。
まぁ、普遍性ということかもしれないです。
とにかく大事にしようと思ったんで。その自分のホントに凄く一番言いたいセンテンスみたいなものは、織り込みつつも、痛々しくは無いでしょ?

T:そう。だからメッセージになってるんですよ。
「自分は風上に立つんだ」っていう気持ちはもちろん有りつつも、我々がこれを聴いて、
「日常ね、これでいいか」というところで過ごしてる頃、ちょっと待て待て、そうじゃないんじゃないか?
もうちょっと何かないか?ということを、背中を押してくれる。

K:はい。一緒に行きたいんですよ。これは一番大きく言うことで、変わったのかもしれないんです。

T:なるほどね。

<次回へ続く>




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[title]:お疲れさまです、その壱

面白いですね、やりとりが。
吉川がリラックスして喋ってる雰囲気が出てますもん。
棚橋さんもちゃんと的を絞りながらもじっくりCD聴いて「~なんじゃない?」っぽく軽いジャブを出しつつ、きっちり懐にも飛び込む話し方で。
初対面の、インタビュー前5分くらいでザザッとCD聴いて適当に(まぁそんな奴もいないだろうが)って感じなら、こうは話が展開しないだろうなと。

個人的にはドンキホーテのくだりが「うんうん」って。
次回が楽しみです♪
スノーさん、いつもありがとね!!!
  1. 2007/06/21(木) 21:50:24
  2. URL
  3. どらパパG #-
  4. [ 編集 ]

[title]:雰囲気が伝わって良かったです!

<どらパパGさん>
こちらこそ、長い文章を読んでもらえたこと、嬉しく思っています。
ありがとね♪

この記事、晃司くんファンのみなさんが結構待ってた方が多かったみたいです。
地方でしかオンエアされてないので、気になってた方が多かったのかな。

やりとりが面白いね、って気付く
どらパパGさんも凄いですよ!
棚橋さんとはお付き合いも長く、CDのライナーノーツもお願いしてるくらいなので、
ジャブも入れつつ、それがまた互いに通じるようなのです。
新潟のライブでも、MCで晃司くんが褒めてました。
こんな風に掘り下げてくれる音楽雑誌はもうあまり無いよ、って。
この内容を含め、9月にCastという雑誌でもっと濃い内容になって発表されると思います。

次回の記事もお楽しみに&どうぞよろしく♪

ドンキホーテね☆晃司くんらしいね。
  1. 2007/06/21(木) 23:56:49
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
  4. [ 編集 ]

[title]:へえ~っ

元々入れる予定だったTARZANは
バラードだったんですね~
違う名前で近いうちに発売するんでしょうかね?
  1. 2007/06/22(金) 01:56:44
  2. URL
  3. Ryuhei #-
  4. [ 編集 ]

[title]:これ、他では喋ってるのかな?

<Ryuheiさん>
そうなんです、私もこの話は始めて聞いたことだったので、
バラードでラストに入れるつもりだった?
というのと、
泣けるバラードっていうから、想像しちゃったんですけど、
1曲目が今のTARZANで私も正解!って思っています。
違うパターンで出しますか?っていう話ですけど、
こうやってお蔵入りした曲がたくさんあるので、しかもバラードだからなぁ。。。
私は出ない気がします。

過去に、アルバムの為にレコーディングして、出すのをやめたことがあるんです。
納得行かないと、出したくないそうで、その辺の妥協が無いんでしょうね。

  1. 2007/06/22(金) 06:10:01
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
  4. [ 編集 ]

[title]:ありがとうございます!

<非公開メッセージさん>
メッセージ嬉しいです。ありがとうございます。
何かもしご用や、お返事が必要な時がありましたら、
どうぞご遠慮なく非公開メッセージで再び送ってくださいね。
その際、アドレスを書いていただければ、私からもお返事を書きたいと思っています。

  1. 2007/06/23(土) 00:45:30
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
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[title]:興味しんしん

Vo2の記事を待ってからとも思ったけど、サイソクしておいてそれもどーかと思い遅ればせのコメントです(^^;) スノーさんには負担かけちゃったかなーと反省しております。
でもでも内容はさすが!アルバム全体のコンセプト、込められた思いが伝わります
 
『独りよがりで、分かってくれない奴は分かってくれなくてもいいや…ちょっとそっちに傾向してたことはあったのかな』
いつも目指す物の為に突っ走ってて、付いて来てくれる奴がいればいいって感じはあったと思うんです。
その強気なスタンスも大好きだし忘れてほしくはないけど、今回は少し歩み寄ってくれてる感じ?それは「ベイビィジェーン/ジャスミン」でも思いました。
それがエンターテイメント性とかPOPさって事に繋がるのかな?
でも晃司節は満載なんですけどねっ(笑)
 
『最後に楽しく、元気なアルバムでなければならない』
そんなアルバムツアー楽しくないはずがない!先日の広島LIVE急遽参加することになって行ってきました。
やっぱ地元って何かが違う、一体感と言うかアットホームな感じ。私も含め他からの遠征組も多いと思うけど、会場全体がそんな雰囲気なんです。
スノーさんももうすぐ参加ですね、お楽しみに!!


  1. 2007/06/27(水) 05:38:22
  2. URL
  3. kumi #-
  4. [ 編集 ]

[title]:負担にはなってないから、気にしないでくださいまし。

<kumiさん>
こちらこそ、読んでいただけて嬉しいです。
負担にはなってなくて、私自身が伝えたくてやってることなので、
どうぞお構いなくぅ~☆

第2弾も今朝Upしましたよー!
そして第3弾で終了予定です。
何とか今週中に文字入力を終えて、ライブに向かいたいです。

kumiさん、広島までお出掛けされたんですねー!
私も九州在住中に、新幹線遠征をしたかったのですが、
こんなに遠い場所に来てしまったので、またいつか!の世界になってますが、
広島ライブ、1度は体験したいです。

kumiさんが書いてくれてる通りで、
いつもよりは寄ってますね、みんなの気持ちに。
そして晃司くんは晃司くんのまんま、ってところもあって。
そのバランスがTARZANは良かったですよね。

ライブを見たら、これは完成しそうな気がしてます。楽しみですっ。
  1. 2007/06/27(水) 20:23:54
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
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