蒼井洋菓子店:蒼井優 

音楽と離れた話題ですが、My Favoriteとしてご紹介しますね。

2010年に、映画「百万円と苦虫女」のDVDを観ました。
以前から気になりつつも、それまで以上に好きになった蒼井優ちゃん。
ストーリーと演技に何度もほろりとしました。爽やかなロード・ムービー。
百万円と苦虫女 [DVD]百万円と苦虫女 [DVD]
(2009/01/30)
蒼井優、森山未來 他

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ニライカナイからの手紙 低価格版 [DVD]ニライカナイからの手紙 低価格版 [DVD]
(2008/06/27)
蒼井優、平良進 他

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前から、CMや雑誌の表紙を眺めていて、きれいだし、笑顔が素敵だし、しっかりしていて
凛とした日本の女性という印象があり、好きだったの。

好きといっても、憧れとか、そういったものとは違い、人として好きなんですよね。
人間性も素晴らしいなって。雰囲気と表情、謙虚な生き方にいたるまで。

たくさんの過去作品を一気に観て、本・雑誌・写真集も揃いました。
「蒼井優」辞典は作れないかもしれないけど・・・(笑)
蒼井洋菓子店~大好きスイーツ・ベスト88~蒼井洋菓子店~大好きスイーツ・ベスト88~
(2011/01/27)
蒼井 優

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おとうと <通常版> [DVD]おとうと <通常版> [DVD]
(2010/08/04)
吉永小百合、笑福亭鶴瓶 他

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先日、WOWOWにてようやく観ました。
蒼井優ちゃんが「おとうと」で、日本アカデミー賞 助演女優賞にノミネートされていまして、
吉川晃司くんも映画「必死剣鳥刺し」で、助演男優賞でノミネートされています。

好きな人がそれぞれ助演男優、助演女優でノミネートされていることが嬉しい。

GRETSCH Guitar Collection何が出ましたか?

2010年2月に、GRETSCH Guitar Collection(フィギュア)が
発売されました。ギタマガの雑誌広告で知り、近所の量販店でようやく
販売しているのをみつけたので、1つ買ってみました。

その前に同じメディア・ファクトリーさんから、
ZEMAITIS&GRECOシリーズも出たのですが、
気付いた時にはケースのみの販売だったので、入手できず。
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陳列棚でみつけた時は嬉しかったです。
グレッチャーは多いですよー。

吉川晃司くんがホワイトファルコン所有。
藤井一彦さん(groovers)が、Roc Jet×2本、カントリー・クラブ
山口洋さん(HEATWAVE)カントリー・ジェントルマン
和田唱くん(TRICERATOPS)6120と、アニバーサリー
佐野元春さんは、6120を持ってる写真は見たことがある。

Duo Jetを狙いましたが、(ホントはRoc Jetがあったら希望!)
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ありがとう、ようこそ!キミがウチに来てくれたのね!
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斜に構えるクセがあります。
お値段は¥500でお釣りが少し来ました。
ハコモノグレッチ。とても良くできていると思います。
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米国出身。
真ん中がブラック・ファルコン選手。
Fender Manが2名。並べるとこうなります。

みんな違ってみんないいんだよ♪

*もう1つのブログと同時エントリー企画でした。*

Grapefruit Oil

アロマテラピーを再開しました。
最初に始めたのは、今から7年ほど前。よく使ってたのは、眠れない人のためのラベンダーなど。
沈静作用があるものから始めたんだけど、好きな香りを選ぶとよいです。
ラベンダーだけでも産地とか有機ラベンダーなど種類が多くて迷うほど。
「GAIAガイア」というところのオイル好きで使ってた。近所で探したものの、扱いがなかったので、
「私の部屋」と「生活の木」系列店で買いました。

梅雨時期は、頭がスッキリしない日があったので、ペパーミントを試したら、よくなった。

次に2軒のショップ巡りをして、2本買ってみた。テスターもあるので、添加してないものを
選んでみてね。
やる気向上、リフレッシュのための、グレープフルーツ。
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一体、何をやる気なのだ?!

ガンバレ、って言わないでね。(笑)私も晃司くんと同じく、「ガンバレ!言うなよ~」派です。

「沈黙の海」に潜りたくなることってありませんか?
今は「静寂の森」に行きたい。

今日のほろにが。
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イラストがちょっとレトロでユニーク。
軽井沢のミカドコーヒー監修の、モカプリン。
思ったよりもビターで、甘くないところがミカドコーヒーらしい。
軽井沢のミカドコーヒーに行くと、モカソフトが食べられる。
軽井沢にまた行きたくなる。緑が多い。(その代わり人も多い。)
イタリア料理店や、カフェで洒落たお店が多くホッとする。
浅野屋さんのパンが美味しい。
(東京・四ツ谷で買った時は、ちょっと感動した記憶あり。)

空は、今日も、青いか?

石田衣良さんのエッセイ。
読み始めるきっかけは、「音」に携わってる音楽人さんのブログで紹介されていたことから。
R25で書いたものを中心に、各紙で掲載されたものを1冊にまとめたもの。
空は、今日も、青いか?空は、今日も、青いか?
(2006/03/16)
石田 衣良

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こちらは単行本。文庫もある。
空は、今日も、青いか? (集英社文庫)空は、今日も、青いか? (集英社文庫)
(2009/03/19)
石田 衣良

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石田さんは小説の方が多いけれど、言葉と格闘してる人の想いや文章は鋭い。

「ものを書く人」についての記述。思わずハッとする。
音楽も同じことが言えるな、と思ったので、少し引用させていただくと。。。

厳しいといえば、これほど厳しいものはない。1回1回締切のたびに実力を試され、
一度デビューすると、新人もベテランも全く同じリングで闘わなければならない。
書店に並んでしまえば、どんな本も1冊は1冊でしかないのだ。
毎回がガチンコ勝負である。
(中略)
表現の世界は、ドアを蹴破るか、自分で壁を壊して窓を作って入ってくる人間しか生き残れない。

石田さんはお子さんも育てていらっしゃる。音楽も相当聴いてるようす。今後も継続して
読み進めて行きます。

ほかには、「子どもの運命の邪魔をしないこと」という点。親の考えを子に押し付けずに。
そのお子さんが生まれた意味がちゃんとある。両親を選んで生まれてると思うのです。
どんな状況であったとしても。どんな状況になったとしても。

他者への共感と、想像力を磨くといいね、心を繋げるための力を育ててみよう、と書いてある。
Yes!me too.
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その他3冊も同時進行中。私は同時に読み進めてしまうのです。読み終えてから、というのが
最近あまりなくて。

松浦弥太郎さんは、編集長でもあり、ナカメに洒落た書店のオーナーでもあります。
次回、東京へ行ったら、立ち寄ってみよう。文体が柔らかくて好きなのです。
場所はいつも旅先だった (P‐Vine BOOKs)場所はいつも旅先だった (P‐Vine BOOKs)
(2009/03/20)
松浦弥太郎

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安西水丸さん:彼はメンフィスで生まれた
この本を手にした理由?想像してくださいね。写真がきれいで、スッキリした旅行記。
グァムしか行ってないなあ。すぐパッとは行けない遠いアメリカ。旅行記と写真で旅しちゃおう。
イマジネーションの世界で。
カナダは行ったことがあって、オーロラも観た。
彼はメンフィスで生まれた―アメリカン・ジャーニー彼はメンフィスで生まれた―アメリカン・ジャーニー
(2005/06)
安西 水丸小平 尚典

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人の、いろいろな考え方を知りたい。
脳内メモリは長く記憶しなくなってるので、読んでも忘れることの早いこと!
こうやって書き留めると、忘却の彼方へは行かず、引き出しにちゃんと入ります。

お借りします。

遠方の友の書斎にてみつけた。
ちょっとの間、お借りします。
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谷川俊太郎さん。
教科書に出きたり、朝のTV番組のポエムのコーナーで紹介されていたり、
絵本で読んだり(和田さんのお父さま関連本を含む)、書店で「生きる」を手にしたりしているうちに、
ふと目に止まった。

パラパラ読んでいたら、ちょっとショッキングな感じせぇへん?と訊かれる。

帯のレコメンド文は糸井ダーリン氏(ほぼ日さん)も寄稿。
普段思っていることを、言葉にせず、不用意に流している言葉の数々 
について書かれている。
日々、思っていることや、「想い」を、文章や言葉にしているのはほんの一部にすぎない。

一通り目を通してみると、聴いてる音楽、SSWさん(ソングライター)のみなさんは、
多少なりとも、谷川さんに影響を受けているか、もしくは読んだことがあるのでは?と感じた。

谷川さんの詩は、この本での印象は音楽的な感じ。
作詞も多く手掛けていらっしゃるのだけど、奏でるような詩とでもいうのかな。
音が聴こえて来そうな詩。

Blue 淡く濃く、そして深く。

マスキングテープってご存知ですか?使ってますか?
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本屋さんへ行って、そこでみつけたもの。好きな色なので、思わず足を止めちゃいました。
和紙でできていて、国産なのです。お取り扱いはコチラ。

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マスキング・テープはいろいろ用途があるのですが、それよりも惹かれたのが「色」。

マスキングテープの背景色(布)も好きなデザインと色。毎回撮影のお供にしています。
こちらはスペイン出身のデザイナーと提携して作ってるメーカー。

Earth Colorが基になっている地球の色が好き。洋服選びの色もそうかな。
ちょっとくすんだ海の色だったり、大地の色、花の色、葉の色だったりして。
着物の色合いも好きです。
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今日はCDを予約して、雑誌も買いました。
Pen (ペン) 2009年 5/1号 [雑誌]Pen (ペン) 2009年 5/1号 [雑誌]
(2009/04/15)
不明

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「男の」っていう部分は気にしないでください。
限定することないのになー。(と、ちょっと拗ねてみる。)
この雑誌の写真とかデザインが好きで、ぱらぱら見ることがあるのですが、
東京散歩をしたくなったので、買いました。
吉祥寺も好きになったし、あの武蔵小山に隠れ家のようなお店ができてる!
好きな東京風景というのがそれぞれあると思いますが、お散歩するには東京って
いいと思いますよ。意外と緑が多いし。

住んでいた時は、東京好きと思っていたんだけど、今は地方の都市部が好き。

住みたい場所は、関東エリアなら、神奈川・葉山か鎌倉。
西日本は博多。

みなさんは、もし今後住む場所を選べるとしたら、どこに住んでみたいですか?

緑が多くて、ちょっとクルマで走るときれいな山の景色を眺められるような場所。
海もいいな。

雑誌を見て、今いちばん行きたくなったのが、中目黒の「HUIT」。
ここはミュージシャンのアー写などの撮影場所に選ばれるお店。
代官山から中目黒へ行く時の坂を下って左にあるお店。目黒川沿いにあります。
山手通りと駒沢通りがクロスするところの近くです。

*ちなみにHUITは、晃司くんも撮影でお邪魔しています。

美しい言葉を持つ国に生まれた。

<美しい日本語>を辿っていたところ、この本が気になった。
恋する日本語恋する日本語
(2005/03)
小山 薫堂

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小山さんの本は、前に1回ここで<一食入魂>からのひらめきを書いたことがあるんだけど、
たまたま再会した気分。
最近だと映画の「おくりびと」で知られてる放送作家。
内容は恋の短文なので、さらっとしか読まなかったんだけど、普段あまり使わない日本語で
短文を作ったら面白いだろうな、って思って。
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東京散歩計画中。

東京散歩計画中。
いつも滞在時間が短いのだけど、それはもう仕方がない。
限られた時間の中で、場所を決めて行こうと思う。
東京てくてくすたこら散歩東京てくてくすたこら散歩
(2007/05)
伊藤 まさこ

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表現をやってる人間である以上は。

”表現”をやってる人間である以上は、闘う姿勢でいないといけない。

好みとか、好きな俳優さんですとか、そういった一言では片づけられない。
気付いたら15歳の時から、ずっとでした。
俳優の佐藤浩市さん。
今月号の雑誌:Graziaで特集。
ブログ用1201 001Grazia (グラツィア) 2009年 01月号 [雑誌]
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カフェ・ド・カクレガ

時間ができたので、前から行ってみようと思っていた隠れ家のようなカフェへ向う。

東京でいうと、私の印象では、ナカメにある”Combine Cafe”に似てる。
コンバインは目黒川沿いで、緑に囲まれている場所なので、もう少し明るい。

その前に、”次に行く予定のライブ会場”の場所調べ。
場所を友人に教えてもらっていたので、散歩しながら立ち寄る。
バンドでも使われることがあるが、音漏れするので、アコースティック・ライブ向きの個性的なハコ。
                   ブログ1023 010
        何とかして、当日参加できるようにしたい。
        夜の自由さがないっていうのは自由じゃない。
                   ブログ1023 003
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世の中で一番おいしいのは、つまみ食い

32099066平松洋子世の中で一番おいしいのはつまみ食いである (文春文庫 ひ 20-1)
この間から書店の新刊コーナーで気になっていたので購入。
平松洋子さんの本は初めて。

お料理エッセイ本で、「手」をキーワードに展開。モノクロの写真と言葉が並ぶ。
お料理のことだけじゃなく、いろんな意味が含まれているので、想像すると、どこへでも行けます。
オトナの表現も含まれていて、かなりドキッとしたり。(←あなたの想像次第です。)

「世の中で一番おいしいのは つまみ食いである。
隠れてイケナイことをしている以上に わくわくするときは ないもの。」


隠れてイケナイこと・・・って、わくわくする?

子どもの頃の、隠れてコソコソ。
大人になってからは、秘密主義。
言ってしまうと、大事にしていたものが、そこからいなくなってしまうような。
言わない、誰にも言わない。
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この本の最後の方で、書かれている一文に、私は思いを更に強くした。

一方通行への疑いから、双方向性への回路が開かれる。
ということを。

<手がよろこんでるよ>

好きな言葉:<手伝う>とは、「手」を伝う。
<手伝う>とは、ただの助っ人役ではなく、「手伝ってもらう人」から、「手伝う人」へ、
おのずと伝わることがある。

手、伝いたいです。どこへ行くんでしょう、この<手>。

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・・・音楽はどうだろう?・・・

食べるものは、食べる前に、「作る」という作業がある。
音楽は、聴く前に、「創る」という作業がある。

よく、「音楽は雑食でいろいろ聴きます」などと言われるけど、
私は音楽を「食べる」という感覚ではないなと思っています。
つまみ食いでもないし、味見でもない。

耳を伝ってどこへ行くか。
人によっては手からかもしれないし、足からかもしれないし、瞳からかもしれないね。

音楽を聴いて、あなたはどこが喜んでますか?

食楽・音楽・味覚・聴覚

・・・ 最近読んだ本 ・・・

「音楽」と「食」は、入り口が<感覚で捉える>せいか、どこか似ている。
満足感、幸福感、実感、ハートのどこに届くかも似てる。

食べたものは、胃袋に届くんだけど、作ってくれた人のエッセンスが届く、という意味では
音楽と近い気がしてる。

なぜ今、「食」に関しての随筆、エッセイを読んでいるか?というと、
伝えるための表現力で、「食」の話が面白いから。
自分で感じたことを、どう他人に伝えるか、という点では、グルメ・食も、音楽も同じ。
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DIRECTOR’S MAGAZINE

敢えて、My Favoraiteの中に入れて紹介したいと思います。
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このディレクターズ・マガジンは私の街の一番大きな書店では常時取り扱いがなく、
取り寄せして2週間待って、やっと入手しました。
この雑誌に木崎賢治さん(以下、キーさん)が掲載されていることを知り、読んでみたのです。

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食す旅。

温泉、グルメ、日本の風景もたまにはいいよね、ということで”食す旅”のスナップ。
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全国各地からリピーターが多いうなぎ専門店の「うな重」。グルメハイパーな知人の紹介により、今回2度目。
私もリピーターです。お客さんの舌は正直というか、確かだと思います。
タレが甘くないから、いいのかも。並んで待ってる人が大勢いました。
美味しいから、また食べたい!
音楽もそう。また聴きたい!何回でも。音楽の場合は、耳と感じるハートってことかな。
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こちらは「うな丼」。
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Pure letter

ここ数日、どうしたの?っていう小さなことに、ふらふらっと気を奪われたような感じだった。

どうしたんだろう、こんなことで。

ぐるぐる 

ここから早く飛び出そう。
想像力がちょっと足りなかったんだと思う。

そして出会ったのがこの本。
Pure letter Pure letter
伊藤 尚美 (2000/11)
プラザ

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普段、小さなことではあまり動じない。
驚かない。

こういうこともあるんだよ、って思うほうだった。

挿絵に惹かれて、手にとって読んだ本は、
今の気持ちを、まるでそのまま文字にしたような本。
それは、特定の人とのことではなく、いろんな人に当てはまるのだと思っていて。

それと同時に、こんな風に思えるなんていいな、こうでありたいなと思うものだった。

あなたになら 摘まれても いいと 思えるほどに・・・
花に例えてるのだけれど、ここがいちばん、好きなところ。
人に必要とされること、ということです。

言葉よりも、行動の方がはるかに確か。
この本を閉じて、その後どうするかが重要。

1冊の本、音楽の1曲で、ふんわり包まれた経験を持ってる人は多いと思います。

みなさんのそんな1曲、1冊があったら、教えてくださいね。

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筆者プロフィール

スノードロップ

Author:スノードロップ
ご訪問ありがとうございます。
2005年開設。
現在更新は休止中ですが、
無理のない範囲で時々
書けたらいいなと思っています。

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