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「WE ARE ONE」情報とFavorite Album

「WE ARE ONE」 TRICERATOPS
ジャケットについて、和田さんからコメントが出ていましたね。
WE ARE ONEWE ARE ONE
(2010/09/08)
TRICERATOPS藤井フミヤ

商品詳細を見る

こちらは、まだジャケットのデザインが出ていませんが、
イエロー・ジャケッツな感じに仕上がっている様子。

*詳細は和田唱日記をご覧くださいね。*

こちらも久しぶりのご無沙汰していました。ただいまー。トライセラトップス。
次ツアーは参加できそうになかったので、ここでの記事もまだ何も書かずにいました。
冬の日曜の夜公演だったので、冬期の高速道を急いで帰るのが無理だと判断したためです。
12月のLOTS公演には、伺えなくてごめんなさいね。
次回はまた暖かい時期のツアーに参加したいと思っています。
アルバムは楽しませていただきますね。
今年5月のLOTS公演には久しぶりにトライセラトップスのライブをめいっぱい楽しんだので、
余韻は次の次のツアーまで残しておくからね!引き続き応援する気持ちは変わらず持っています。

*林幸治くん、おめでとうございます。*この点は、多くは触れませんが、私も嬉しいです。
ジョン・Bさんとのバンド、深沼くんとのプレイグス参加も私は喜んでいます。
hitomiさんのサポートは意外な感じです。

*吉田佳史さん・・・・阿部真央さんのサポート。
こちらは、ヤヨッシーくんこと弥吉淳二くんと同じバンドマン、というのが個人的には
Oh~~!と思いました。ヤヨッシーくんは私、数年前からと某シンガーのサポート・ギタリスト
でもあるので、身近なギタリストだからです。トライセラのメンバーさんからだと、aikoちゃんの
サポート、林檎さんの元旦那さんという感じかな。

TRICERATOPS "WE ARE ONE TOUR 2010"                                 

11月11日(木)広島 CLUB QUATTRO 
11月12日(金)名古屋 THE BOTTOM LINE 
11月14日(日)金沢 EIGHT HALL 
11月17日(水)埼玉 HEAVEN’S ROCK さいたま新都心VJ-3 
11月19日(金)千葉 柏PALOOZA
11月20日(土)横浜 BAY HALL 
11月22日(月)大阪 BIG CAT 
11月23日(火・祝)神戸 WYNTERLAND 
11月27日(土)福岡 IMS HALL 
11月28日(日)大分 T.O.P.S 
12月1日(水)東京 SHIBUYA-AX 
12月4日(土)栃木 HEAVEN’S ROCK 宇都宮VJ-2 
12月5日(日)新潟 LOTS 
12月9日(木)仙台 darwin 
12月10日(金)盛岡 CLUB CHANGE WAVE 
12月12日(日)札幌 cube garden 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
HORACE SILVER AND THE JAZZ MESSENGERS

どことなく、陽気な感じがしませんか?
ジャケットの色合いも好みですが、実は古い音源。
& Jazz Messengers& Jazz Messengers
(2006/08/21)
Horace Silver

商品詳細を見る

1. Room 608
2. Creepin' In
3. Stop Time
4. To Whom It May Concern
5. Hippy
6. The Preacher
7. Hankerin'
8. Doodlin'


このアルバムは、和田唱くん(TRICERATOPS)のオススメ盤。
Twitterで度々Jazz名盤を、写真で紹介しています。
それも当時の古いレコードを、ヴィンテージなオーディオセットで聴くという
徹底ぶり。

いちばん好きなジャズ・ピアニスト
と紹介してくれていたので、これは聴いてくれよ~ってことでしょうね、
と思い早速探しました。

ギターも、ヴィンテージの年代の古いもので、現代の自分たちの音楽を
プレイするのって、ちょっと粋でしょ?と話していますが、根底は
当時の古い音楽を当時のままの形で聴く(再現する)のも、
ヴィンテージ・ギターをプレイするのも同じ、だということ。

普段、♪Yeah~~!!!と歌ってると、元気な音楽ばかり聴いてると
思われがちなんだけど、実は違うんだ、とのこと。
「むしろ逆だね」だそうです。

そうでなければ、私はなかなかここまでは聴かなかったと思います。

ちなみに私はCDで聴いてますが、モノラル・レコーディングで、
1954、55年の音楽。


最初に聴いた時は、古さが感じられなくて、50年代と知り、驚く。

ピアニスト、ということをすっかり忘れて、先入観も予備知識も無く
聴いたところ、妙にホーン・セクションが耳に残りました。
ジャズ・バンドの演奏として、全体を聴いてたからでしょうね。
マイルス・デイヴィスのようにホーンの人かな、と思ってしまいそうなところでした。

紹介文をもう一度読み直す。。。

ピアニスト。

全体の演奏とピアノに耳を傾けてみると、陽気な感じ、と冒頭に書いた
イメージがすぐに浮かぶ。
Funkyなジャズ。
軽いタッチ(実際はどれくらいのタッチかは想像するしかない)で
転がるローリン・ファンキーなピアノ。

今日は2回リピートしたアルバム。重すぎないから2回聴けたのかな。
このままおやすみなさ~い。・・・おやすみ前か、夜に聴きたい1枚。
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