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[title]:下北ベイベー、愛し合ってきたかーい?

愛し合ってきたかーい?と聞くまでもなく、
Yeah~な、いい夜だったようで♪
良かったねー、スノちゃん!
きっと、清志郎さんも喜び勇んで来てくれるんじゃないかな~?
と思いながら、過ごしてました。

そして、先月から魂署(笑)の様子を覗きながら、
この日のレポをスノちゃんがアップしてくれるのも、
とっても楽しみにしていました!
なので、読めて嬉しいです♪どうもありがとう☆

>ミュージシャンにこう言われる人(清志郎さん)は、相当素晴らしいと思う。
うん、うん、人間性も音楽性も素晴らしいし、魅力があるよね!
何より、名曲揃い♪
RCサクセをはじめとする清志郎さん活躍のバンドの曲は、
今後も歌い継がれてゆくはずだし、
また同様のイベントも途切れることないのでは、と思いました。

呼人くんのところ(ブログ)で、呼人くんの言葉、こちらにも感激。

Kazさんとカズぼんの♪最高ー!でした(笑&涙)。
J(S)Wは好きで聴いていたので、RCサクセ世代でもあるんだな~と、
改めて思うとちょっと感慨深いものが・・・(^-^)

Kazさん、問題点までもがかわいいと思えるグレッチと、
マーシャルの相性はどうだったんでしょ?
気になるとこですねー♪

  1. 2010/05/10(月) 22:07:55
  2. URL
  3. ムーミン #Y9Ux8gA6
  4. [ 編集 ]

[title]:Yeah!イェーイ!ウェヘイヘイ!

ムーミンさん

YEAH~~!!ありがとうね。おかげさまで、ゆったり空間を
楽しんで来ることができました。
お客さん、満員でしたよー。

ムーちゃんのソウルも、下北まで一緒に乗せ、連れて行って
来ましたよん♪
清志郎さん、きっと近くで愛してます~って観ていてくれてたんだろうなあ、と思いながら、皆さん参加してたかもしれないです。
あの頃に戻ってる皆さんが、キラキラしてました。

覚える、記憶に残る曲だったのよね、RCや清志郎さんの
曲たち。
口ずさめること、知ってること、共有できるのって
歌だからだものね。
メモリアル・イヴェンントで、清志郎さんを忘れず、
愛情プラスして、歌い継いで、また歌う人が現れて。。。。

ムーちゃんの予想、想像通り、kazさんたち、石橋さんチームと
魂署はガッツリレコーディングしてますね。
秋口にも何かありそうな気がしてきたねっ。

ムーちゃんはジュンスカも通ってますね~。
君がいなけりゃ~・・・今頃歌ってないかも!なのかも!

一彦さんは、マーシャル党ではないので、(意外と多い。)
アンプヘッドにも秘密があるんだと思います。
マーシャルとの絡みの感想、どうだったんだろうねぇ。私も
知りたいなー。自分の機材じゃないと音が違うから
音の酔い方が変わって来ちゃうだろうね。
一彦さんに訊いてみよう。うん、そうしよう。(笑)



  1. 2010/05/11(火) 00:39:21
  2. URL
  3. スノードロップ #qJf.7ajc
  4. [ 編集 ]

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KIYOSHIRO MEMORIAL at下北沢Club251

2010年5月2日(日) 下北沢CLUB251にて行われた「忌野清志郎さんのトリビュート・イヴェント」

藤井一彦さんを観て、聴くために、というのが前提にありましたが、日本の音楽業界では
やや薄いと言われている(?)横の繋がりを感じました。

昨年、ここで書いた記事が手前味噌ではありますが、多くの方に読んでいただきました。↓↓
http://snowdrop335.blog80.fc2.com/blog-entry-921.html

『KIYOSHIRO MEMORIAL~Tribute to KING of SOUL』

【出演】KIYOSHIRO TRIBUTE BAND 
藤井一彦(vo,g/),金戸覚(b),伊東ミキオ(key),サンコンJr.(ds/ウルフルズ)


with HORNS [多田暁(tp)&Yukarie(sax/THE THRILL)]/うつみようこ/宮田和弥(J(S)W)/
寺岡呼人(J(S)W)/ワタナベイビー(ホフディラン)/菅原龍平+山田貴巳
IMGP0133.jpg
清志郎さんが紡いで来たものを、下北発信で知るナイト。

<続きを読む>をクリック。

この日、宮城で開催されているアラバキ・ロック・フェス直帰が3組いらしたのだそう。
それで、会場に入ると、あれれ・・・
一彦さんのアンプ、スピーカー(キャビネット)がいつものじゃなく、
Marshallになってる!!
機材はさすがに直帰できなかったからなのか、機材のご機嫌のせいなのかは不明でしたが、
借りたのでしょう。ちょっとレアかも。
マーシャル好きな(一言にマーシャルと言っても色々ですが)私は、一彦さんがあまり
「マーシャルには感じない」ことを知ってはいても、いつもとの音の違いを聴いてみようと思ったのです。

開演は定刻を30分押し。その前からずっと立って待ってるので、長く感じましたが、
KIYOSHIRO TRIBUTE BAND:藤井一彦さん(グレッチのロック・ジェットを持って登場)、
金戸覚さん、伊東ミキオさん、サンコンJr.さん
with ホーンズで、ザ・スリルのメンバーから2名 Yukarieちゃんと、多田暁さん
ヴォーカルは、宮田和弥さんが登場。

一彦さんの第一声で、目が覚めたかのよう。「命日だぜ~~!!YEAH~~!!」
1曲目から盛り上がってます。よぉ~こそ!
宮田さんもですが、私は何と、これまでジュンスカを通らずに来ました。呼人さんのアルバムは1枚聴いてます。
宮田さんの声質が、清志郎さん・RCの曲にJust!だったので、これはとてもいいものを見せ、聴かせて
もらったなあ感が、一気に溢れました。

楽しいね!!ありがとう清志郎さん。会場にいる皆が、好きな人たちで、わざわざ集まっていることを
感じました。
君がいなけりゃ~♪そんな思いがアタマを過りつつ、リズム&ブルーズ、下北ベイベーなテンションはハイに。

一彦さんの音ですが、私の聴感上では、出るところが出て、輪郭がくっきりしていたように思います。
グレッチの訛りとマーシャルの立ち上がりの点、一彦さんとしてはどうだったのかなあ。

grooversと一彦さんのファンになってから、ここ1年半程「REPECT!」を聴いていたので、
その中からも知っている曲があり、何曲か演ってくれてたことも、個人的には良かったかな。
メモリアルなイヴェントの場合、マニアックな選曲よりは、聴いたことがある、知っている曲という点がいい。
RESPECT!RESPECT!
(2000/05/05)
オムニバス忌野清志郎

商品詳細を見る


この日、私が「視点」として釘付けになったのが、ザ・スリルのyukarieちゃん。
ライブでの存在はKikkawaくんのところで知ってました。その時のイメージやお姿とは違っていて、
アミアミな黒のハーフスパッツに、黒のショート・ブーツ。
肩が半分出ていて、紫の布で覆いましたよという妖艶な雰囲気と、チャーミングな髪型で、メイクがきらりん。
ひょっとしたら、ギターよりも美味しいところを持って行くかもと言われている楽器、saxを
泣き顔でプレイするという艶やかさ。(ココは、思いっきり想像してください)
yukarieちゃんの、ふと見せる表情は、謙虚でよい人そうだというのが態度に表れてました。
泣き顔から、笑顔になるようなところ、見逃さナイト。

最初、ホーンズのお二人の音が聴こえず、二人とも「二人とも音、上げてください」ジェスチャー
してた。

伊東ミキオさんも、私の好きなミュージシャンとも数々セッションしてる方です。
(この翌日、ビルボード・ライブに行きましたが、その方々とも面識がありますね。呼人さんも。
ex.ウルフルズな方も。)
ぴょんぴょん音が跳ねてるし、ロールしてるケンバニストさんで、出るところは出る、弾くところは弾く。
火の国出身、さすがです。
この日もエキサイティングなロックンロール・ピアノマンになっていて、鍵盤が吹き飛んだのか、
壊しちゃった、壊れちゃった、と苦笑いしてました。

この日、トライセラくんたちともイヴェントなどで一緒にやったことのあるメンバーさんばかりだったので、
全く知らない訳では無かったのです。歌っているところは初めて生で聴きました。
菅原龍平くん、ワタナベイビーくんも、呼人さんもそう。

菅原くんのアコギ・コーナー。山田さんという方とツイン・アコギ。
菅原くんのアコギには「御堂筋」とサインされており、清志郎さんが書いてくださったアコギで
登場。
山田さんのフレーズがブルージーだったことが印象に残る。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アコギ弾き語りコーナー2組目。
ワタナベイビーくん(ホフディラン)の登場。いちいちトークが面白くて、うぷぷっ、くふふっと
何度も笑ってしまった。同世代だということが判明したものの、かわいらしい男のひとだ。
清志郎さんとは共作した曲や、ワタナベイベーい・け・な・いルージュマジック♪を歌う。


ずっと先輩だと思って、敬語で接して来たのに、実は数カ月しか生まれが違わない!俺の敬語を返せ~!
と紹介され、登場した、寺岡呼人さん。
GUILDのアコギを持ち、この日のアコギ・弾き語りコーナーでは、
呼人さんのギルドがいちばんジャキーンとしてて、響く。好みだった。
学生時代に清志郎さんの歌、RCのラブソングから、曲のアプローチはこういう方法があるんだな、
ということを知ったのだそう。

ミュージシャンにこう言われる人(清志郎さん)は、相当素晴らしいと思う。
一彦さんも、学生時代RCのコピーをしたそうで、模写は絵でも曲でも一旦解釈されれば必ず
その人の身になっていくもの。

デイ・ドリーム・ビリーバー:清志郎さんが、お母さんに宛てて、向けて書いた曲なのだ、
ということを、呼人さんの語りで知る。この有名な曲、実はそんなエピソードがあったんだね。

呼人さんは清志郎さんに向けて歌います、と言い、この日歌い上げた。
・・・・・・・・・・・・・・・・

トリビュート・バンドが再登場。

「君を呼んだのに」vo.藤井一彦
グルーヴァーズでもカヴァーしているので、生でも聴いてたのですが、今回はサウンドの背景が
全部違います。音数も多い。
グルーヴァーズver.も恋しくなりました。この曲は、ドラムが要です。

うつみようこさんの登場も、衣装や立ち姿が強烈な印象を残しました。明るいの。パッとしてて。
近藤さんや山口さんともおなじみだし、通る声と存在を浴びました。

一彦さんはFenderのストラト(サンバーストの方ね)をアンコールで使ったと記憶してますが、
色気と色気の相乗効果。何色だったかは、ご想像にお任せ。

登場したみなさんの、楽しく、妖しさ、まっすぐさ。
あいしてます~YEAH!!という心意気の投げ掛け。
一彦さん、呼人さんからは、私の知らない広島時代・10代の匂いを感じました。
これがいちばん大きかったかな。

現在地~ちょっとタイムスリップして、匂いを感じて、また戻って来たようなね。

このメンバーのみなさんと、企画された秋山さん(と、おっしゃるのかな)とが
アンコールを終えてステージからハケて行く時、
一人ひとりに、ハグしたり、ハイタッチしたり、握手したりして、やったぞ!と
感無量な瞳をしていらしたのがとても印象的でした。
音楽で人を結び、繋がることの良さを、オーディエンスの表情、声、動きから。
そしてミュージシャンのプレイからも感じたのでしょう。

いいポジションで観ることができました。
一彦さんが前に出て、モニターに乗っかってテンションを上げてくれた場面も
何度も美味しかったです。

迎えに行ったつもりが・・・。私としたことが・・・(笑)
次は本当に当地へもお越しいただきたいですね。
IMGP0134.jpg
grooversとしての、今後の予定。ワンマンは、吉祥寺のROCK JOINT GBなので、
行きたかったです。初めてgrooversを観に行った場所。思い出ができてるなあ。

THE GROOVERS ワンマン @吉祥寺 "EARLY SUMMER BLUES SHOW"
          7月18日(日)東京・吉祥寺 ROCK JOINT GB


いや、またきっと会えるさ。

そんな声が既に聴こえてますけどね。
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愛し合ってきたかーい?と聞くまでもなく、
Yeah~な、いい夜だったようで♪
良かったねー、スノちゃん!
きっと、清志郎さんも喜び勇んで来てくれるんじゃないかな~?
と思いながら、過ごしてました。

そして、先月から魂署(笑)の様子を覗きながら、
この日のレポをスノちゃんがアップしてくれるのも、
とっても楽しみにしていました!
なので、読めて嬉しいです♪どうもありがとう☆

>ミュージシャンにこう言われる人(清志郎さん)は、相当素晴らしいと思う。
うん、うん、人間性も音楽性も素晴らしいし、魅力があるよね!
何より、名曲揃い♪
RCサクセをはじめとする清志郎さん活躍のバンドの曲は、
今後も歌い継がれてゆくはずだし、
また同様のイベントも途切れることないのでは、と思いました。

呼人くんのところ(ブログ)で、呼人くんの言葉、こちらにも感激。

Kazさんとカズぼんの♪最高ー!でした(笑&涙)。
J(S)Wは好きで聴いていたので、RCサクセ世代でもあるんだな~と、
改めて思うとちょっと感慨深いものが・・・(^-^)

Kazさん、問題点までもがかわいいと思えるグレッチと、
マーシャルの相性はどうだったんでしょ?
気になるとこですねー♪

  1. 2010/05/10(月) 22:07:55
  2. URL
  3. ムーミン #Y9Ux8gA6
  4. [ 編集 ]

[title]:Yeah!イェーイ!ウェヘイヘイ!

ムーミンさん

YEAH~~!!ありがとうね。おかげさまで、ゆったり空間を
楽しんで来ることができました。
お客さん、満員でしたよー。

ムーちゃんのソウルも、下北まで一緒に乗せ、連れて行って
来ましたよん♪
清志郎さん、きっと近くで愛してます~って観ていてくれてたんだろうなあ、と思いながら、皆さん参加してたかもしれないです。
あの頃に戻ってる皆さんが、キラキラしてました。

覚える、記憶に残る曲だったのよね、RCや清志郎さんの
曲たち。
口ずさめること、知ってること、共有できるのって
歌だからだものね。
メモリアル・イヴェンントで、清志郎さんを忘れず、
愛情プラスして、歌い継いで、また歌う人が現れて。。。。

ムーちゃんの予想、想像通り、kazさんたち、石橋さんチームと
魂署はガッツリレコーディングしてますね。
秋口にも何かありそうな気がしてきたねっ。

ムーちゃんはジュンスカも通ってますね~。
君がいなけりゃ~・・・今頃歌ってないかも!なのかも!

一彦さんは、マーシャル党ではないので、(意外と多い。)
アンプヘッドにも秘密があるんだと思います。
マーシャルとの絡みの感想、どうだったんだろうねぇ。私も
知りたいなー。自分の機材じゃないと音が違うから
音の酔い方が変わって来ちゃうだろうね。
一彦さんに訊いてみよう。うん、そうしよう。(笑)



  1. 2010/05/11(火) 00:39:21
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