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あなたにお伝えしたいことが。

言うだけなら、いくらでも言えるよ。
来てください、待ってますなんてこと。

それよりもまず先に、迎えに行きます。

さらりと「かっさらって」ください。
IMGP0103.jpg
チケットの準備完了!簡単にパッとTOKYOまで出掛けられない私でも、あらゆることを尽くしてから
会場へ向かいます。この過程を越えて辿り着くから嬉しいの。

2010年5月2日(日)@下北沢CLUB251
藤井一彦  忌野清志郎トリビュートイベントにG&Voで参加。

『KIYOSHIRO MEMORIAL~Tribute to KING of SOUL』

【出演】KIYOSHIRO TRIBUTE BAND 
藤井一彦(vo,g/),金戸覚(b),伊東ミキオ(key),サンコンJr.(ds/ウルフルズ)


with HORNS [多田暁(tp)&Yukarie(sax/THE THRILL)]/うつみようこ/宮田和弥(J(S)W)/寺岡呼人(J(S)W)/ワタナベイビー(ホフディラン)/他
<続きを読む>

個人的に伊東ミキオさんのステージ、一彦さんとの絡みは観聴きしたかった組み合わせなので、
これも決め手のひとつになった。
それと、ヨッヒーこと呼人さん。

3日間の関東旅を予定。2日の夜が空いているけれど、好きなプレイヤーのほとんどが「荒吐」に
行ってしまい、どうしようかなあ、と思っていたところに朗報。これは行かなくちゃ!と。
先日の「呼人の部屋」のゲストがノブさんマリさんだったことも記憶に新しい。

だんだん、地点と地点とが線で結ばれてるような。
とはいえ、広いようで狭い日本の音楽業界。
いつかどこかであなたとあなたがセッション、というのがとても楽しみ。

そして、一彦さんが今後も巻き込み型イヴェントを企画してくれるともっと面白くなる気がします。
中心人物、発起人は真ん中世代のみなさんから引っ張ってもらいたい気がしますしね。

なんて書くと、「待ってる」みたいなので、これくらいにして。
お迎えでよかですか?
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スノードロップ

Author:スノードロップ
ご訪問ありがとうございます。
2005年開設。
現在更新は休止中ですが、
無理のない範囲で時々
書けたらいいなと思っています。

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