もう1つのブログにてご紹介しています。

以前、こちらで記事を書いていました Blues Rockギタリストのichiroさん。
ichiroさんのソロ・ワークは来年2011年で20thを迎えます。
The Sons、夏木マリさんのブルーズ・バンド<GIBIER du MARI>でも活動中。

長渕剛さんのニュー・シングル「絆 -KIZUNA-」PVに出演されています。

今後のOther Works=ソトシゴトにも大いに注目しております。

4年前に、矢沢永吉さんのツアー・サポート(2006)経験も持っています。

こちらでも紹介記事を貼りますので、興味のある方はぜひコチラへもどうぞ。

☆11月1日 情報追記☆

長渕剛さんのツアーにギタリスト&cho として参加が決定しました。

*恐れ入りますが、ページ・ジャンプ先は現在携帯からは閲覧できませんので、PCにてご覧ください。*

究極の親子丼

音楽のことを書こうと思いましたが、しばらく更新していなかった旅の手帖を。

先日、お天気のいい日に「究極の親子丼」を食べに行くよーと誘われ、
秋深まる景色のよい山並みを眺めつつ、KARUIZAWAへ。

このお店、実は東京で店舗展開されており、東京在住の別荘地通いの方々の
ためにあるようなお店かな、と思いつつ。
食通は既に一度食しており、「旨かったのでもう1回食べに行こう!」とのこと。
2度目の感動は薄いかもよ、などと冷やかしつつ。
CIMG3624.jpg
浅間山の景色。冬は頂上部に雪が降るとこれまた美しい。
帰り道の月夜と浅間山もきれいでした。空気が澄んでるからでしょうね。
CIMG3628.jpg  CIMG3626.jpg
実は、東京が本家。青山、中目黒、恵比寿にもお店がありますし、
同じ会社がいろんな店舗を展開しているので、ご存知の方も多いかと
思います。

親子丼で1000円以上というと、どちらかというと私はうなぎがいいな、と
思ってしまうのですが、素材が良いのです。それと、お店の雰囲気。
木材を使っており、和風で茶色と黒がメイン。
ボサノヴァがBGMなので、オサレ~でした。
CIMG3630.jpg
こちらはレバーのせ丼。
CIMG3631.jpg
たまごの鮮度、伝わりますか?
地産地消、郷土食材を使うということで、この地の黄金シャモ、
朝獲れの新鮮地たまご、お米もこの地のコシヒカリです。
お米はツヤツヤで、外食でお米が美味しいとヒット!幸せ感で
いっぱいになりますよね。

親子丼の鶏は、最高級備長炭で焼くから、香ばしい。
ジューシーで歯ごたえも抜群、旨味成分がぎゅうーーーっっと。
ご飯はそんなに多くないところもまた良かったりして。

ご馳走さまでした。

是方博邦+日野JINO賢二+坂東慧Super Jam Live

是方博邦さん+日野JINO賢二くん+坂東慧くんのSuper Jam Liveに参加しました。

もう1つのブログで(Linkあり)Upしています。
よかったら、サイドバーのLinkからどうぞ。

すぐに飛べない鳥 空の眺め方を知る

すぐに飛べない鳥 空の眺め方を知る

CIMG3388.jpg
木と緑のある、甘やかな時間の中で。
CIMG3389.jpgwith ワインみたいに濃厚な巨峰ジュース。

物事の受け止め方。

たとえどんなに良いと自分で信じて言葉にしても、書いたとしても、
予想もしない「想い」「不快」が発生するかもしれない。

「不快」をゼロにするには、沈黙するしかない。
「沈黙」することは、ラクだけれど、「心地よさ」も「心の利益」も生まなくなる。

何も言わない、書かない、黙ることは、「そこにいる」のに、「いないこと」にできてしまう。
いろんな糸を切り、コミュニケーションを否定し、断つことでもある。

内心、どこかに恐怖感を持ちながらも、言葉にするしかないと思った。
CIMG3390.jpgwith 軽井沢ミカド珈琲と胡桃のケーキ

決心とか勇気だけでは、私は越えられなくなっている。

それは「覚悟」。
もう一つは「耐性」。

「緩い気持ちから何となく」ではなく、どうしても。
「できるかな」ではなく、したいこと。

今、できることを日々、丁寧に1つずつ、少しずつこなして行く。

外に出よう。広い空の眺め方を知るために。

大事なことは、深い場所にある。
大切な人は、いつも深いところにいる。 with Smile!

ichiroさんの音楽ルーツ Vol.3

              Happy Birthday!!!      
               ichiroさん お誕生日おめでとうございます。
                                1967.7.4

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3年連続でお誕生日に、おめでとう!と言えることが嬉しいです。

ichiroさんの音楽ルーツ第3回目は、 Stevie Ray Vaughan Vol.1
Stevie Ray VaughanのアルバムとDVDは、大体持ってるか、聴いてる。聴き込んでる曲数が
まだまだだということと、ギターのことは語れないと思っているので、観たり、聴いたりしての
ポイントを書きます。

ichiroさんはこのアルバムの<Testify>を聴いたことが衝撃的だったのだそう。
ブルージーで、スピードが速いこと。ロックよりだったこと。
もし、出会ってなかったら、絶対こっちの道(Blues Rock)の方には来てないと思う。
とまで、お話してるほどです。
Texas FloodTexas Flood
(1999/03/25)
Stevie Ray Vaughan and Double Trouble

商品詳細を見る
続きを読む »

Mountain Mocha Kilimanjaro

今日の1枚は、日本のJazz Funkなどのいろんな要素を持つバンドを。 

The Meters直系
Mountain Mocha Kilimanjaro

コーヒーはお好きですか?と思わず聞いちゃいたくなりますね。私も好きですけど。
マウンテン・モカ・キリマンジャロマウンテン・モカ・キリマンジャロ
(2008/05/16)
MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO

商品詳細を見る


1曲目から、私はうふっと微笑んでしまった。
CDよりもこのバンドは、ライブが良さそうな気がします。
ホーン・セクションありのギター、ベース、ドラム、サックス、トランペット、オルガンからなる
6人バンド。
ノリがよくて、楽しい。スカっぽくもあり、jazzの要素も持ちつつなインスト・ファンク・バンド。

FUJI ROCK FES.08にも登場してたのね。

アルバムRecは、オープンリール一発録りとのこと。
白っぽい大きな円盤形の、テープレコーダーというイメージです。
デジタルとアナログ。

CDだと持ち味でもある、ベースとドラムのパンチが若干弱い気がしました。
珍しくキッパリ書いちゃったけど、私の正直な感想です。
生で聴かないと本当の良さはわからないんだろうけど、まずはCDで。

視聴できます。go!URL→→  http://www.myspace.com/mountainmochakilimanjaro

ここまで来ると、やはりミーターズをしっかり聴いた方がいいという、サインです。

NEW MASTER SOUNDS 

昨年くらいに、一時ジャズ・ファンクをたくさん聴いた時期があって、その時探し出したもの。
エディー・ロバーツというギタリストのバンド。
レコメンド文がやたら褒め褒めワード満載だったので、ギタリストの褒め褒めに弱い私は、
聴いてみることにした。
インスト・ファンク・バンド。
ディス・イズ・ワット・ウィー・ドゥディス・イズ・ワット・ウィー・ドゥ
(2005/04/15)
ザ・ニュー・マスター・サウンズ

商品詳細を見る

1. Zambezi
2. All I Want (Right Now)
3. The Tin Drum
4. You Got It All
5. Land Of Nod
6. Ain't No Telling
7. The Minx
8. Afternoon at Gigi's
9. Pure
10. La Cova
11. Baby Bouncer
12. The Vandenburg Suite
13. Butter For Yo' Popcorn (bonus track for Japan)

蓋を開けてみて、驚き。フタなんてないんだろうけど、ダニー・ハサウェイのカヴァーで
スタート。
ジャズとファンクとギターのワウ。

2曲目もラテンのカラーが入ったファンク。

夏の音楽としても一緒に連れ出したい。

Jimi Hendrixのカヴァーもありで、これが私の好き度を一気に上げてくれたのだ。
<Ain’t No Telling>

ジャズとファンクと来たら、オルガンとの絡みを想像する人も多いと思うけれど、
懐かしい音だな、って思っていたら・・・
ミーターズも好きなのだそう。ファンク好きの人を辿ると、ほとんどの人がミーターズ!
って答えるくらい、今でも影響がある。

ミーターズには、私が聴いている日本のギタリストからも、人気、好感度共に
高いんじゃないのかな。

ひゃーーっ、どこへ行くの???と、思ってしまうほどの気持ちよさと潔さ。

オルガンとギター、ファンクの組み合わせも大好き。

M-5で、「あいうえおぬまようすけ」くんな感じがしたのですが、
それはエディ・ロバーツがグラント・グリーンから影響を受けてるからだ、ということです。
音楽の感じ取り方、受け止め方が逆になってしまった。
ようすけくんも、エディ・ロバーツも、グラント・グリーンから影響を受けてるからなんだね。

You&Me Feat.Char

Happy Birthday!! Char 竹中尚人さんのお誕生日。おめでとうございます。

You&MeYou&Me
(2008/10/01)
押尾コータロー

商品詳細を見る

1. Rushin’ feat.Char ~Acoustic Guitar~
2. Here We Go! feat.Bro.Hi (SOUL’d OUT)
3. 君がくれた時間 feat.斎藤ネコ
4. Big Blue Ocean feat.葉加瀬太郎
5. あの夏の白い雲 feat.三木俊雄 Frontpage Orchestra
6. A Wonderful Day feat.木原健太郎
7. Purple Highway feat.coba
8. HARD RAIN feat.MATARO
9. ブラックモンスター feat.守屋純子 オーケストラ
10. With You feat.Char ~Acoustic Guitar~

最初と最後の曲がCharとのコラボレーション。

過去に、押尾くんは1回、Charは2回(うち、BAHOが1回)ライブに行っています。

イヴェントで何度か押尾くんとCharはご一緒したことがあったと思います。
最近では、Char meets 押尾コータロー。(フジNEXTになってから観てないのです、くすん。)

押尾くんとは、コードそれも妙なコードをお互いにひそひそやり取りしてたようです。
Charのコード感も、気持ちのよい響きを持っていますよね。

押尾くんは超絶でパーカッシヴなフィンガーピッカー。一言では到底語れませんが、ギターのことを
よく知らない老若男女からも、あらゆる音楽ファンからも、「押尾くん、いいね!」と言われてます。

Charのアコギはデビュー時からよく使っているYAMAHA
目を閉じて弾いてる姿が浮かんで来るような曲。インスト・ナンバーはそれぞれの景色が見える
ところがいいですよね。

M-10は、私のイメージだと、夏の夕方のホッとする時間。夕暮れの色と昭和の風景です。
With You・・・みなさんは、どなたと一緒ですか?

押尾くんの曲をリメイク、リテイクしてて、押尾くんとCharのふたつの響きは奥行きとリズムを
よく感じます。
       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私はこの後、フジロックに出演した時の、竹中さんの映像をじぃーーっと楽しむことにします。
With Papa Grows Funkのメンバーさんやichiroさんと一緒のシーンも。
ここでもお世話になってるCharを中心とした音楽仲間のみなさんに感謝。
Lightning Blues Guitar Fes. Charからの素敵な音楽繋がりにもカンパイ!

THE BASS&GROOVE<Texahoma Drive> 

ichiroさんのWorks ソトシゴト・シリーズ:第11回。

夏木マリさんのバンド GIBIER du MARIでichiroさんとご一緒している
ベーシスト 高橋 "Jr." 知治さん。ichiroさんとは同世代。
ジビエ・ド・マリに限らず、これまでもイヴェントや、セッションで何度も一緒に音を出しています。
近日中にご一緒する機会がありますね。宮原学くんチームとのライブ。

時は遡り、2005年。
ichiroさんとジュニアさんは、テキサスの旅に出たのでした。
旅の様子は、ichiroさんのブログLinkを辿ってご覧いただくとしましょう。
今日、この記事を書くにあたり、テキサスは未踏の地でイメージしにくかったのでアメリカの
空とどこまでも続くRoadな写真集を書店で手にしながらイメージ。

   テキサスの旅の思い出をモチーフに、Bluesをやろうと思ってた。

ベース・マガジン20周年記念 THE BASS & GROOVEベース・マガジン20周年記念 THE BASS & GROOVE
(2005/12/16)
オムニバス

商品詳細を見る

             M-2:Texahoma Drive 高橋 "Jr." 知治

<続きを読む>をクリック。↓↓↓
続きを読む »

内田勘太郎「Guitar Blues」

内田勘太郎さんの<Guitar Blues>を聴く。ジャケットのカラーがいいな、って思いつつ。
Guitar BluesGuitar Blues
(2004/04/28)
内田勘太郎

商品詳細を見る


1. TWANGY
2. NK FUNK
3. R.L.BLUES
4. MONEY
5. 大阪レイニィナイト
6. Bay Breeze
7. NEW出直しブルース
8. すっきり
9. DOGGY
10. GOT MY MOJO WORKIN'
11. Waitin' for Sam
12. Sleep Walk
続きを読む »

ロック・ギタリスト大研究

今月購入したCD、雑誌はギター関連が多かった。
CIMG3362.jpg
レコード・コレクターズは先程書店で購入。
今月号は楽しそう。表紙がJimi、SRVと来たら、買わずにいられない。
今後、ルーツを辿る上でも重要な1冊になりそう。
この中に紹介されているアメリカン・ロック・ギタリスト。割と聴いている方だとは思うけれど、
全部ではないし、聴き込みも足りないので、記事にはなっていない。
ロックという括りの中に入れられていない点で、紹介されてない人もいるけど、
ロベン・フォードもマイケル・ランドゥも好きだし、アルバムも何枚か持ってる。

DVD・・・John Mayer
CD・・・Ana Popovic アナちゃんはオランダの女性ギタリスト。SRV、ロニー・アールのことも
               好きだと思います。これまで聴いてたライブ盤がかなり良かった。
CD・・・Robben Ford

もう1枚注文しているけれど、輸入盤でなかなか入荷しないとのこと。
Indigenousの最新盤。実はこれをいちばん楽しみに待っているんだけどね。
Broken LandsBroken Lands
(2008/08/19)
Indigenous

商品詳細を見る


5月購入の音楽本。こちらもあり。みなさん、もう読みましたか?
Char meets ???? TALKING GUITARS CharXギタリスト対談集Char meets ???? TALKING GUITARS CharXギタリスト対談集
(2009/04/27)
不明

商品詳細を見る


レコード・コレクターズの方は、じっくり読んだら、今後のルーツ記事の資料としても使います。
最新号を購入した人は多いかもしれませんね。
レコード・コレクターズ 2009年 06月号 [雑誌]レコード・コレクターズ 2009年 06月号 [雑誌]
(2009/05/15)
不明

商品詳細を見る

Spiral Tree CARAVAN TOUR Vol.2

Spiral Tree ichiro&田村直美 CARAVAN TOUR Live Report 第2弾 
1ツアー2本目はHomeにて、2夜連続参加。
                CIMG3326.jpg
ちょうど2年前の5月、初めてichiroさんにライブでお会いした。それもちょっと行ってみたいな、
なんてレベルじゃなかったのだ。最初から。始点と現在地。
ツアーを終えた後、このツアーについて振り返る言葉が、

               歌いたかったんだよね。
                                    by:ichiro
続きを読む »

Spiral Tree CARAVAN TOUR Vol.1

Spiral Tree CARAVAN TOUR @ 5月5日:Toki Bird&Diz Live Report
ichiro&田村直美 with 長谷川暖(フラメンコ・ギタリスト Rockamenco)guest guitarist
               
ichiroさんのギターが好きで、2年間何度も足を運んで聴かせてもらっているけれど、
ギターはどんな時も凄い。そして更に今回印象に残っているのがichiroさんの声。
ドラムレス、ベースレス。座って歌い、弾くラフなスタイル、シンプルな構成と楽しいトークを交えて。
他の楽器に頼ることなく、
その声とギターがあれば、それで充分。不足はなく、また感じさせないもの。
プラス、私の持っている第3の音を使えば無限に広がる。

田村直美さん(SHO-TA)との声とクロスしたり、重なったりしてゆく。
長谷川暖さんのギターも絡み、ミルフィーユのように何重にも層ができて行くかのようだった。

               今日は何か楽しい夜になりそうだね。
                                   by:田村直美
続きを読む »

The Sons 2009ツアー決定!  "15th Boost On"

The Sons Tripe Booster Tour "15th Boost On"

The Sons(ichiro、鮫島秀樹、ロジャー高橋) 結成15thツアーが決定しました!

追加、追記あり。NEW!

8/27(木) いわき Bar Queen
8/28(金) 石巻 La Strada
8/29(土) 弘前 Mag Net
8/30(日) 秋田 下浜 海の家ことぶき
9/01(火) 仙台 enn
9/04(金) 富山 Summer Knight
9/05(土) 糸魚川 みんみん2
9/06(日) 金沢 G Stage
9/10(木) 京都 都雅都雅
9/12(土) 高知 X-Point
9/13(日) 岡山 Desperado
9/14(月) 広島 Sumatratiger
9/16(水) 福岡 Gate's 7
9/17(金) 熊本Battle Stage(イヴェント)→→9月17日に変更となりました。
9/19(土) 大口 Sister's Bar
9/20(日) 鹿児島 DUCKBILL
9/22(火) 小倉 Wow
9/23(水) 宇部 Big Hip
9/25(金) 米子 Belier
9/26(土) 神戸 Chicken George
9/27(日) 長野J
10/02(金) 富士 Live Bar EN
10/03(土) 東京 Egg Man
10/09(金) 大阪 Knave
10/10(土) 名古屋 Apollo Theater
10/11(日)中津川 Ena Rock Fes.(イヴェント) 

*イベント出演*

8/2(日)ぬまづサマーガーデン2009    
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Sons結成15周年。一緒にYeah~~!!って歌いたいですね。
          とても嬉しいです。お待ちしています。会いに行きます。

詳細はTHE SONSオフィシャルHPへ。

Rockamenco Viva Amor

4月22日発売になったRockamenco(ロッカメンコ)の第3弾 Newシングル「Viva Amor」
Viva AmorViva Amor
(2009/04/22)
Rockamenco

商品詳細を見る

大型CDショップで今回すぐ入手できてよかった。
可愛いgirlと大胆なメイクで目に留まるジャケットのデザインを手掛けたのは、
Super meの山口アツシさん。
CDジャケットケース裏面。girlの表情は、向こうをみつめてる瞳。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1. Viva Amor ・・・志摩スペイン村開園15周年記念テーマ・ソング
2. Jump Up
3. Pasa La vida ・・・スペイン村で行われるセビジャーナスのコンテスト課題曲
4. Viva Amor (Instrumental)
5. Jump Up (Instrumental)
☆<続きを読む>をクリック。☆
続きを読む »

最近の記事

筆者プロフィール

スノードロップ

Author:スノードロップ
ご訪問ありがとうございます。
2005年開設。
現在更新は休止中ですが、
無理のない範囲で時々
書けたらいいなと思っています。

# 固定要素

ココに固定表示したい内容物