アコギ・マガジンとLAZY FELLOW

藤井一彦さん(THE GROOVERS)のインタビュー記事が掲載されているのは、
リットーミュージックさんから発売のAcoustic Magazine(アコギ・マガジン、アコマガ)Vol.39にて、
2ページカラーでインタビュー記事掲載中。写真がとても良かったです。
それは、モデルがいいんだからさ~!ってことですよね。←ココ、太字でね。
アコースティック・ギター・マガジン (ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE) vol.39(CD付き) (リットーミュージック・ムック)アコースティック・ギター・マガジン (ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE) vol.39(CD付き) (リットーミュージック・ムック)
(2009/01/28)
アコースティック・ギター・マガジン編集部

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MEDIUM_IMAGE_FILE_URL.jpg
一彦さんはインタビューでも普段、あまり多くは語りません。
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Happy Birthday&RIDE ON TIME

                     Happy Birthday!!
Mellowhead、gheee(ex.PLAGUES プレイグス)の深沼元昭くんおめでとうございます。

Mellowheadから少しずつ聴いて、プレイグスを遡ったり、ルーツも聴いたりしつつ、
昨年はgheeeを700曲回転以上はしていたかな。

プレイグスの<イスカンダル>を聴いていたところ、発見が多かった。
Mellowheadに繋がるような曲がこの中にあったりして。
イスカンダルイスカンダル
(2002/03/20)
プレイグス

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アンプからそのまま出ているようなナチュラルな音

近況。トライセラのメンバーさんで集まって、曲作りを始めたりしてるのだそう。
私たちがそれを耳にするまでの間、これまでの曲を聴いて、インタビューを読み返したり、
掘り起こしたりしてみようと思います。これがまた楽しいの。好きなことだからだよね。
トライセラの音楽と出会って丸5年が経過。もう6年目に入った。

               :::トライセラトップス 今日の1枚:::
THE 7TH VOYAGE OF TRICERATOPSTHE 7TH VOYAGE OF TRICERATOPS
(2005/03/02)
TRICERATOPS

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まずは1曲目の「Favorite St.」の音、みなさんどんな風に思ってますか?
音全体がとても太いです。歪ませてない音。

ライブでは1回だけ聴いてます。レコ発ツアーでもやらなかった曲を、後のツアーで、
「初めてみんなの前でやってみるよ!」と演奏(合奏ね)したことを思い出す。

このスタイルを、トライセラの中では「ロックサウンド」と言ってるそうで、
シンプルでアンプからそのまま出ているようなナチュラルな音を瞬間レコーディング、瞬間パッケージ。
新鮮なお造りのようにね。
このアルバムでは、こいうったピュアな音を録ろうとしたそうです。
時代に流されない、パワウルさとカッコいいものとして残る。

「Big Bag Blues」
和田さんのMartin2本を使ってスライドギター。後にドブロ(アコギならぬ、テツギ)をステージ用に
買ってます。
カントリー+ブルーズな曲。
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追記:Spiral Tree ichiro&田村直美<CARAVAN TOUR>

速報!ツアー決定。     *1月24日にUpした記事を追記・更新しています。* 

Spiral Tree ichiro&田村直美

4月10日~19日:Bassのサポートに、Rockamencoから、羽田北斗さんが参加。
5月4日~7日 :ゲストに同じくRockamencoから、長谷川暖さんが参加。

<CARAVAN TOUR>

4/10 仙台enn
4/11 弘前 7th Avenue
4/12 米沢 Cafe ARB
4/17 名古屋 URBANA Latina.
4/18 大阪 Knave
4/19 金沢Jealous Guy
5/4 京都 都雅都雅
5/5 土岐 Bird & Diz
5/6 長野 J
5/7 下北沢 440

*ツアーの詳細は、ichiroさんのHPをご覧くださいね。*            

Spiral Treeは、ichiroさんと田村直美さんのユニット名ということになるのかな。
昨秋、エナロックで1曲生で観聴き体験していますが、今回は本格的です。
これまでのDVD Liveの世界から飛び出し、Liveで聴けることが楽しみです。
=tamuranaomi A.K.A. sho-ta sho-ta A.K.A. tamuranaomi= [DVD]=tamuranaomi A.K.A. sho-ta sho-ta A.K.A. tamuranaomi= [DVD]
(2007/01/21)
田村直美

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そして、これまでichiroさんが田村さんのアルバムに参加した作品もここで紹介しながら、私も
再度聴き深めて行こうと思っています。どうぞお楽しみに。

ichiroさんの行動力の素晴らしさ。私がいつも凄いな、見習わせていただきたいなという点です。

追記:ホクトさんが参加されるかも?という予想は当たりました。私はその期間は参加できないの
ですが、参加される方からのご報告もお待ちしています。
どんなスタイルのライブになるんでしょう?もう、今からワクワクしちゃいますよね。
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Mellowhead New Album&Live

Mellowhead(メロウヘッド、深沼元昭くんのソロ・プロジェクト)のアルバム発売日が決定しました。

Mellowhead <Daydream weaver>4月8日発売
LAVAFLOW RECORDS

<参加ミュージシャン>
林 幸治(TRICERATOPS)・・・トライセラの林くん、ベーシストとしての参加。
佐野元春、小松シゲル(NONA REEVES)、Lucy(LAZYgunsBRISKY)

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語録17<どういう風に歩いて、どういう足跡を作ったか>

2月1日に、晃司くんのデビュー25thを迎えます。
吉川晃司語録シリーズも、第17回となりました。(そんなに大げさなものでもないけれど、
長く続けられていることに感謝。)
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<<FOREVER ROAD>>というタイトルを付けたのは、迷わないため。
ですます調にしたのは、説得力があること、フォーク手法にしたかった。
絵面的には「遠くまで途絶えぬ道」に行きたいっていう。

何かを手にしたとか、何処かに辿り着きたいとかってことじゃないんですよ。
どういう風に歩いて、どういう足跡を作ったかということでしょうね。
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ザ・ソングライターズと元春レディオ・ショー復活

佐野さんの母校・立教大学オープン講座<ザ・ソングライターズ>が元春主催で行われた。
創造的なソングライティングの本質に迫る「音と言葉の創作ノート」ということがテーマ。
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LEVY’S Guitar Strap

好きです。LEVY’S!

http://levys.jp/

ギター・ストラップ。
ジーンズのベルトに凝るなら、ギター・ストラップもぜひチェックしてみてください。

メタルチック(?)なデザインから、洒落たデザイン、革製が充実してます。
Jimi Hendrixのデザインも登場。

通販でも買えるんだけど、近所の楽器屋さんでも扱ってるところがあって、私もなぜか1本だけ
持っています。
米国産のギターに色を合わせて選んだ、Made in Canadaのストラップ。

それは、あるGuitaristさんからサインしていただいてるので、画像には載せず、
ヒミツにしておこうかと思ったんだけど、チラッとここだけね。↓
001.jpg手にすると、いつもランドセルを思い出す<色と質感>。

2枚貼り合わせ縫いしてある。縫製がしっかりしてるかな、という印象。
これは国内盤CD1枚分くらいの価格で、(アーニーなら3本買えるよ、という声が聞こえて
来そうだよね。)
革製でデザインが良くてカッコいいものだと3枚買えるくらいの価格。

レヴィースのオフィシャル・ブログのアーティスト・コーナーで、使用してる方の写真とか
掲載されることがあるんだけど、
好きなギタリストの方々の中で、使ってる人がいつか掲載されるといいなと思います。
楽しみにしておこう、いつかはLEVY’S!!
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ichiroさんがkochのアンプを試奏

ichiroさんがkoch(コッホと読みます)を試奏した記事が掲載されています。

たまたまギター・マガジンのサイトでスクロールして気付きました。
ギタマガは、今月から定期購読じゃなくなったので、これからちょっとチェックしてみますね。
コチラに掲載されてます。

ichiroさんが実際に弾いてる音が聴けます。(PCで聴いてみてくださいね。)

Studiotone 40XL ・・・ichiroさん、また笑わせるんだもの。くふふっ。
ジョン・メイヤーみたいなニュアンスってところがツボでした。

Twintone IIでの、フェンダーとマーシャルが合体したような、っていうコメントが
気になりますよね。両方のアンプの旨味成分ありという。

kochってオランダ発だったのね。

kochの音ですけど、国内の某ジャズギタリストくんが使っているので、PAを通さないアンプ直からの
音は2回聴いたことがあります。
その時に、koch コッホというアンプの名前を知ったのでした。2年前くらいかな。
ギター・マガジン (GUITAR magazine) 2009年 2月号 [雑誌]ギター・マガジン (GUITAR magazine) 2009年 2月号 [雑誌]
(2009/01/13)
ギター・マガジン編集部

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今月号と合同企画です。記事の方も読みました。

ichiroさんは、ヨーロッパのアンプに色気を感じたかどうか?

それは、誌面にてお確かめください。もしくは、コメントいただければ、笑顔でお答えします。
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しばらくの間疑問だった Love like a man

先日、ここのTopページに書いたTen years afterの曲のことで、疑問に思ってたことがあった
ので、調べてみました。

まず、私が聴いて気に入ったのはLast fm.で流れて来た、ライブVer.でした。
アルバム名とジャケット写真はこちらで出て来た。↓↓
Cricklewood GreenCricklewood Green
(2007/11/05)
Ten Years After

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ところが、音がヤケに新しいこと、時代とは違うクリアー度。
Alvin Leeは「335」というイメージがあるのに対し、音がストラト・サウンド。
おっかしいなーと疑問に思い、この為にフル視聴できる音楽サイトに登録して、
全てのライブVer.を片っ端から(とはいえ、そんなに数は無い)聴いてみた。

私が聴いていいな、って思ったのは、実はAlvin Leeが弾いてた時代のものではなく、
新生になってからのVer.だったのです。
ギター、ヴォーカルはJoe Goochくんという人です。
ラスfmちゃん、正しいアルバム表示でお願い!惑わされて、2時間彷徨ったよ・・・。
Alvin LeeのVer.も、フィルモア・イーストのLive Ver.は良かったです。

そして、この若いギタリストくんJoe GoochのVer.私は結構好き。
映像を探したらちゃんとありました。
もう少し動きがあったら、もっともっとグッと来て、伝わる気がします。
4:00くらいのところからがヤマです。↓↓

RoadworksRoadworks
(2005/08/08)
Ten Years After

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↑↑実際に聴いたのは、こちらのアルバムに入っているライブVer.が流れて来たのかな。
Alvin Leeも良いです。ソロ・ワークも。
Joe Goochに私は「何か」感じるところがあるの。グッと来るポイント?
他の映像も曲も聴いてみたんだけど、ライブ後半でグッと前に出すでしょ、その感覚。
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吉川晃司とMarshall ・・素晴らしいギタリスト4人を迎えて

アッパレな吉川晃司
と紹介していただきました。
Marshall blogスタッフの方、ありがとうございます!!

晃司くんとマーシャル、原田喧太くん、アベフトシさん、弥吉淳二さん(ヤヨッシーくん)
という記事が掲載されてるのは、ギター・アンプのMarshall blog!

個人的には、アベフトシさんの、
マーシャル・サウンドで「大気を切り裂く」という表現、一文がいいな、って思いました。
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GHEEE Acoustic Special 2Tracks

今日これから東海方面へ出掛けます。もう少し早く到着できるなら、本日のgheee名古屋公演も
行けそうだったんだけど、今回はそうも行かず。
今年はどこか、というよりは、近くでぜひgheeeのライブを生で観たいです。
昨年春に2ndアルバムが出ていて、DVD付きの方を買って既に映像で聴いてましたが、
アコースティックVer.が配信されているので、音源として購入。

これがね、良いのですよー。

前から気に入ってて、その点をここでも書いてたと思います。
<My imagination Acoustic Ver.>
近藤智洋さん(Vo.&g)の声質と、今のこの冬の季節が本当にピッタリ。
冬の空気ってとても澄んでるでしょう?その感じが出てる気がして。
近藤さんはアコースティック・ソロ(時々セッション)で年間相当なライブ本数をこなし、全国展開
絶賛ツアー中。
静と動、両方持ち合わせてるところとそのバランスの良さが魅力のひとつだと思っています。
ベースのHisayoちゃんがコーラスしてるところもgood!
gheee.jpg
GHEEE
My imagination Acoustic Ver./No Knock Acoustic Ver.

<No Knock Acoustic Ver.>
こちらは、深沼 元昭くん(Vo.&g)のヴォーカル。
深沼くんのギター、好きなのです。
声も良いからね。プレイグス時代から、佐野さんも褒めてました。
「この声を授けてくれた、お母さんに感謝だろうな。」って。
↑佐野さんがこう言うと、メディア力があるからなのか、説得力があるからなのか、
ズシンと響く言葉ですよね。

プレイグス、gheeeでの深沼くんのギター。
リフ+カッティング
リフ+チョーキング・ヴィブラート

どちらもいいの。
gheeeはテンポが速い曲が多くてライブ映像を観てみると、
高速であるにも関わらずピッキングが丁寧なこと、歌いながらリフ弾く姿。
バンドをやってる人たちにとっても参考になる点が多いと思うなあ。
ツイン・ギター、ツイン・ヴォーカル、女性ベーシストHisayoちゃん、ドラムYANAさん(ex.ZEPPET
STORE)の4名編成。
Reconquista(初回限定盤)(DVD付)Reconquista(初回限定盤)(DVD付)
(2008/03/12)
GHEEE

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↑DVD付き。
ReconquistaReconquista
(2008/03/12)
GHEEE

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↑こちらは通常盤。

今年、もう1枚アルバムが出そうな気配、というか勢い。
短期間でまず2枚のアルバム+Live DVD(こちらは通販とライブ会場販売のみ)を発売。

深沼くんは現在ソロでのMellowhead(メロウヘッド)でRec作業進行中。
トライセラの林くんをゲストに迎えたりしていて、今後もいろんな人と絡む予定です、とのこと。

近藤さん:ソロDVD「二つの鼓動が交わる夕べ」間もなく発売。(通販、ライブ会場で販売)
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Sound Effect考察しつつ。今日の3枚  

CDアルバムの曲に入っている様々な効果音、Sound Effectについて考えてみた。

きっかけは、トライセラの和田さんのブログ<和田唱日記>で、お題・第2弾「マイケル編その2」を
書いていたことから。
制作サイドの意図、思惑はそれぞれで、明かされることもたまにはあるけど、
結局はリスナーに委ねられている部分が大きいのでは?と思う。

和田さんとも全然関係なくないよ、佐野さん(元春)。
「テーブル挟んで カプチーノはロックだと思うよ」の佐野さん。

「Diary‐Studio days making of “Fruits”(レコーディング日誌)」 (SPOKEN WORDS)
↑この本の中で、佐野さんが効果音のことについて触れているので、一部引用(抜粋)します。

「経験の唄」

この曲には、信じられないくらいの効果音を多く入れた。
爆発音、波の音、ジェット戦闘機が飛び去ってゆく音、夏の子どもたちがプールサイドで遊ぶ音。
それぞれにすべて理由があり、僕の中では完結している。
言葉と効果音を響き合わせることによって、幸福なイメージにも、不吉なイメージにも
転ばせることができる。
相反するふたつのイメージが、交代交代に顔をのぞかせるように仕上げた。
(リスナーの)想像力に寄りかからせてもらうことにしよう。
僕のたわいのない、こんな小さな工夫が、ポップ音楽を聴く時の楽しみだと言ってくれる人の
耳に届くといいな。
                    
                                     by:佐野元春
フルーツフルーツ
(1996/07/01)
佐野元春

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制作サイドからの思いは、佐野さんに限らず理由があるから入れるのでしょう。

          やっぱり、音楽を聴く時に、先入観は邪魔だね。←今日の結論。         

*追記の後日談:和田さんちで見解合わせ。私はアルバム<HISTORY>で聴いてた。
文章を読むとそのSEの部分、長いみたいだよね。私の聴いたのとはVer.違いかも。
         ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
TRICERATOPSTRICERATOPS
(1998/03/21)
TRICERATOPS

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久々に聴いた1stアルバム。初々しい。
この頃は、ほぼLPで弾いてるそうで、音もかなり歪んでるけど、1stは名盤!と答えてる人の
なんと多いこと。
上記、佐野さんが「ラズベリー」を褒めたことで有名になった。97 THIS!にて。
よーく考えたら、私はまだこのアルバム紹介をちゃんとしてなかったかも。

       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Sacred Hills~聖なる丘~Sacred Hills~聖なる丘~
(2002/09/25)
Char

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トライセラとCharの長男くんことジェシーくんはデビュー、出発が同期。
時々イヴェントで一緒になることがあって、よく一緒に写真撮ったりしてるよね。
あっくん(金子さんちのね。)とお手紙交換したりとか。

過去に、Charともラジオでビートルズ・セッション、ジミヘン・セッションをしてるトライセラ。
Charのこのアルバムは紹介済で、ホントよく聴いてるアルバムです。
スラップ・マイ・ハンドスラップ・マイ・ハンド
(2008/05/21)
ジム・コープリー・アンド・フレンズ

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↑こちらも聴いてます。

BAHOのライブも3月に行く予定なので、BAHOもしっかり聴いてから現地へgo!します。

今日、ちょっと元気が無くなりかけましたが、気を取り直しました。立ち上がるスピードが速く
なった気がする。
どうにかならないのかな、と思うことは、なかなか変わらない。
いつになったら安堵の日が来るのか?なんて考えたらキリがないんだもの。
その前にココロを変えよう。そうしよう。すぐに結果は出ないけど、
今を行け~(往け)!!・・・ですね。
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ichiroさんの音楽ルーツ Vol.1

アメリカ旅から帰国されたichiroさん。
腰痛は、重いものを持ったり、乳酸が溜まってたり、それと、ichiroさんのギター・スタイルは
上体がしなやかに後ろに反るから(それも魅力の一つなんですけどね。)なのかな。
いずれにせよ、お大事にしてくださいね。

アメリカでは、Jimi Hendrixのモニュメントがある場所を訪れたのだそうで、現地のその場所に
行くということは、とても意味があることだったのだと思います。
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OLD MAN/MR.SONGWRITER

藤井一彦さん(THE GROOVERS)のWorks、ソトシゴト・シリーズ。

HEATWAVE 山口洋さんのアルバム<TOKYO CITY MAN>
1曲は作詞(共作)参加、もう1曲はスタジオにて。
TOKYO CITY MANTOKYO CITY MAN
(1997/03/26)
ヒートウエイブ

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黒は黒、灰は灰に。  From:25 COLORS

音楽雑誌「PATi PATi」新連載中の<25 COLORS>

晃司くんのイメージ・カラーって、みなさんは何でしょう?
世間一般だと、黒なのかな。
メイン・ギターのGibson LP(レスポール)も黒だものね。
最近、ギターは白も選んでる。グレッチのホワイトファルコンは前から持ってます。
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<OFF THE WALL>のナゾ。 

トライセラトップス 和田さんの「和田唱日記」からのクエスチョンに答えてみます。
お題:マイケル・ジャクソン<OFF THE WALL>の笑い声は、なぜ入ってるのか?

今、ここで答えた後に、和田さんちのブログを見て来たの。
既に答えがUpされてたんだけど、せっかく書いて消すのもね、ということで載せておきます。

ロックミュージシャンの書いているレコメンド、アルバム評が好きなのです。
確かな目と耳とハートでしょう、愛情があるでしょう、制作サイドの貴重なご意見って普段は
知ることがなかなか無いので、頷いて納得しちゃうんですよね。どんな音楽を聴いてるか、
知りたいのがファン。これからもどんどん書いてくださいね。

*その前に、ごめんね、長くなっちゃうので、ここでアンサー。お題の詳細は和田さんの日記(ブログ)をご参照くださいね。*
Off the WallOff the Wall
(1990/10/25)
Michael Jackson

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BAHO 2009

ご無沙汰してしまいましたが、久しぶりにCharのエントリーを。
2009年、このまま突発で何もライブ予定が入らなければ、私のライブ体験第1弾は
BAHOになりそう。

開催されることはかなり前から知っていたのだけど、平日遠征はかなり厳しくて諦めてたのです。
当日まで参加できるかどうか、まだ危ういけれど。
地方開催なので、現地で直接手売りしてるチケット購入。(Up後、調べたら、チケットサービスでも扱ってました。)
アコースティックのホール開催は魅力的。
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行きたい場所へ行き、会いたい人に会いに行く

長い間読んでいただいてるみなさん、いつも読んでいただいてるみなさん、時々という方も、
昨年はありがとうございました。

         2009年を迎えました。今年もどうぞよろしくお願いします。

今年もたくさんの音楽に触れて、日常をほんの少しでも前を向いて行けるようだといいなと思います。
ライブにも出掛けて、非日常空間を体感したいなと思います。

         個人的には、「選」「呼」「喜」の3文字をキーワードにしました。

      選ぶ  呼ぶ  喜ぶ
                      選ばれ  呼ばれ  喜ばれ


<続きを読む>↓
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go! go! Nagoya

年末年始4泊5日で東海方面へ。
                     burogu090102 003
ここ、どこか分かります?人、人、人。
看板には「ここでしばらくお待ちください。」という表示。
昨年は、一年の感謝、お礼ということで12月31日、大晦日に出掛けた場所だったんだけど、
今年は1月2日。よろしくお願いします、という新しい気持ちで。
                     
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東京ある記

                 先週の「東京ある記」。東京・吉祥寺でのライブに参加。
                        ブログ1228 010
                 最終新幹線に間に合わないので、東京泊となった。

東京へ到着。帰省ラッシュのせいか、東京駅構内は人、人、人。
家を出発した時間がお昼過ぎだったため、既にPM2:30。
まずはクリスピー・クリーム・ドーナツのある有楽町イトシアへ向かう。
購入するだけでも30分待ちだそうで、ライブに行く前にホテルにチェックインしておきたかったから、
この日のドーナツ購入は諦め、ちょっとお茶。
ブログ1228 004 pcnormal250.jpg ブログ1228 003          
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筆者プロフィール

スノードロップ

Author:スノードロップ
ご訪問ありがとうございます。
2005年開設。
現在更新は休止中ですが、
無理のない範囲で時々
書けたらいいなと思っています。

# 固定要素

ココに固定表示したい内容物


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