スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

[title]:

こんにちは!
随分前の記事にいきなりコメントしてスミマセン。
でもキザイアの記事を見つけてしまった為、いてもたってもいられず、コメントしてしまいました。
大好きです!キザイア・ジョーンズ。
大学生の頃、友人にCDを貸してもらってから、一時期ハマりにハマりまくりました!
ナイロン弦を強力なピッキングでかきならす彼のサウンド、スタイルには当時すごく衝撃を受けたのを覚えています。
実は私、今やってるバンドでも(と言ってもしばらく活動休止していますが)時々『Walkin’Naked Thru’ a Bluebell Field』や『Rhythm Is Love』を演奏することがあります。
キザイア、最高でしたね。今どうしているんでしょうか?
  1. 2007/06/17(日) 12:29:28
  2. URL
  3. zaki_cmc #-
  4. [ 編集 ]

[title]:いいところに気付いてますね。

<zakiさん>
前の記事でも、コメントは本当に嬉しいものです。
毎回いろんな下調べをしながら、時間を掛けて記事を書いてるので、
反応していただけることが何よりも嬉しいです。
過去の記事でもどうぞご遠慮なく、よろしくです☆

それで、キザイア・ジョーンズですけど、
私も音楽仲間さんからいろんなことを教えてもらって、
視聴したらカッコよかったんですよねー。
前のギタマガをパラパラ読んでいたら、記事を発見したり。
ブルースが根底にある、っていうのが最近好きなので、
ノリがよくて、ブルージーでっていうキザイアのギター、好きです。
最近の活動は聞かないですよね・・・?
名盤の復活シリーズのコーナーに¥1600くらいで再発売されていました。
そこに選ばれた、ということはかなり評判の良いCDだったということでしょうね!

zakiさんが大学生の頃、聴いてたとのことで、私は昨年末にやっと出会ったのですが、
いい音楽って、いつ聴いても良いというのが特徴ですよね。
これ、音楽の基本かなぁ、って思いますよね。


  1. 2007/06/17(日) 14:39:29
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://snowdrop335.blog80.fc2.com/tb.php/104-52f420f1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

KEZIAH JONES<BLUFUNK IS A FACT!>

キザイア・ジョーンズ。70年アフリカ・ナイジェリア生まれ。8歳でロンドンに渡る。彼の音楽はブルースとファンクの融合
叩きつけるようにして弾かれる独創的でパーカッシヴなギター・プレイにおいて、ギター小僧どもの度肝を抜きつつも、テクニック至上主義には陥らず、しなやかにして強靭なグルーヴを創作する、というプロフィールの持ち主。
Blufunk Is a Fact! Blufunk Is a Fact!
Keziah Jones (1993/10/01)
Virgin

この商品の詳細を見る

キーワードは、パーカッシブなギター。音楽仲間さんと押尾コータローくんなどの話題を振っていたところ、
キザイア・ジョーンズのこのアルバムがいいよ!とオススメしてもらったのだ。
すぐにナップスターを巡回し、キザイア・ジョーンズをチェック。音楽仲間さんのオススメ盤は見つからないけど、それじゃ、私がこのアルバムを探して仕入れるよ、と約束したのだ。

キザイア・ジョーンズを紹介してくれた方とは、好きな音楽性がとても近い。
あるミュージシャンが好きで知り合ったのだが、たまたまCharの話を振ると、なんと同じ「DRIVE ME NUTS」が好きだという。
あのリフが好きってことは驚き。
そして更にトライセラのことも結構気に入ってくれてたようだし。
多分、この記事を読んでくれているはずなので、これからもどうぞよろしくね♪
10年以上前の作品で、入手しにくいらしいけど、私は無事仕入れた。HMVならまだあるかもしれない。

このキザイア・ジョーンズ、アルバムのタイトル通り、そのまんまのビンゴ!なアルバム。
まず、ファンキーだというのは間違いない。ギター&ベースが跳ねている感じ。レッチリにも通じる部分があるし、レニー・クラヴィッツをも彷彿させる。
ベースはスラップ(チョッパー)を多用しているから、より一層ファンキー色が濃い。そしてギターはブルージーさがちゃんとある。
そんな訳で、私はこのアルバムはgood!と思った。ジャケットも好きな色のブルーだし、ギターを持ってるし、好きだなぁ。

他にはアコギの曲もあって、それがまさにパーカッシブなギターだった。ノリがいい。そしてカッコいい。
ヴォーカルはプリンスの声に似ているとは思ったけれど、プリンスほどクレイジーな感じでは無い。

全ての源にブルースがあり、心のありようがファンクとなって迸り出る
と語るキザイア・ジョーンズ。全ての源にブルースがあるというところに私も同感。
アフリカン・スペース・クラフト アフリカン・スペース・クラフト
キザイア・ジョーンズ (1995/03/22)
東芝EMI

この商品の詳細を見る

ちなみに、こちらのアルバムはナップスターにてDLした。
こちらもなかなか良い。エレクトリックもアコギもエキサイティング。

いいアルバムを紹介してもらったよ、ありがとう。グッジョブ!YEAH~!!           
               
関連記事

コメント

[title]:

こんにちは!
随分前の記事にいきなりコメントしてスミマセン。
でもキザイアの記事を見つけてしまった為、いてもたってもいられず、コメントしてしまいました。
大好きです!キザイア・ジョーンズ。
大学生の頃、友人にCDを貸してもらってから、一時期ハマりにハマりまくりました!
ナイロン弦を強力なピッキングでかきならす彼のサウンド、スタイルには当時すごく衝撃を受けたのを覚えています。
実は私、今やってるバンドでも(と言ってもしばらく活動休止していますが)時々『Walkin’Naked Thru’ a Bluebell Field』や『Rhythm Is Love』を演奏することがあります。
キザイア、最高でしたね。今どうしているんでしょうか?
  1. 2007/06/17(日) 12:29:28
  2. URL
  3. zaki_cmc #-
  4. [ 編集 ]

[title]:いいところに気付いてますね。

<zakiさん>
前の記事でも、コメントは本当に嬉しいものです。
毎回いろんな下調べをしながら、時間を掛けて記事を書いてるので、
反応していただけることが何よりも嬉しいです。
過去の記事でもどうぞご遠慮なく、よろしくです☆

それで、キザイア・ジョーンズですけど、
私も音楽仲間さんからいろんなことを教えてもらって、
視聴したらカッコよかったんですよねー。
前のギタマガをパラパラ読んでいたら、記事を発見したり。
ブルースが根底にある、っていうのが最近好きなので、
ノリがよくて、ブルージーでっていうキザイアのギター、好きです。
最近の活動は聞かないですよね・・・?
名盤の復活シリーズのコーナーに¥1600くらいで再発売されていました。
そこに選ばれた、ということはかなり評判の良いCDだったということでしょうね!

zakiさんが大学生の頃、聴いてたとのことで、私は昨年末にやっと出会ったのですが、
いい音楽って、いつ聴いても良いというのが特徴ですよね。
これ、音楽の基本かなぁ、って思いますよね。


  1. 2007/06/17(日) 14:39:29
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://snowdrop335.blog80.fc2.com/tb.php/104-52f420f1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最近の記事

筆者プロフィール

スノードロップ

Author:スノードロップ
ご訪問ありがとうございます。
2005年開設。
現在更新は休止中ですが、
無理のない範囲で時々
書けたらいいなと思っています。

# 固定要素

ココに固定表示したい内容物


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。