NEWS 

2009年11月26日 00:24

☆★このエントリーは、不定期に随時更新されます。☆★
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吉川晃司くん→1984年デビュー。今年25周年を迎えています。
LIVE 2009-2010 LIVE GOLDEN YEARS TOUR
:::ツアー・メンバーズ:::
Gt. 弥吉淳二 Gt. 菊地英昭 Ba. 小池ヒロミチ Key. ホッピー神山 Drs. 坂東 慧

☆関東公演SOLD OUTにつき、追加公演決定!!
2010年1月30日・31日のZepp Tokyo 2DAYS
NEW!

☆★☆Tour Final 2010年2月6日@日本武道館☆★☆

*12月公開予定の映画「仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイドMOVIE大作戦2010」に、
「仮面ライダースカル」役で出演。
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☆THE GROOVERS→アルバム<ROUTE 09>絶賛発売中。
ROUTE09ROUTE09
(2009/07/15)
THE GROOVERS

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☆藤井一彦さん→ソロ・アコースティックアルバム<LAZY FELLOW>好評発売中。
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TRICERATOPS トライセラトップス→トライセラTV 〜WE ARE ONE !!!〜公開中。
avex tearbridge提供 go!URL→→ http://www.triceratopstv.com/

*11月末〜12月 全国主要都市7カ所8公演 <3000WATTS TOUR 2009>決定。
@東京SHIBUYA−AX追加公演あり。
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*晃司くんのチケット第2弾が到着。うわああああ!!!!

一緒に泣こうぜ、笑おうぜ!
ということですね。了解しました。

*Charファミリーと表参道ヒルズのニュースを拝見しました。
トライセラのライブで、もし渋谷に参加できることになったら、
表参道ヒルズも行きたいな。

爆音TimeでR&R

2009年11月23日 02:22

Tower Recordsことタワレコ30th記念の限定発売シングル。
トライセラトップス×藤井フミヤくんとのコラボ!

12月16日(水)発売

爆音Time 〜NO MUSIC, NO LIFE.〜 <タワーレコード限定>
1.爆音Time 〜NO MUSIC, NO LIFE.〜 

MySpaceにて視聴する限り、爆音とBack on time?とよく絡み合ってる感じが
しますね。

Back on time♪な感じがロケンロールしてます。
ギターと二人のヴォーカル、トライセラのバンド・プレイ、せーの!な感じというか、
勢いがありますね。
「鮮度のいいお造り」「お魚ピッチピチ跳ねてるよ」感が出てます。
人によっては、「ジューシーな焼き立てステーキ」かもしれないですけど。
タワレコ限定
フミヤくんには、元々「R&R ロックンロール:藤井フミヤ」というタイトルのアルバムがあるし、
(このアルバムとは私もかなりご縁があって、持っています。)
佐橋さんとたかちゃん、佐橋さんとフミヤくん、BS☆フジイと来て、こうして繋がって。
R&RR&R
(1995/06/07)
藤井フミヤ

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2009年。和田さんも、佳史さんも、林くんもそれぞれ多くのミュージシャンと
音繋がりをした一年でした。
ライブで、レコーディングで、イヴェントでそれぞれ他のバンド・メンバーとも多く共演、競演し、
一緒に音を出して、歌ってということを多く取り入れた年でした。
ちなみに、フミヤくんとのコラボはこちら2枚。
F’s シネマ(初回生産限定盤)(DVD付)F’s シネマ(初回生産限定盤)(DVD付)
(2009/09/30)
藤井フミヤ

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ジャケットは和田唱くんのお父さま、和田誠さんが書いたもの。
ちなみに、こちらは未聴なので、聴いたらレビュー記事をUpしたいところ。
F’s KITCHEN(初回生産限定盤)(DVD付)F’s KITCHEN(初回生産限定盤)(DVD付)
(2008/10/08)
藤井フミヤ

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こちらのシングルは限定なので、今週タワレコの実店舗で予約をして来ますね。
レアな1枚、1曲になりそうです。発売後しばらく経過すると、入手困難になるのは間違い
ないでしょうからね。

次のトライセラのNewアルバムでは、今年一年のさまざまな新しい試みが栄養になって、
新しさが加わって、ますます面白くなって行きそうです。

人と影響し合うこと。
いい刺激になって、バンドに還って来ますよね。お約束!

究極の親子丼

2009年11月23日 00:40

音楽のことを書こうと思いましたが、しばらく更新していなかった旅の手帖を。

先日、お天気のいい日に「究極の親子丼」を食べに行くよーと誘われ、
秋深まる景色のよい山並みを眺めつつ、KARUIZAWAへ。

このお店、実は東京で店舗展開されており、東京在住の別荘地通いの方々の
ためにあるようなお店かな、と思いつつ。
食通は既に一度食しており、「旨かったのでもう1回食べに行こう!」とのこと。
2度目の感動は薄いかもよ、などと冷やかしつつ。
CIMG3624.jpg
浅間山の景色。冬は頂上部に雪が降るとこれまた美しい。
帰り道の月夜と浅間山もきれいでした。空気が澄んでるからでしょうね。
CIMG3628.jpg  CIMG3626.jpg
実は、東京が本家。青山、中目黒、恵比寿にもお店がありますし、
同じ会社がいろんな店舗を展開しているので、ご存知の方も多いかと
思います。

親子丼で1000円以上というと、どちらかというと私はうなぎがいいな、と
思ってしまうのですが、素材が良いのです。それと、お店の雰囲気。
木材を使っており、和風で茶色と黒がメイン。
ボサノヴァがBGMなので、オサレ〜でした。
CIMG3630.jpg
こちらはレバーのせ丼。
CIMG3631.jpg
たまごの鮮度、伝わりますか?
地産地消、郷土食材を使うということで、この地の黄金シャモ、
朝獲れの新鮮地たまご、お米もこの地のコシヒカリです。
お米はツヤツヤで、外食でお米が美味しいとヒット!幸せ感で
いっぱいになりますよね。

親子丼の鶏は、最高級備長炭で焼くから、香ばしい。
ジューシーで歯ごたえも抜群、旨味成分がぎゅうーーーっっと。
ご飯はそんなに多くないところもまた良かったりして。

ご馳走さまでした。

壊してやろうか 砕いてやろうか

2009年11月08日 12:31

本日のタイトル、「恐ろしか〜」という雰囲気が漂ってますでしょうか?
晃司くんの歌の一節、ワンフレーズでもあります。
世の中の不条理なこと、二進も三進もいかないこと、負けそうになる出来事にも。
突破しようぜ、変えようぜ。

壊せ〜砕け〜走れ〜飛ばせ〜♪

何があっても折れるなよ、って歌って、言って、伝えてくれている晃司くん。
Double-edged sword(初回限定盤)Double-edged sword(初回限定盤)
(2009/07/22)
吉川晃司

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25thツアーが始まりました。参加されたみなさん、いかがですか?

NHKホールでのライブ、ナタリーにて。(写真付き)
go!URL→→http://natalie.mu/news/show/id/23490

吉川晃司くんの初回盤には、2008年のライブ「25th Year’s Eve Live」が付いており、
ライブ予習にと秋の夜長の1枚として聴き込み中。

1. KEY 胸のドアを暴け
2. 不埒な天国
3. Crack


アベフトシさんが弾いてる、というのが一発で分かる。
音は重い。ヘヴィという意味もあるけれど、重みがあるサウンドで刻んでるから
アベさん、というのが分かる。
同じ匂いの広島出身ギタリスト、藤井一彦さんも好きな私には、そこに広島ソウルを
感じる。
「あんたの分も刻むけぇ!」と藤井一彦さんがギーマガで語っていらしたのも印象的。

晃司くんの声、 I wanna crack ur heart  と歌う後で、
アベさんのカッティングが入るところに、胸が震えるのは何故だろう。

最近、晃司くんが身につけたアクセサリーのことも脳裏に浮かばせつつ。
その魂はきっと受け継がれると思う、という確信。

4. Virgin Moon

ギターは弥吉くんことヤヨッシー。ロカビリーが得意。

5. JUST ANOTHER DAY

意外な一曲。たまにカップリング曲がふと出てくると、おぉ!というひらめいた時のような光が
見えることがある。

心以外で着飾るなよ

ずいぶん前に書いた晃司くんの言葉が、こうして何度も曲として歌として刺さる。

6. Rambling Rose
7. Glow In The Dark


変則的なリズム。惑わせ系なビート。晃司くんの面白いところは、こういうところにある気がする。

8. Weekend Shuffle
9. Dance with Memories
10. この雨の終わりに


大好きな曲。とはいえ、バラードばかりが好きなのではなく、晃司くんの声、ヴォーカルが
美味しいと噛みしめることができるからだと思う。うまみ成分をたっぷり含む。
曲も美旋律系ソング。

11. Black Corvette ’98

晃司くんから「彼女は根性のある娘」と褒められていた、ファジコンのSATOKOちゃん。
ラストのドラミング「スタスタスッタンターーン!」という加速しながら打つ数に惚れぼれする。
SATOKOちゃんは、菅沼孝三氏の娘さん。

12. SHADOW BEAT

原田喧太くんのコーラス部分、ハモってるところが私の耳に残る。
長く晃司くんを支え、共にしてきたケンタくん。いつもありがとうね。

13. 光と影

大・大・大好きな曲。何が好きかって、晃司くんの声。
キーは変えてるんだけど、(より歌いやすくとかそういった理由だと思いますが)
このシーンは、ぜひ生で一度観たいと思っています。
泣くだろうな、多分。

14. せつなさを殺せない
15. BE MY BABY


参加できなかったライブなので、「音」として届けてもらえたことも嬉しい。映像もいつかフルで観たい。

アベフトシさんファンの方からの検索で、度々「吉川晃司とアベフトシの関係」といただくのですが、
これを聴いてもらえると少し分かるかもしれないぜ〜〜。
晃司くんのモバキャス日記やFC会報などでは、アベさんに寄せた言葉や
秘話・エピソードもありましたね。

是方博邦+日野JINO賢二+坂東慧Super Jam Live

2009年11月03日 15:36

是方博邦さん+日野JINO賢二くん+坂東慧くんのSuper Jam Liveに参加しました。

もう1つのブログで(Linkあり)Upしています。
よかったら、サイドバーのLinkからどうぞ。

Produced by:藤井一彦 KEITH<親孝行>

2009年10月27日 00:20

THE GROOVERS 藤井一彦さんのWorksシリーズ。

KEITH(ARB)企画カヴァーアルバム:親孝行 2曲参加しています。
親孝行親孝行
(2000/11/22)
KEITHshy

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現在ではなかなか入手しにくいかもしれませんが、たまたま入ったCDショップにあったんですよね、
これが!!
KEITHさんがこっちを見て、手招きしてました。嬉しか〜〜手に入らないと思ってたので、
みつけた瞬間にバチッとスイッチが入りました。これは連れて帰らなくちゃと。

仁義なき戦いと、新宿LOFTの匂いがしますね。

藤井一彦さんにスポットを当てて書かせていただきますが、参加ミュージシャンが超豪華。

藤沼伸一、石橋凌、伊東ミキオ、KEITH、藤井一彦、高橋BOB(from:グルーヴァーズ)、
渡邉貢、原田芳雄(原田喧太くんのお父さま。俳優でもありますが、バンド、歌もこなして
いらっしゃいます。)
SION、内藤幸也、柴山俊之、宇崎竜童、仲野茂、グループ魂 etc・・・(敬称略)

伊東ミキオさんと一彦さんは時々ご一緒してますね。私の持ってるCDアルバムにも
よくお名前が出て来る方です。
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<番長シャロック>・・・プロデュース、アレンジ、ギター、ヴォーカル:藤井一彦

ベースはグルーヴァーズから、高橋ボブさんも参加。
一彦さんは、ギタリストで出発してますが、プロデュース、アレンジでのソトシゴトも多い。
ギターはどう聴いても藤井一彦カラー。音色とか、ニュアンス、フレーズですぐ分かります。
「俺の音」ってのが分かるギタリスト。そこがいちばん好きなところですけどね。

私はこの曲では、ヴォーカリストとしても好きで。不良っぽさは元々持ってて、
カッコいいセリフを言い放つ歌い方は、以前から好きな部分なんだけど、この曲はそれが存分に
味わえるのがいい。
YEAH!一つとってもそうだし、「俺のこと」×リピートして終わるところが、一彦さんらしい。
演じてる部分もひょっとしたらあるかもしれないけど、番長な感じとかね。

<東京>・・・プロデュース、アレンジ、ギター、ブルース・ハープ:藤井一彦

SIONさんがヴォーカルです。
歌詞はSIONさんの書いたものではないところに意外性がある。
「東京へは もう何度も行きましたね」

アームを使ってるところが、「揺れギター」。
ブルース・ハープは新宿の景色が見える。SIONさんが歌ってることもあるからでしょうね。

いずれも、ドラムはKEITHさん。

男のアルバム、男の1枚ですね。
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CDの裏ジャケも超強烈インパクト大・大・大。
このアルバムは、あのstudio TAKE ONEにてRecしてたんですね。
グルーヴァーズでは、アルバム<TRINTY>がTAKE ONEでレコーディングしてたと思います。
マスタリングは、音がいいと言われてる、BERNIE GRUNDMAN MASTERING
ジャケットには、「音質技術」と和風に紹介されてますが、本来の意味もまさにそうですよね。

広島〜九州勢は強い。西は音楽的勢力が圧倒的な感じがします。
繋がりだとか、ネットワークとか、一緒に何かやろう、という男っぽさとか。

*11月に、石橋さんチームと、一彦さんが一緒にやろうぜというイヴェントがあります。

<SOUL RED  松田優作 20th MEMORIAL 生きているのはお前か俺か?>

11月6日(金)大阪 名村造船所跡地

風音のイヴェント@11月21日(土)福岡 DRUM LOGOS

石橋凌 with 池畑潤二+渡辺圭一+伊東ミキオ+藤井一彦

池畑さんが真ん中な感じがしますが、いいメンバーですね。
石橋さんと伊東ミキオさんは生ではお会いしたことがないのですが、
九州、広島!っていいなあ。
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*当ブログでは、これまで40件ほどグルーヴァーズ、藤井一彦さんに関するエントリーを
Upし、綴って来ました。約2カ月ぶりに新しい記事を書きましたが、
grooversのファンの方からは静か〜に、かつコンスタントにご覧いただいてるようです。
今後もどうぞ温かく見守りつつ、読んでるよ〜という方はぜひ喰らいついて来てください。
そして教えていただきたいことがたーくさんあります。理想は目指せ〜双方向ブログ!です。
拍手ボタンからでも、コメント欄からでも、メールでもお気軽にお寄せくださいませ。

強烈なLove Call!Rooftop

2009年10月20日 01:19

Rooftopさん(LOFT系列)から、晃司くんへ強烈なラブ・コールが届いてる。

ここでも、他ミュージシャン&バンドで、過去数回書かせていただいている、TAKE FREEな
ミュージック・マガジン:Rooftop10月号の表紙の人、吉川晃司くんへ。
CIMG3591.jpg
何度でもやりますよ、扇形でご紹介します。
[ 続きを読む ]

気付かせるよ 強くなること<I GO WILD>TRICERATOPS

2009年10月15日 11:53

トライセラトップスのNewシングル<I GO WILD>がavex tearbridge recordsから
リリースされました。

和田さんがよく話す、「人は失ってから気付くんだ」ということから始まってるんだけれど、
その奥にも意味があると思い、聴き込んでいます。
I GO WILD【初回受注限定生産盤】I GO WILD【初回受注限定生産盤】
(2009/10/07)
TRICERATOPS

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まず、大事なサウンドから。
トライセラが得意とする、「あれ」と「これ」との合体。私もそこに魅力を感じるのだけれど、
今回は、イントロはどちらかと言うと軽めのギター・リズムと、細かく打つ
吉田佳史さんのドラムで始まる。新しいカタチ。

<CD>
1.I GO WILD
2.@"MADE IN LOVE" RAM RIDER EXTENDED REMIX(LOONY'S ANTHEM〜FUTURE FOLDER〜FOREVER)

<初回限定盤DVD>
・完全密着@WILD SUMMER TOUR 2009.8.20
・トライセラTV〜WE ARE ONE!!!〜 第1回-第4回
[ 続きを読む ]

金曜日のスマ:吉川晃司無人島生活

2009年10月04日 02:17

吉川晃司くんの無人島生活・特別編として、10月2日、
TBSテレビ:中居くんの「金曜日のスマたちへ」がオンエアされました。

かなり反響があったかもしれません。某検索サイトで一時、本日の検索ワード:第1位に
なっていたのを発見したくらいですから。

TBSさんということで、過去放送分の「ベストテン映像」が何度か流れていました。
「今年25周年を迎える吉川晃司」ということなのでしょう。

できれば、もう少し最近のライブ映像が多い方が「今」の感じがより出たのではないかな。
過去の人ではないので、「今」。
そして「今このサバイバルな世の中」を、いかに自分の力で渡って生きて行くか?
ということも晃司くんの中にもあったのかもしれませんね。

無人島のサバイバル生活では、水も滴るイイ男、水分を失うのが怖いよね。
映画化された「Into The Wild」を思い出しつつ(場所は島と山の違いはある)
男子は冒険の連続。
危険にさらされながら、工夫をして行く。
視聴者のみなさん、ファンのみなさんも、どこか重ね合わせて観ていたかもしれないね。

晃司くんは、レコーディング(宅録も含め)制作期間になると3日風呂入らず、ということも
あるくらいなので、過酷な状況にはある程度ついて行けると観ていました。

むしろ、ナレーションによって、番組はより「過酷さ」を増してたような(笑)

無精髭が生えている時、男性はやや攻撃的になるというデータがあるらしい。
野生の本能かも?!

晃司くんは達成感を感じた旅だったかもしれないね。
どんな状況になっても、自然の中での厳しさの中で、生き抜くということをお茶の間に
届けた気がしています。

無人島に持って行きたい音楽・アルバムを選ぶとしたら、晃司くんは何を持って行くのかな?

危険の中、勇気ある行動。

ありがとう、晃司くん。

次回は音楽活動でまた会いしましょう。

吉川晃司 Works<LOVE REAL ACTION>

2009年09月16日 23:32

吉川晃司くんのソトシゴト。これまで、過去には松井常松さんのアルバムに、
ギタリストとして参加したことなどはあるものの、あまり多くは引き受けない晃司くん。
友情出演はお受けいたします、というスタンスなのかな。
ビジネス・ライクな依頼があまり好きではないんだよね、と以前話してたこともあった。
晃司くんのアルバムや、ライブ・サポートで、お招きコールはするけれど、
招かれる時は、友人としてならね、という方のみにしている。
久美ちゃんのところでDuet<SOMEDAY>は鮮明な唄いっぷりでした。
KK
(2009/05/27)
川村カオリ

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カオリちゃんと晃司くんは、かなり前からの知り合いで。
5月にアルバムをリリースしたのはユニバーサルからだったし、
カオリちゃんの所属事務所は、後に判明したことが、晃司くんが自ら社長となっている
アクセルだったこと。晃司くんが公にコメントを出したことも記憶に新しい。
社名もほとんど出していなかったし、またそういったことを晃司くんが望んでいたとは
思えない。晃司くんの立場上、多くを語りすぎるのは、それこそ反則になってしまうことなのかも
しれない。

永久の同志のDuetを聴いてみて。

8.LOVE REAL ACTION

作詞:川村カオリ/作曲:吉川晃司/編曲:菅原弘明

川村カオリちゃんと晃司くんのヴォーカル。川村さんにとっては、初のデュエット曲だったのだとか。

晃司くんから、「俺も何か書いてやるよ!」ということだったそう。
いつもジョーク言い合っていそうな感じがするね。
今もきっと、星に向かってつぶやいてるかもしれない。

<ダメな男とイケイケな女>
この曲でぜひ感じてみてくださいね。それぞれダメ男、イケイケな女のイメージがあることでしょう。

シンセ・フューチャー、アコギもアクセントになってる曲は、明るい。
晃司くんのヴォーカルも、ややハイが強調されてる。
エルオーヴイイ〜〜♪のところがある意味80’s変態ロックな感じでしょうか。

晃司くんの「♪たぶん」って歌ってるところの声が好きだな。(変態チックな聴き方だったかしら?)
晃司くんの声が好きなので、つい・・・。

このアルバム制作にあたって、カオリちゃんから曲依頼があったけれど、このアルバムには
男っぽすぎて使えなかったよ、と言われたという、某ロックミュージシャンの曲もあります。
夏に生ライブで聴いて来ました。お名前は敢えて書きませんが、カオリちゃんは
このブログで書いたことのある、ロックミュージシャンからも親しまれていたことを感じます。
晃司くんも、いつかお話してくれる時が来るかもしれません。
カオリちゃん、よい機会をありがとう。
カオリちゃんからのメッセージ、実行いたします。

SION&The Cat Scratch Combo Welcome!

2009年09月08日 01:39

待望の、SIONさん&The Cat Scratch Comboのライブに初参加しました。
CIMG3545.jpg
ようこそ!いらっしゃいませ〜♪@2009.9.4 Nagano Live House J

昨年「J」で野音のポスターが貼ってあり、昨年末に、SIONさんのアコースティック・ユニット
として、文さんとお二人での長野ライブは実現していました。
バンドでも呼んでもらいたいです、って思っていました。
7月のgroovers@下北ワンマン・ライブで、2か所お願いしてみたところ、
一彦さんは「新潟?」と復唱。あれれ〜もう1か所は?と思った2日後。
SIONさんサイドからツアー日程が発表になりました。もちろん、大喜び。

藤井一彦さんがSIONさんのライブ・サポートをしていると知った日から1年ほどで実現。
年に一度の祭り「日比谷野音」公演を終え、NEWアルバムを持って「れっつらごーの旅」の
中に、この街が入っていたことは奇跡かも。
鏡雨〜kagamiame〜鏡雨〜kagamiame〜
(2009/07/15)
SION

商品詳細を見る

MOGAMIもあるんですけど、CSCの方は、SIONさん曰く、
一彦さんが集めてくれたバンドだそうです。

SION   Vo.
藤井一彦 guitar&cho. from:THE GROOVERS
相澤大樹 drums     from:The Youth 
清水義将 bass

*一部の楽曲タイトルや内容を書いていますので、これから参加される方は
ご注意くださいね。<続きを読む>↓↓
[ 続きを読む ]

ギターと旅とニュースと。

2009年09月01日 12:58

THE GROOVERSは今月のライブ予定として、福山(広島)、博多公演あり。

NEWS:藤井一彦さん

1.夏に、伊藤ふみおさんのソロ・アルバムのRecにて、ギターで1曲参加したという報告が
ありましたね。そのお知らせがナタリーから届いています。

伊藤ふみおさん(ex.KEMURI)の初のソロアルバム「MIDAGE RIOT」10月21日リリース。

go!URL→→   http://natalie.mu/news/show/id/20612

同じアルバムで、エマーソン北村さんも参加していますね。

2.MUSIC JOURNEY with JOHN.B's TRAVELLIN' BAND

M−ON TV!にてオンエア決定。
9/29(火)19:00-21:00

伊藤ふみおさんも参加されてましたが、7月ZEPP TOKYOでの公演が
好評だったようです。
奥田くんもゲスト参加してます。木村充揮さんも。ちなみに私は、木村さんのライブ、
秋に初体験の初参加となりそうです。以前、TVで拝見してるのみなので、楽しみ。

JOHN.Bさんバンドの当日セット・リストが公開されていますが、個人的にはこの2曲が
とても気になってます。どちらも大好きな曲でもあるし、日本のバンドやギタリストが
カヴァーしてる曲なので、一彦さん、そしてこのバンドでどう表現されてるか?と興味があります。

Hey Joe / Jimi Hendrix
Funky Miracle / The Meters


JOHN.Bさんといえば、ウルフルズ、それから林くん(某Tバンド)がよく書いてるから、
お名前は知っていても、なかなか音楽的に触れる機会がなくて。
M−ON TV!はしっかりチェックしますね。
下北同盟だったのか、昔お風呂を借りた仲、だそうでその辺りのエピソードはオンエア
されるのかしら?

3.いよいよ今週、SIONさん&CSCのみなさんのライブです!

「J」にてお待ちしています。昨年から、本当にこの日を待っていました。
バンドでぜひ呼んでください、来ていただけないかしら?の願いは届いたかな?
次回に繋がるよう、また藤井一彦さんのソロ、グルーヴァーズのバンドとしても
再び来ていただけるように、盛り上げましょう!
(県民性はちょっとおとなしいので、地名を連呼すると段々気が上がって来るかと思います。)
鏡雨〜kagamiame〜鏡雨〜kagamiame〜
(2009/07/15)
SION

商品詳細を見る

某大手レコード・ショップにて、入口にSIONさんの宣伝ポスター。
店長がいちばん影響を受けたのがSIONさんとのことで、滅多にやらない
チケット販売をしてます、とのこと。まずは地域で盛り上げるのだ〜。
気持ちはみんなアツイのよ。
イヴェント・ツアー初日。
どうぞお気をつけていらしてくださいね。お待ちしています!!!

エントリー移転のお知らせ

2009年09月01日 11:33

ライブ・レポートの一部、及び THE SONS、ichiroさん、ROCKAMENCOの記事は
7月に全て移転し、新ブログにて展開中です。

Sonsのツアー中、ichiroさんを中心としてたくさんの検索ワードを頂き、こちらに
ご訪問していただきましたが、新しい場所への誘導がされておらず、また、新ブログが
検索に掛りにくいこともあるので、こちらからジャンプしていただければと思います。


最近の記事