ギター転居?!

急に決まった引越し。
今月の移動距離は、約1700キロ。

前半は、帰省、遠征Jazzライブ、帰宅、会合と会議。

後半は、帰省、遠征ライブ、帰宅、ライブ、引越し、というハードな3月でした。

新しい環境や、引越しは、ストレス係数が相当高いらしい。

今日は、転居の荷物を業者さんが運び、明日は入居。
引越しだとはいえ、余裕っぽく見えたのは、
お任せパックだったから。
ギターは、自分で運びますと書いたのに、
いつの間にか勝手に梱包、トラックに積まれた様子。
心配なのが、ギブソン。
ネックが。。。
ストラトくんも、クッション材で巻いたけど、無事でありますように!

追記 Rockamencoのライブのこと。
ネット環境が整うまで待っていてくださいね。
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ONE NIGHT SPECIAL SOMETHING@渋谷Club Quattro

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3月19日@渋谷 CLUB QUATTRO Diamond Yukaiことユカイくんのバースデー・ライブ
“ONE NIGHT SPECIAL SOMETHING”に行って来ました。

このレポは、基本的にギタリストのichiroさんをメインに書いていますが、ユカイくんについても触れています。
<追記あり。続きを読む>をクリック↓↓↓
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そういう発想が好きだよ。

TRICERATOPSの移籍先は、 avex tearbridge recordsに決定。

7箇所8公演のLive Tour決定!!

嬉しいことに、唯一の地方都市の中に、新潟LOTSが入った。(一応、新潟市は政令都市。)

万障お繰り合わせの上、ということで、何としても行けるように、私も最大限の努力はしようと思ってます。

7月8日(火) 札幌 KRAPS HALL 18:30/19:00
7月10日(木) 大阪 CLUB QUATTRO 18:00/19:00
7月12日(土) 福岡 BEAT STATION 18:00/18:30
7月13日(日) 名古屋 E.L.L 17:30/18:00
7月16日(水) 赤坂 BLITZ 18:00/19:00
7月17日(木) 赤坂 BLITZ 18:00/19:00
7月20日(日) 仙台 RIPPLE 17:30/18:00
7月21日(祝) 新潟 LOTS 17:30/18:00
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会報の中で、和田さんのベクトルのところで、ココいいな、を発見。

音楽はトラディショナルじゃダメなんだ。もちろん、ルーツにはリスペクトしてる。
「崩し」が大事。
音楽的には、ブルースでも、それを歌ってるのが若い女の子だったりしたら、
それも強烈な崩し。

                                       by:和田唱

そうです!私の好きな和田さんは、そこなんだよね。

音楽的に異なるもの同士の組み合わせとか、
崩すことを敢えて取り入れるところ。


真っ向勝負もいいけど、緩急ありの、変化球ありの、
こんなのアリ?!こういうの初めて!っていうものが得意。

アイデア・マンなんだよね。
常に何か発想がぐるぐると沸いてるのかも。

発想の展開は、眠る前じゃないのかな、和田さんの場合。
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Live!Live!Live!

20080323121736
まだ旅の途中です。

写真は、旅の途中の<食>のヒトコマ。
一見こってり風なラーメン。

3月は3本のライブへ。
2008初ライブは、Jazz。
グレース・マーヤ、日野"JINO"賢二、マイケル河合
遠征で場所は日本海側某所。

次が、ichiro&ユカイ@渋谷クアトロ。

NEXT・・・?

4月からは、まだ予定がなくて、決まっていない中、そろそろ行きたくなって禁断症状が出ている
3ピースバンドから良い知らせが!!!

待ってたよー!

7月、場所は前回と同じハコ。
日程は嬉しい休日なんだけど、深夜の無謀な遠征移動は確実。
周りの協力体制と、私の行い次第。

実現させるためには、この先が勝負だわ。

やるしかないっ!
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震えるDVD

晃司くんのDVD<THE SECOND SESSION>を観て。

鳥肌状態が続いた。
生は相当な音圧だったんじゃないかな。

ドラムのSATOKOちゃん、笑顔で、凄いドラム。

3ドラム、2ベース。

晃司くん、このスタイルで、面々で、
年末もいいけれど、夏やってみるのも大歓迎!
次回の3rd Sessionアイデアとして、検討してもらえたら、嬉しいな。

詳しい感想エントリーは、後日Upしたいところ。

ギタリストは、ジックさん、
Jimmyちゃんこと広瀬さとしさんが特に印象に残っていて、良かった。
ジックさんには、ギターが似合うね。
ギターを置かず、持って弾いててもらいたい。

広瀬さんは、カッコイイ。存在感がある。

晃司くんの声、華のあるステージに、
ゲストプレイヤーに、震えた夜。
評判上々。私の中でもハイクラス入りの1枚となった。
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ユカイくん&ichiroさん

20080320010235
今日は、ユカイくんのバースデー・ライブ
One Night Special@渋谷クアトロに行って来ました。
ユカイくんのライブは、レッズ以来だったので、19年振りくらいかな。

今回の企画と機会に巡り合えて、実際にあの場所に居ることができた事に感謝します。

ichiroさんとユカイくんのどちらも、っていうのは、チャンスだと思って、
最初から行く予定を組んでいました。

サポートしている時の、ichiroさんは、どんなステージなのか、生で観て聴きたかったので、
とても嬉しい、よい企画・機会でした。

時間がある時に、レポートできたらいいなと思いますが、只今帰りの途中。

今日は2本のギターを使っていて、
1本は、SLIPのスペシャル。
もう1本が、ゼマイティス(グレコゼマ)の、あのVが登場!

スタイルからして、ラメ入りのパンツで、
ギターがVで、っていうのが、今まで観て来た中では無かったから、
それも新鮮で2度おいしい。

ユカイくんの今回のバンドメンバーが、良かったから、
ググッと入り込んだ、Rockなichiroさんを観て聴けて、
とても良かった。

ユカイくんのことも含めて、続きを書きたいな。
今日は、ステキな渋谷の夜をありがとう。
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雨のTOKYO

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新宿タイムズスクエアでゆっくりしました。
昨日、一旦帰省して、今日の旅先はTOKYO?!
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Rockamenco<PASION>

PASIONPASION
(2008/02/13)
Rockamenco

商品詳細を見る
発売から1ヶ月。繰り返し繰り返し聴いて来ました。

1. Morena             Words:KSK Music:ichiro, KSK
2. Esperanza            Words:KSK Music:ichiro
3. No Satisfied          Words:KSK Music:ichiro
4. Vida Mia            Words:KSK Music:Dan Hasegawa
5. wasabi (Album Mix)        Words:KSK Music:ichiro
6. Vacaciones          Words:KSK Music:ichiro
7. Passion               Music:ichiro
8. Still Lovin' You        Words:KSK Music:ichiro
9. Feel You        Words:KSK Music:ichiro
10. バイラ! バイラ!          Words:KSK Music:Hokuto Hada
11. Rainbow             Words:KSK Music:ichiro
12. Happy Monday Morning     Words:KSK Music:ichiro

Arranged & Sound Produced:Rockamenco
Produced:ichiro

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ichiroさんは、このアルバムは、全曲シングルのつもりで作って行ったそうで、
1stアルバムにして、ベスト・アルバム!くらいの意気込みで制作したようです。
「CD=Rockamencoはこんなバンドです、という挨拶代わりだよね」
と話していました。

シングルのつもりで、というのが根底にあるからなのか、
アルバムとして、作品として、<トータルで強いコンセプトがある>というよりは、
ベストな曲、今のRockamencoをここに全部投入してみたよ、という印象を持ちました。

たくさんの音が詰まっているし、メンバー7人のそれぞれの音、楽器、人、パワー  etc・・・があるので、
CD1枚に音が収まりきれるの?というのが私の中ではいつもあるのです。
CDだけで満足せず、Rockamencoはライブこそが本領発揮の場所だと思うので、ライブバンドとして、機会があったらぜひ!

地元紙(実際は東京の通信社で書かれたもの)で、<PASION>が紹介されていたレコメンド文には、
ブルージーな重いギターと熱気あるフラメンコギターの対比がユニーク。
すっきりとしたアレンジでまとめ、シンプルなビートで踊りやすい。
歌詞は太陽や大地など自然をたたえる内容が多い。

と紹介されていました。

「重いギター」って書いてあるところで、ちょっぴり私には引っ掛かったけれど、印象は人それぞれ。みんな違うから面白いのかな。
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全曲解説は、Rockamencoのドラム:Ponyさんがblogで書いてくれているので、そちらをぜひ参考にしてもらうといいと思います。
Playerサイドからの全曲解説、私は好きです。

今回は、個人的に好きなところを書いてみます。

好きなバンドだから、基本的にどれも好きで、それぞれの良さがあるけれど、
ライブを観て聴いたら、印象が変わることもありそうだし、
もっと好きになるかもしれない。
ライブではもっと好きになる要素がいっぱいあると思うので、そこに期待して。

・・・特に好きな曲、リピート率が高かった3曲をPick Up・・・

M-3:No Satisfied

最初にアルバムを聴いた時、ここにも書いたことだけれど
ichiroさんの新しい境地、新しい一面がここにある。
今までこういう弾き方は聴いたことが無かったな、って。
パーカッションの音からも、全体の音からもラテンなイメージが浮かぶ面もありつつ、
ichiroさんの音からは、ラテン・フュージョンのイメージがパッと浮かぶ。

KSKさんのリリックは、ラテンの反対方向だけど、曲は一緒にならないところ。
湿度の対比具合が湿ってる(言葉)のと、カラッ(音)としたのとが絶妙な感じ。

つまり、違うもの、異なるものとを合せる、合体させることの面白さ。

言葉も、韻を踏んでるのに気付いた人はいるかな?

息もできない猿の群れの中
閉塞感の五月雨


「五月雨」と「Cigarret」とか。

どの曲も、「語感」と「曲」が重なり合っていたり、絡み合ったりしていて、それも湿度が高くなっている要素かな。

湿度っていうのは、一言で言うと、<大人の世界>。
これを表現するには、いろいろ内面で持ってないと、出て来ないところ。
誰もができるわけじゃないし、避けて通る人もいるくらい。

ライブで聴いたら、もっと酔うでしょう。
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M-8:Still Lovin’You

<Still Lovin’You>については、以前エントリーを個別にUpしています。
とてもよくできている曲だと思っていて、謎だらけ。
一体どうやってRecしたの???
日本でこういう曲を作った人、バンドはいないでしょ。

もしライブで演奏された時は、目と耳、ココロを全部使って観て聴いて来ようと思っています。
目もハートも丸くなりそう・・・。

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M-11:Rainbow

<Rainbow>は、最初にシングル<Morena>のカップリングとして聴いた時から好きな曲。
Ponyさんの解説によると、「踏み絵」的な曲なのだそうで。
この曲でハマった私は、思うツボの中にDiveしてるってことかな?!
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既にシングルから馴染んでいる曲もある中、
アルバム<PASION>では、よく聴くと長さが違ったり(変えている)、ヴァージョンが違っていたりもします。

KSKさんが日本語で書く、歌詞の世界も深い。私は深読みしすぎかも?というところまで潜って聴いています。

全曲の感想は、ライブ・レポで続きを書けるといいなと思っています。

踊れる音楽は最強。
解放される音楽は最高。


Rockamencoの<PASION>で感じてください。
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<Reconquista>予想を超えるカッコよさ。

3月12日発売の、gheeeの2ndアルバムを朝から繰り返して聴いています。

発売前から、視聴は少ししていて、かなり期待していたんだけれど、
予想を超えるカッコよさ。

まず、最初のリフがカッコよくないと、ダメなんです。いくら真ん中にいいソロやフレーズがあっても、
そこまで行かなければ、聴いてもらわなければ、分からないから。

と、インタビューの中で語っています。

定期購読しているギターマガジン最新号の、Disc Reviewのコーナーでも、
このアルバムが紹介されていて、的確な表現といい紹介文だったので、頷きながら読みました。

フカヌーくんのギターは、音楽コラムなどで、業界の方からもよく褒められている。
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「サウンド・デザイナー最新号」に、フカヌーくんが掲載されているので、読みました。
SOUND DESIGNER (サウンドデザイナー) 2008年 04月号 [雑誌]SOUND DESIGNER (サウンドデザイナー) 2008年 04月号 [雑誌]
(2008/03/08)
不明

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深沼くんの自宅兼スタジオ。
眠る直前まで、朝起きてもすぐ曲作りできるように、スタジオは外の別な場所には設けなかったのだそうです。

基本、アンプを通さない。
アンプ・シミュレーターで作ってる、というのはここ最近いろんな資料を読んで知ったこと。
読み進めると、やっぱり深沼くんって、すごい人だなーって思う。
ツールでのMarshallのプレキシと、ソルダーノ(型は覚えてないですが)の2つを使ったようです。
詳しくは、雑誌を読んでみてね。

BPMの話。
曲の途中でBPMを変えてる?!←粋なことするなぁ、って思いながら。

<レコンキスタ>ができるまでに、お正月も返上して、腱鞘炎にもなって、
創意工夫がいっぱいの、ホントにカッコよくていいアルバムができたんだな、って思いました。

最後に、印象に残った深沼くんのコメント文を紹介します。

「バンドとかで、アンプやエフェクターを使って、
プロと同じCDの音を目指す、近づけようとするのは実は無理があるんですよ。」

「音の重なりを工夫して、ダビングして、5~6本ギターの音を作って重ねて、最後にマスタリングまでしている音だから、同じ音は無理なんです。
それよりも、ライブでオリジナルの音を作ることの方がいいですよ。」


もっと聴き込んだら、1曲ずつの感想を書きたいと思っています。(時間が掛かると思うけれど、必ず!)
Reconquista(初回限定盤)(DVD付)Reconquista(初回限定盤)(DVD付)
(2008/03/12)
GHEEE

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DVD付きを購入していますが、まだ見てないので、この感想も含めて書きたいところ。
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ぴったんこ カンカン ゲスト:吉川晃司

TBS系「ぴったんこカンカン」ゲスト出演:吉川晃司

普段TVを見ないので、最初は、バラエティに?!とか、
ミュージカル関連かな?って予想していたところ、
実際には、内容が楽しかったし、何よりも「素」で「ラフ」な晃司くん、普段のまんまな感じが出ていて、企画もよかった。

スーツに、白いシャツっていうのが、<TVの晃司くん>らしくて、スター☆なところはやっぱり変わらないな、って思いつつ。
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日野”JINO”賢二くんとのCircle

日野”JINO”賢二くんが参加した、Grace MahyaちゃんのJazzライブに行って来ました。
ライブの内容はまた別の機会に書こうと思っています。

終演後、グレース・マーヤちゃんのCDを購入、マーヤちゃんと会話したり握手した後、
JINOくんのCDを手に持っていたところ、プロデューサーの伊藤八十八さんが気を利かせてくださって、
JINOくんを呼んで来てくれたのです。

フレンドリーなJINOくん。さすがN.Y育ち。
こちらへ向かって来るなり、JINOスマイルで、手を差し出しながら、
JINO:「Yeah~!!元気?」

会話の中身は書けませんが、(以下、内緒)
私は小沼ようすけくんと、ichiroさんの名前を。
すると、JINOくんからはTOKUさんの名前が出て来ました。

TKYは大好きなので、CDも持ってるし、TOKUさんは新潟出身だから、このお店でのLiveは常連。
TOKUさんはよく新潟でライブがあるし、Jazzフェスにも招聘されています。
私も1回、TOKUさんのライブは見ていて、
2006年、ここでTOKUさんのアルバム紹介もしました。
昨年は新潟のJazz Fesで、Charでおなじみの、コジカナツルさんとセッションしていたと思います。

TOKUさんとJINOくんはTKY繋がりで、プロデューサーの伊藤さんがほとんどをコーディネートしてるんじゃないのかな。
(伊藤さんのことは、検索するとかなりHITしますよ。)

私の中では、やっぱり音楽は一つ。
点と点が線で結ばれていく感覚を、この日も、そして今日も感じました。

CIMG2552.jpg
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GHEEE:1st Album<GHEEE>

普通にいい、なんてレベルのものじゃなかった。by:snowdrop
GHEEEGHEEE
(2007/07/25)
GHEEE

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Vocal&Guitar:近藤智洋 ( ex.PEALOUT )
Vocal&Guitar:深沼元昭 ( Mellowhead / ex.PLAGUES )
Bass:Hisayo ( tokyo pinsalocks )・・・ギターレスなガールズ・バンドtokyo pinsalocks から、女子ベーシスト
Drums:YANA ( DRYASDUST / ex.ZEPPET STORE )

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Grazia<GIBIER du MARI>

Graziaという、<35歳からが女は本物>というサブタイトルの付いた雑誌がある。
Grazia (グラツィア) 2008年 04月号 [雑誌]Grazia (グラツィア) 2008年 04月号 [雑誌]
(2008/03/01)
不明

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夏木マリさんの大特集。26ページ。
マリさんの魅力は、たくさんのページに散りばめられていて、
多くの女性から、そして男性からも憧れの対象となり、支持されているその魅力について、
多方面からの観点で伝わる内容になっている。
<GIBIER du MARI>ichiroさんの視点  続きを読むをクリック↓↓
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スパーク

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晃司くんのオフィシャル・サイトで、3月12日発売のLive DVDの動画が
ほんの少し見られるようになってるので、チラッと観てみた。

第一印象。

スパークしてるよ!!!

今回は、全曲収録になってるから、盛りだくさんなんてレベルじゃなく。

あの場に行けなかった人にとっても、行った気分になるようなハイライト映像になっていたから、
本編はもっとすごいはずだよね。

ところで、私はまだ2月発売のDVDのレビューを完走しないまま、走ってる途中のままになっている。

忙しいとは言わない。

難しいとは言わない。

記事を待ってるくれてる方がいるかどうかは分からないけれど、
好きなことを好きと言える自由さ。幸せ感。

晃司くんの横顔を眺めては、想う弥生。


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名前の呼び方、愛称

今日は、「どうでもいいことかもしれない」「意味はあるの?」という中から、
それぞれの呼び方について書いてみます。

少し前に、「ミュージシャンの髭」について書いたけど、今回も独断で、
好きなミュージシャン、プレイヤーの呼び方特集。
              
        ところで、みんなどう呼んでるの???

<続きを読む>をクリック↓↓↓
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Nice!ベーシスト(追記あり)

The Sonsのベーシスト・鮫島秀樹さんこと鮫ちゃんのブログに紹介されていた
日本の素晴らしいベーシスト。

いつもGuitaristに注目を集めて書いているので、ベーシストも書いてみようかと思います。
ベースは詳しくないから、プレイのこととかは書けないけど、出会いとか、思い入れなら書けそう。
ヒントをThanks!鮫島さんこと鮫ちゃん

日本で活躍しているベーシストの紹介<続きを読む>をクリック↓↓↓
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Madeleine Peyroux<Half The Perfect World>

ハーフ・ザ・パーフェクト~幸せになる12の方法ハーフ・ザ・パーフェクト~幸せになる12の方法
(2007/09/05)
マデリン・ペルー、k.d.ラング 他

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マデリン・ペルーというJazzヴォーカリスト。
最初に知ったのは、ちょうど1年前。
TSUTAYAのJazzコーナーの視聴機に、マデリン・ペルーのアルバムが入っていて、「声」がいいなって思っていた。
その時は、小沼ようすけくんのアルバムを買ったので、このアルバムはチェックしたのみだったんだけど、
先日ここでもちょっと紹介したけれど、DIAMOND☆YUKAIくんのトラックレビューで、
このマデリン・ペルーのアルバムがよかったと、ユカイくんの「血と骨になっている曲」というコーナーで紹介されてた。

そして更に輪が広がって、このブログを読んでくれてるハイパーな音楽仲間さんが、このアルバムを私に紹介してくれた。

ユカイくんは、ボニー・レイットやビリー・ホリデイが浮かんだそうだ。
私もどちらの声質も好きなので、このアルバムは、お気に入りの1枚となった。
夜はJazzギター、Jazzヴォーカリストの曲を聴くことが多いけれど、このマデリン・ペルーのテンポといい、声質といい、曲調といい、Just!

ユカイくんもそうだし、ミュージシャン、プレイヤーが聴いてて、これイイね!と思ってるアルバム、紹介してくれたアルバムを実際に聴くことが好き。
女性にもオススメしたい。私は何となく、このマデリン・ペルーは男性に好まれるような気がした。

ほんわかしたい時に、しっとりと聴けるテンポで進む。
イメージは家でひとり、夜にホット・カフェか、お酒と共に、というのが合いそう。

フレンチ・カントリーのようでもあり、ジョニ・ミッチェル、ノラ・ジョーンズ、ビリー・ホリデイ、ボニー・レイットが好きな人だと、
パチッとパズルがはまっちゃうような感覚になると思う。

***マデリン・ペルーの視聴はコチラ***
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筆者プロフィール

スノードロップ

Author:スノードロップ
ご訪問ありがとうございます。
2005年開設。
現在更新は休止中ですが、
無理のない範囲で時々
書けたらいいなと思っています。

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